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また、車の番号!
「奇跡」を辞書で見てみると・・・

https://kotobank.jp/word/%E5%A5%87%E8%B7%A1-50628
デジタル大辞泉の解説
き‐せき【奇跡/奇×蹟】

1 常識で考えては起こりえない、不思議な出来事・現象。「―が起こる」「けががなかったのが―だ」
2 キリスト教など、宗教で、神の超自然的な働きによって起こる不思議な現象。


2018年8月10日の夕方、行きつけのスーパーマーケットの』駐車場で車を止めた時の事、

「 常識で考えては起こりえない、不思議な出来事・現象」

が起こったのである!

「単なる偶然じゃん!」
「確率的には、物凄く少ないとか思わない?」

「そうなの?」
「そ、そ~!」

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「どお?」
「やはり奇跡かもネ!」

「こんな確率ってどうやって計算するの?」
「さ~ねっ・・・」

(つづく)
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[2018/08/14 21:38] | 奇跡 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
朝のサギの生態(その2):アオサギの朝食!
2018年7月31日の朝、偶然シャッターを切った画像に「アオサギの朝食」が捕えられていたのである!

数10m以上離れた場所の杉の樹のてっぺんだったので、望遠で撮影したために、こんな朝食だった事には全く気付かなかった!

⑪DSCN9717-2
⑫DSCN9717-3
⑬DSCN9717-4
⑭DSCN9717-5

更に驚いたのは 「サギがトンボを食べる!」と言う事だったが、知らないのは私だけ?

(つづく)
[2018/08/04 11:53] | 鳥の生態 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
朝のサギの生態(その1):2羽のサギ
2018年7月31日の朝、06:11!

我が家の2階の窓から、杉の樹の2本のてっぺんにそれぞれ一羽ずつ「アオサギ」と「シラサギ」が留まっているのが見えて!

房総半島は千葉県茂原市の片田舎であるので、家はまばらであり樹木は沢山ある・・・。

長年「深夜型」だったが今年も春頃から「早朝型」に切り替えたため、朝06:11には直ぐに活動出来る状態だったので、カメラを直ぐに1階に取りに行った!

①DSCN9705-2

この景色の杉の樹のてっぺんに・・・

②DSCN9712-2

この二本の杉の樹のてっぺんに・・・


<アオサギ>

③DSCN9706-2
④DSCN9707-2
⑤DSCN9708-2
⑥DSCN9708-3
⑦DSCN9708-4


<シラサギ>

⑧DSCN9709-2
⑨DSCN9709-3
⑩DSCN9709-4

この2羽のサギが・・・

(つづく)
[2018/08/03 11:23] | 鳥の生態 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
「ハエ取りテープ」のその後
2018年7月26日に100円ショップで購入した「ハエ取りテープ」をぶら下げて、数時間経っても一匹だけ、という有様だったが・・・。

その後段々と増え続けて、今日(2018年8月2日)現在、「9匹」の確保となっている!

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拡大してみると、「ハエの断末魔?」が印象に残るので、何だか嫌な思いもするのだが・・・・。

そうかと言って、「ハエたたき」を使っての‘一撃’も嫌な感じもするし・・・。

「蚊取り線香」のような「ハエ取り線香」はないものだろうか?、

人間様も案外身勝手なところが多い・・・。

(つづく)


[2018/08/02 10:58] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
100円ショップの「蠅獲り紙」の効能は?
大昔も、大昔、昭和20年代だから、もう60年以上も前、戦後の日本の復興がまだまだという時代の事・・・。

「蠅トリガミ」が大流行した時代があった!

今年の異常気象のお陰だろうか?例年比べて「ハエ」が多いような気がする!

100円ショップで「ハエ取りテープ」なるものを買って来た!

「ハエ取りテープ」

http://gokiburi.dandyism.biz/?p=1006

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実際に使ってみた!その結果は?

<2018年7月26日18:58>に設置
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設置後およそ‘20分後’のこと。
来た!来た!来た~~!

<2018年7月26日19:18>
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ただし、4時間後も、まだ一匹だけ!

