アクセス数が、遂に`30万’に!
アクセス数が、