もともと部屋にそんなにいないのだから・・・・

(つづく)
[2018/07/26 23:35] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
隣の桔梗
桔梗についての知識は、余り持ち合わせていない・・・。「秋の七草」の一つぐらいかも?ああ、それに「漢方薬」・・・。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%AD%E3%83%A7%E3%82%A6
キキョウ(桔梗、Platycodon grandiflorus)はキキョウ科の多年生草本植物。山野の日当たりの良い所に育つ。日本全土、朝鮮半島、中国、東シベリアに分布する。

万葉集のなかで秋の七草と歌われている「朝貌の花」は本種であると言われている[誰?]。絶滅危惧種である。

形態
根は太く、黄白色。高さは40-100cm程度。葉は互生で長卵形、ふちには鋸歯がある。下面はやや白みがかっている。

秋の花のイメージが強いが、実際の開花時期は六月中旬の梅雨頃から始まり、夏を通じて初秋の九月頃までである。つぼみの状態では花びら同士が風船のようにぴたりとつながっている。そのため "balloon flower" という英名を持つ。つぼみが徐々に緑から青紫にかわり裂けて星型の花を咲かせる。雌雄同花だが雄性先熟で、雄しべから花粉が出ているが雌しべの柱頭が閉じた雄花期、花粉が失活して柱頭が開き他の花の花粉を待ち受ける雌花期がある。花冠は広鐘形で五裂、径4-5cm、雄しべ・雌しべ・花びらはそれぞれ5本である。

なお、園芸品種には白色や桃色の花をつけるものや、鉢植え向きの草丈が低いもの、二重咲きになる品種やつぼみの状態のままほとんど開かないものなどがある。

利用

生薬


キキョウの根
キキョウの根はサポニンを多く含むことから生薬(桔梗根という)として利用されている。生薬としては、根が太く、内部が充実し、えぐ味の強いものが良品とされている。去痰、鎮咳、鎮痛、鎮静、解熱作用があるとされ、消炎排膿薬、鎮咳去痰薬などに使われる。主な産地は韓国、北朝鮮、中国である。桔梗湯(キキョウ+カンゾウ)や桔梗石膏(キキョウ+セッコウ)、銀翹散、十味敗毒湯、防風通聖散、排膿散などの漢方方剤に使われる。

文化

秋の季語。
花の形から「桔梗紋」が生まれた。美濃の山県氏、土岐氏一族は桔梗紋を紋所にしていた事で知られている。明智光秀も土岐氏一族であり、桔梗紋を用いていた。
安倍晴明が使用した五芒星を桔梗印と呼び、現在の晴明神社では神紋とされている。


さて、我が家のお隣の駐車場に「桔梗が咲いていた!

2018年6月25日の朝の桔梗の花!

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②DSC_8442-2
③DSC_8442-3
④DSC_8439-2
⑤DSC_8439-3
⑥DSC_8439-4
⑦DSC_8439-5
⑧DSC_8440-2
⑨DSC_8440-3
⑩DSC_8440-4

さて、さて、こうやって「紫色」の桔梗を見ていると、「何故、紫色は‘高貴な’色なのだろうか?」とう長年の疑問がまた湧いて来た!

https://otonanswer.jp/post/6101/
「紫」はなぜ“高貴さ”をイメージさせる色なのか
2017.04.18
アドバイザー : 花岡ふみよ(はなおか・ふみよ)
キーワード : トリビア • カラー
Twitter 5 B!Bookmark
皆さんは「紫」という色にどのようなイメージをお持ちでしょうか。「派手」「神秘的」「エキゾチック」……さまざまあると思いますが、紫といえばやはり「高貴」でしょう。紫はどうして“高貴”なのでしょうか。

高貴なイメージの色といえば「紫」

 皆さんは「紫」と聞くと、どのようなイメージを持たれるでしょうか。紫色の洋服などには「派手」という印象があるかもしれません。また、どことなく「神秘的」で「エキゾチック」な雰囲気を想像する人もいるでしょう。

 しかし、紫といえば、やはり「高貴」というイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか。オトナンサー編集部では、カラー&イメージコンサルタントの花岡ふみよさんに、「紫」が「高貴」と結びつきやすい理由について聞きました。

冠位十二階で最上位の色は「紫」
 日本においては、聖徳太子が定めた「冠位十二階」の制度において、「紫」が最上位の位階を示す色であったことから、その貴重さがわかります。また、合成染料や合成顔料がなかった江戸時代まで、衣類を紫色に染めるには、貴重な紫草の根が大量に必要であったため大きなコストが必要とされました。

 紫は英語で「purple」ですが、その語源は、ラテン語で巻き貝の一種を意味する「purpura」です。この貝の出す分泌液は染色の材料として使われ、その色についても「purpura」と呼ばれていました。分泌液は希少で、これを使って紫色に染めた衣類も高級であったため、ローマ帝国などでは高貴な身分の人だけが身につけることができました。

 花岡さんによると、日本でも西洋でもこうした歴史があることから、紫というと“高貴”なイメージに結びつきやすいのです。

 ちなみに、お寿司屋さんで「紫」は「しょう油」を意味しますが、これは江戸時代に、しょう油が塩の8倍も高い値段であったことから、「貴重なもの」の代名詞である紫を、しょう油を表す言葉として使ったものだそうです。

 ただし、しょう油が大衆的な存在になるにつれて、紫という呼び方もされなくなりました。

(オトナンサー編集部)


(つづく)
[2018/07/25 14:23] | 美しい花 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2018年7月の浅草浄苑(その2):その帰りに出会った「書」!
2018年7月17日に、東京は西浅草にある「東本願寺(浄土真宗本願寺派 本山 東本願寺)」境内にある「浅草浄苑」へ行ってお参りの後に「司馬遼太郎」直筆の‘竜馬がゆく’」の額を拝見した、という記事を昨日(2018年7月22日)の弊ブログに書かせて戴いた!


さて、その他にも 有名人の「掛け軸・その他」もあったのだが、それは、それとして後日掲載の予定である!

同日はこの異常気象、36~7℃の真昼のころ、JR上野駅に向かって歩き始めたのである。それには一寸した事情があった。

実は、前回の墓参時(2018年6月2日)、まだその時には上野駅まで約15分急ぎ足で歩くのは、むしろ心地良かったのである。
その際、下の地図にある通り、東本願寺から直ぐの「浅草通り」には、仏壇・仏具屋さんが沢山存在する・・・。

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上記の「翠雲堂・本店」

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この店先に「素晴らしい書の‘掛け軸’」があるのを、前回の6月2日に見ていたのである!
この素晴らしさには驚いた!

その日、7月17日にも店頭にあるだろうか?と思って、暑い最中急ぎ足で「翠雲堂・本店」に向かった!

「あった、あった!」

見事である!店員さんの了解を得て撮影させて戴いた!

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何とも言い難い「専念された筆運びと気迫」!
作者は?と思って落款を拝見したら「永平寺」にゆかりのある「貫首」様?

店員さんにお聞きしたが「不明」の由。

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この「永平」の文字も何万回も書き慣れた文字に見える!その下の「二文字」が判然としない!

近年の歴代の貫首様は、

第74世 佐藤泰舜(博裔泰舜 直指圓性禅師)1890 - 1975
第75世 山田靈林(鷲峰靈林 佛真宏照禅師)1889 - 1980
第76世 秦慧玉(明峰慧玉 慈眼福海禅師)1896 - 1985
第77世 丹羽廉芳(瑞岳廉芳 慈光圓海禅師)1905 - 1993
第78世 宮崎奕保(栴崖奕保 黙照天心禅師)1901 - 2008
第79世 福山諦法(絶学諦法 慈航玄徳禅師)1932 -
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E5%B9%B3%E5%AF%BA

である!

判然としない「二文字」は

上記の「第77世 丹羽廉芳」貫首様の「廉芳」

と見られる!

そう言えば、「二文字」の下の文字は「芳」である!

では、では、「第77世 丹羽廉芳貫首様」の書をウエブで検索してみると・・・

「あった、あった!」

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という落款である!

翠雲堂本店の掛け軸の落款は・・・

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これで、第77世 丹羽廉芳貫首様の落款であることが明白になった!

素晴らしい!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B9%E7%BE%BD%E5%BB%89%E8%8A%B3
丹羽 廉芳(にわ れんぽう、1905年(明治38年)2月23日 - 1993年(平成5年)9月7日)は日本の僧。曹洞宗大本山永平寺第77世貫首。曹洞宗管長。道号法諱「瑞岳廉芳」、慈光圓海禅師。

略歴
静岡県修善寺村生まれ。
1916年静岡市の洞慶院で得度。
1930年東京帝国大学文学部卒業。
清水市の一乗寺・龍雲院の住職を歴任
1955年洞慶院住職。
1960年永平寺東京別院監院。
1976年永平寺副貫主。
1985年1月、永平寺77世貫首に就任。
1993年9月7日、享年89(満88歳没)にて遷化。

人物
大谷大学に学び、浄土真宗の教えにも触れている。
洞慶院時代に、曹洞宗梅花講を全国に普及させることに尽力した。
海外に積極的に出かけて各地の宗教指導者と交流した。(1986年中国、1987年ヨーロッパ、1989年スリランカ)ヨーロッパ訪問時はヨハネ・パウロ2世とも会見している。
1986年には永平寺国際部設置。
寺および宗派の檀家管理などのため積極的にコンピュータの導入をおこなう。


(つづく)
[2018/07/23 14:16] | 芸術 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2018年7月の浅草浄苑(その1):司馬遼太郎の書
東京西浅草にある「東本願寺」(正式名称:浄土真宗東本願寺派 本山 東本願寺)の境内にある「浅草浄苑」に行った。

今年(2018年)の7月17日。前回は、6月2日だったから、一月半ぶりである!

今年の異常気象の真っ只中だったので、いつもは上野駅から約15分程の歩きで行くのだが、その日は「銀座線・田原町」まで地下鉄に乗って徒歩5分というコースにした!

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いつも通り受付で名前を書いて4階へエレベーターで・・・。
受付嬢に「お暑いですねえ!」と言ったら「4階には、‘冷えた麦茶’がございますからごゆっくりどうぞ!」と言ってくれた・・・。

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お参りをした後の楽しみは、「芸術作品」の鑑賞である!
勿論、その前に「冷たい麦茶」をご馳走になった!

この浅草浄苑には、「棟方志功の襖絵」という寺宝があるということもあって、かなりの頻度で「棟方志功」の作品が展示されている。(この作品等は後日)

さて、その日の「目玉作品」だと私が思ったのは、「司馬遼太郎の直筆額」である!

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「馬」と言う字だけ取り出してみると、彼なりの「‘鏡文字’という工夫」がしてある!

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司馬遼太郎の名前にも「馬」と言う字がある!

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この二つの「馬」を比較してみると、以下の通り!

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「おや?一寸違うじゃん!?」
「これでいいのじゃ!」

「えっ?」
「同じ紙面に‘同じ文字’がある場合は‘書き方なり、画数を変える’のは許されておるのじゃ!」

「そうなの?」
「これだけ見ても、司馬遼太郎氏は、‘書に造詣が深い’と言えるのじゃ!」

「どこが?」
「いつも書かれているご自分の名前の‘馬’の方はそのままにしておいて、‘竜馬’の方の‘馬’の方に‘一画’加えているのじゃが、決して間違ったんじゃないのじゃ、エヘン!」

(つづく)
[2018/07/22 12:50] | 芸術 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ほぼ1日違いの月の様子!
ほぼ1日違いで月様子はどう変わる?


①:<2018年7月19日21:43>

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②:<2018年7月20日20:59>

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①&②それぞれの画面の比較-1

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①&②それぞれの画面の比較-2

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ほぼ1日でこんなに違うの?

(つづく)
[2018/07/21 07:30] | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
自動販売機への訪問者
自動販売機にトンボが夜に買い物に来ている!?

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トンボの翅のSEM(走査型電子顕微鏡)画像では、面白い特徴が見られる!

このトンボは「ウスバキトンボ」ではないのだが・・・。


■ トンボの巧みなしくみ(ウスバキトンボ1-雄の副性器、縁紋)
出典:http://www.technex.co.jp/tinycafe/discovery67.html

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さて、さて、この翅を形作っている「黒い線<支柱?>」に生えている‘トゲ’は一体どんな役目があるのだろうか?

こんな今まで知らなかった情報でトンボを見ていくときっと面白い生涯テーマになるに違いない!

(つづく)
[2018/07/20 22:02] | 新発見! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ブルームーン!
昨日(2018年7月18日)の「ルーナソッサ」から一変して本日の「ブルームーン」へ!

<2018年7月19日21:43>
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因みに、昨日の「ボケたルーナソッサ」を!

<2018年7月18日22:36>
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さて、明日の月は?

(つづく)
[2018/07/19 22:10] | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ルーナロッサの撮影
今日(2018年7月18日)の夜、22:30頃西の夜空には、「ルーナソッサ」が見えるではないか!

もうそろそろ西の山に隠れようとしている時間帯だったために「夕陽」現象と同じ効果で「ルーナロッサ」になったのである!

しかし、しかし、撮影するのには至難の業だったし、結果はうまく行かなかった!
理由は、「明るさが足りない」ことに尽きるが、それに加えて「カメラも腕も」自慢出来るものではないこともあって・・・・。

「手振れ防止」もセットしたのに・・・?

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 自分で撮った画像を他人様に見せる場合、誰だって「自慢」したい」に違いないので、どうしても上手く撮れていない画像なんて見せたくない!

 勿論そう思って何十枚も撮影したのだが、今日はどうしても上手く行かなかった!

「まあ、こんな駄作だって‘一興’じゃん!’」ってことでお許しを!

明日の夜はきっと・・・。

同じカメラで、こんなに上手に撮れたりすることも!

<2018年6月22日22:36>
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(つづく)
[2018/07/18 23:56] | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
この訪問客は?
『 我が家にとっては「ニュース」です!』 ってとこだろうか?

駐車場の崖下(?)の小川に「鴨」かも?と思われる水鳥の子供達、多分5羽が現れたのである!昨日(2018年7月16日)のことである。

実は、このことは一週間も前から現れていたのだが、最初は「どちらも驚いた!」

というのは、彼等も「この辺には多分人間はいないに違いない!」と思っていただろうから近づいてきたに違いない!

こちら人間様も「こんなところに鴨などと言う水鳥が現れることは先ずあるまい」という先入観があったから、「遭遇の時」に「どちらも驚いた!」と言う訳である・・・。

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さて、この水鳥の名前は?

ネットで調べても 「鴨」なのか「アヒル」なのか「オシドリ」なのか判然としない!

実は、昨年の春に明らかに「オシドリの家族」と思われる「一隊」が現れたことがある!

このブログにその時のことが掲載してある!

タイトル:「汚川におしどり!」
出典:http://kissyarita.blog.fc2.com/blog-entry-1817.html

『 こんな小川に突然‘おしどり’が現れた!
2017年3月22日の16時過ぎのことである!』


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やはり突然のことで 「双方が驚いている」 このの証明に、写真のピントが合っていない!

さて、親鳥(成鳥)になった時に、どう変化するか?

見物であるが、果たしてその時にこんな小川に現れてくれるのだろうか?

(つづく)
[2018/07/17 23:35] | ニュース | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
面白数字
毎日1万歩を目標に「歩数」を積み重ねている!

その中で、「ピタリッ!」と区切りのいい数値で止まった時、何だか嬉しい!
そのことに何の意味も無いが、歩数を稼ぐ際に「面白味」があるような気がしている!

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上の数値は、「ピタリッ!」を期待して止まったが、1歩だけ・・・。

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(つづく)
[2018/07/14 22:33] | 体力の維持 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
夜の訪問者!
「今度は夜の訪問者?」
「そ、やっぱり‘カニ様’だけどネッ!」

「夜、家の中を動き回るってこと?」
「そ、ベッドまでは来ないけど、ネッ!」

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「どこから来るのよっ?」
「駐車場のお隣の小川から!」

「家の中に何匹位?」
「さあ、4~5匹くらい?」

(つづく)
[2018/07/13 23:03] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
お昼の訪問者!
私の住んでいる房総半島は千葉県の茂原市千沢という片田舎には、人間の「訪問者」はなかなかない!

しかし、しかし、別の「訪問者」が沢山いる!

その中の一つ、白昼堂々と上がり込んでくるのは、「カニ様」である!

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上下ひっくり返してみると、こんな笑顔(?)で、「こ・ん・に・ち・は!」と言っているようで・・・

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網戸の外側から見ると・・・

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さっさと動き回る!

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これも逆様にしてみると・・・

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これも逆様にしてみると・・・

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「どうして、カニは頭を下にして動き回るの?」
「知らねえが、‘敵’が下から来ると思っているから?」

「‘敵’って何?誰?」
「知らねえ、‘カニ語’を勉強して、聞いてみたら?」

「じゃあ、そうしましょう!」
「・・・・?」

(つづく)
[2018/07/12 14:57] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
またまた、車のナンバー?
「またまた、車の番号?」
「そ、おもろいでしょ!」

「まあ、ネッ!」
「滅多にないのよっ!解る?」

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「これだけっ?」
「これだけ!」

(つづく)
[2018/07/11 23:48] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
新鮮な「イワシの刺身」!
千葉県・房総半島の太平洋側の九十九里海岸は、大昔から「イワシ」の名産(?)地である!

年間の漁獲量が各都道府県毎に示されているが、平成26年度の統計によると、千葉県は第3位と言う事らしい!

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出典:https://region-case.com/rank-h26-product-sardine/

房総半島は外房の海岸沿いに「九十九里町」という漁師町がある。

九十九里町のHPにある町長さんのご挨拶には「次の表現」がある・・。

http://www.town.kujukuri.chiba.jp/0000002367.html
わが町は、九十九里浜のほぼ中央に位置し、都心から60キロメートルの首都圏に属しています。
イワシ漁とともに栄えてきた九十九里町。全国を測量し、日本地図を完成させた「伊能忠敬」生誕の地でもあります。
古来から気候温暖で、水と緑に囲まれた自然の恵み地として、多くの文人墨客(高村光太郎、竹久夢二、徳富蘆花など)が訪れており、夏には海水浴で賑わいを見せます。


何と言っても、この九十九里町片貝にあるお店

『「まるに」さんのイワシの刺身は、世界一である!』

と訪れて食した人は皆そう感想を漏らす!

先日、久し振りに行ってみたが、ますます美味しく感じられた!

これが、その「イワシの刺身」

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「どうですか!この新鮮さ!」
「う~、すっげ~!」

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「こっちの右の奴、何だか判ります?」
「同じイワシでしょうが、一寸活きが良くない?」

「そ、そうですが、活きのいい奴の‘あぶり’ですよっ!」
「それで、お味は?」

「これが一番!」
「えっ?そうなの?」

「そうナンスよっ!」
「へ~・・・」

「その他に、イワシの天ぷらとアジのたたき、それにハマグリ焼きってとこ!」
「今度は、連れてって!」

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出典:http://maru2-99.com/shokuji-maruni/menu.html

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(つづく)
[2018/07/10 14:43] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
夏、これぞ入道雲!
今年(2018年)は異常気象であることは、このブログでも何度も書き続けて来た!

例年に反して「梅雨の期間」がすごく短い!

その後に日本列島が「大雨」に襲われた!気象庁のプロも含めて誰が予想しえたであろうか?

房総半島は、大変申し訳ないが、この大雨の被害は少なかったが、震度5-の大地震に見舞われた!

今日(7/8)は、「これぞ入道雲!」ともいうべき雲が・・・。

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明日から、どんな気象の変化があるのだろうか?

(つづく)
[2018/07/08 22:14] | 気象 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
羽蟻の大群!
今日(2018年7月7日)の夜、駐車場に電気をつけて約1時間後に車の上を見て驚いた!

‘羽蟻の大群’である!

「ハアリ」と言えば、「白アリの羽蟻」と思いがちである!

今日の羽蟻は、どうやら「白アリ」の羽蟻ではなさそう?

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<シロアリ>について
https://www.xn--cckyb8ika7450e78m704d6wf.com/haneari-shiroari-miwakeru/

『日本でシロアリ被害をもたらすシロアリの約99%は「イエシロアリ」「ヤマトシロアリ」』

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イエシロアリの羽アリ


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ヤマトシロアリの羽アリ


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黒蟻の羽アリ

(つづく)
[2018/07/07 23:55] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
驚きのランキング!
2018年7月3日は、私の79歳の誕生日である!

いつものように、このブログの「サブジャンルのランキング」を見て驚いた!

「第2位」にランクされている!

これまで「第3位」は数回経験したことがあったが、「第2位」は初めてである!

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(つづく)
[2018/07/06 11:15] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2018年6月期の歩数について
健康づくりのために「散歩」を基調とした「歩数」を毎日記録している!というより、スマホの「歩数計」が勝手に記録してくれているのである!

今年(2018年)の6月期は、一日2万歩に挑戦してみたが、やはり相当しんどい!

 残念ながら、

6/25 6/28 6/29 の3日だけは、2万歩に届かなかったが、その他の27日間は、見事に2万歩以上を実現させた!

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年間通じての目標は、「5,000歩」と設定しているので、これは30日間全て達成!

最高歩数:6/15の「53,396歩」

月間一日の平均歩数「24,820歩」

6月中に歩いた距離「452km」

(つづく)
[2018/07/02 19:03] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2018年6月期の「ランキング」について
2018年6月期の「ランキング」について

私が属しているサブジャンルは「創作日記」である。

2018年6月期のサブジャンルでの順位と月平均順位0001-3
2018年6月期のサブジャンルでの順位と月平均順位0001-2

上の情報から

・2018年6月の平均ランキング:7位

・6月期は全て「ベスト10入り

(つづく)
[2018/06/30 23:35] | 統計処理 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
サンパチェンス
サンパチェンスという花がある。

我が家の玄関には、白と赤の花が今を盛りと咲き誇っている!

しかし、水分が切れると直ぐに‘しおしお’になってしまう!

<しおれていた時刻:11:52>

①DSC_8438 (1)-2
②DSC_8442 (1)-2
③DSC_8442 (1)-3

そこで、水をこんな風にかけてやると

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約1時間半が経過した後

<ピンとしてきた時刻:13:31>

④DSC_8456-2
⑤DSC_8457 (1)-2
⑥DSC_8452-2


赤のサンパチェンスも同様・・・

<しおれている状態>

⑦DSC_8439 (1)-2
⑧DSC_8439 (1)-3
⑨DSC_8439 (1)-5

<ピンとしてきた状態>

⑩DSC_8458-2
⑪DSC_8458-3
⑫DSC_8460-2

サンパチェンスについて

https://sodatekata.net/flowers/page/247.html
特徴・由来・伝承
「この項目の修正・提案をする」
新種のインパチェンス。太陽のサンと忍耐のペイシェンスとインパチェンスを混ぜた名前です。サンパチェンスはサカタのタネが開発したもので、この名前は登録商標となっています。

サンパチェンスのコマーシャルをラジオでやっていたので耳にした人が多いかもしれませんが、サンパチェンスが何なのかについてラジオでほとんど語っていなかったために何のことか分からない人も多いはずです。

サンパチェンスの特徴は「ホルムアルデヒド・二酸化炭素・二酸化窒素を吸収する」というものです。このあたりはちょっと叙述トリック臭い野で注意。


(つづく)
[2018/06/28 19:17] | 園芸 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今年も小川にボラが・・・(その1)
我が家の駐車場に接している「小川」、幅は約2~3m、深さ約0.5~0.7mほど・・・。

その小川には、オタマジャクシ、カエル、川カニが住み着いているが、初夏には「ボラの大群」がやって来る!

今年もその季節になった!

今年は水の流れが悪くて、水が汚れている!
まだボラが小さいこともあって、余り綺麗な画像ではないが・・・。

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小川に「動くもの」が居ると季節感が増す!彼等もどんな速さで成長していくのだろうか?

(つづく)
[2018/06/26 19:14] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
散歩途中に出会ったワンちゃん!
散歩の途中に知り合いの奥さんとワンちゃんに出会った! 

ワンちゃんの名前は「ハナちゃん」という。
名前の由来を聞くと「8月7日に生まれたから・・」だそうだ・・・。

今年(2018年)6月9日のこと・・。
久し振りの晴れ間。

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2DSC_7941-3
3DSC_7941-4

子の散歩道にある花は、「タチアオイ」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%81%E3%82%A
2%E3%82%AA%E3%82%A4

タチアオイ(立葵、学名:Althaea rosea、シノニム:Alcea rosea)は、アオイ科の多年草。属名Althaeaはギリシア語由来の古典ラテン語に由来し、語源たるギリシア語「althaia」は「althaino」(治療)と関連している。古来、タチアオイは薬草として用いられた。

概要
当初は中国原産と考えられていたが、現在はビロードアオイ属(Althaea)のトルコ原産種と東ヨーロッパ原産種との雑種(Althaea setosa ×Althaea pallida)とする説が有力である。

日本には、古くから薬用として渡来したといわれている。

花がきれいなので、園芸用に様々な品種改良がなされた。草丈は1~3mで茎は直立する。花期は6~8月で、花は垂直に伸びた花茎の下から上に咲き上っていく。ちょうど梅雨入りの頃に咲き始め、梅雨明けと共に花期が終わる(花茎の頭頂部まで開花が進む)ことになぞらえて、「ツユアオイ(梅雨葵)」という別名も冠されている。花は一重や八重のもあり、色は赤、ピンク、白、紫、黄色など多彩である。花の直径は品種によるが大きなものでは10cmくらいである。本来は宿根性の多年草であるが、品種によっては一年草でもある。アオイの名から会津若松市と静岡市が市花に制定している。

花弁の根元が粘着質であり、引き抜いた花弁を顔などに付けてニワトリを真似て遊ぶことができるため、北海道の一部ではコケコッコ花、コケコッコー花青森県の一部では"コケラッコ花"などと呼ばれる。

花弁や根を、薬用として利用する。

名称
ホリホック(ホリーホック)ともいうが、英名 hollyhock は必ずしも本種を指すとは限らず、旧属名・タチアオイ属(Alcea)の各種をはじめ、ときには他属の種をも指す言葉である[1]。 俗説として holly- は holy に通じ、この花が十字軍によってシリア(キリスト教聖地)からヨーロッパにもたらされたことに因み、「聖地の花」の意味が込められている、などとも言われる[2]。

日本語では「花あおい」(花葵)とも呼ぶ。ただし学術的には、同科別属であるハナアオイ属、または同属下の Lavatera trimestris を指して「ハナアオイ」と呼んでいるので、注意が必要である。




①DSC_7931-2
②DSC_7932-2
③DSC_7937-2
④DSC_7939-2
⑤DSC_7938-2
⑥DSC_7933-2
⑦DSC_7934-2
⑧DSC_7934-3
⑨DSC_7935-2
⑩DSC_7935-3

そろそろ17:00近く。太陽も沈みかけている!

⑪DSC_7942-2
⑫DSC_7942-3
⑬DSC_7942-4

空には、羽田に向かう飛行機が・・・。

⑭DSC_7944-2
⑮DSC_7944-3
⑯DSC_7944-4

(つづく)
[2018/06/23 21:29] | 田舎暮らし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2018年6月22日のお月様!
昨日(2018年6月21日)のお月様について、昨日の弊本ブログに掲載させて貰った!

それは、昨夜久し振りに雲が晴れて「お月様」を拝めたからである!
そして、そして、今夜(6月22日)も快晴である。
それなら、是非一日違いの「お月様の表情がどう変化しているのか」見たいというのが「人情」ってものだろう!

と言う訳で、昨夜と今夜の「お月様の表情」を比較してみた!

場所は、房総半島・千葉県茂原市である。

<2018年6月21日22:12>
⑤DSCN9123-2

<2018年6月221日日22:11>
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昨日よりも膨らんでいることが解る!

<2018年6月21日22:12>
⑥DSCN9123-3

<2018年6月22日22:11>
DSCN9263-3.jpg

昨日よりも膨らんでいる分だけ‘回転している’ように見える!

明日もお月様が顔を出してくれるなら、3夜連続の月見写真が撮れることになる!

分割写真を繋げていくとどんな月の表情が見えるだろうか?

(つづく)
[2018/06/22 23:26] | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2018年6月21日のお月様!
今日(2018年6月21日)、関東地方は久し振りの晴天の夜空となった!

今年6月の「月齢」は以下の通りである。

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<2018年6月21日22:12の月 場所:千葉県茂原市千沢>

満月の時よりも上弦や下弦に近い時の方が、「クレーター」が良く見える!
今日の月は、上弦の一日後・・・。

①DSCN9121-2
②DSCN9125-2
③DSCN9125-3
④DSCN9125-4
⑤DSCN9123-2
⑥DSCN9123-3
⑦DSCN9123-4

下の画像は、プロの写真!

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出典:http://ryutao.main.jp/moon_03.html

これは、下弦の月だそうだ・・。

(つづく)
[2018/06/21 23:56] | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今年(2018年)のヤマモモ
今年(2018年)の気象異常は、体感しているが、我が家の庭の樹々も敏感に感じている!
その証拠は、それぞれの樹々がつける‘実’の実績から窺える・・・。

おおよそ、

① サクランボ:例年の5倍

② プラム:例年の100倍

③ ヤマモモ:例年の1/100

④ キンカン:例年の1/100 以下

やはり植物の方が敏感の様である。何故だろうか? 多分、開花の時期が決まっているので、その期間に急激な気温変化や風速が強かったりすると結実に結びつかないのかも知れない・・。

①DSCN8792-2
②DSCN8793-2
③DSCN8794-2
④DSCN8793-3
⑤DSCN8794-3

今年(2018年)の収穫は、どうやらこれだけの様である!

一昨年(2016年)の出来具合は次の様だった・・。

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(つづく)
[2018/06/20 23:13] | 収穫! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
夜の自動販売機
超田舎においては、道路際の灯りと言えば、自動販売機である。
ここには、色々な昆虫が集まって来る!

名前は判然としないが、見たことも無い「蛾」も寄って来るのである!

この蛾は、ひょっとすると「新種」かも?

昼間の自動販売機は、下の写真の通り・・。

①DSCN8401-2
②DSCN8402-2
③DSCN8402-3

夜になると、カミキリムシが・・

④DSCN8275-2
⑤DSCN8282-2
⑥DSCN8282-3
⑦DSCN8282-4
⑧DSCN8282-5

このカミキリムシも調べてみたが名前が判らない! カミキリムシだけでも千種類以上もいるというから・・・。案外「新種」かも?

⑨DSC_8074-2
⑩DSC_8074-3
⑪DSC_8074-4

さて、さて、この蛾は?

⑫DSC_8062-2
⑬DSC_8062-3
⑭日DSC10月_8075-2
⑮DSC_8062-5
⑯DSC_8062-6
⑰DSC_8062-7
⑱DSC_8062-8

本当に「新種の蛾」かも?

(つづく)
[2018/06/19 23:56] | 田舎暮らし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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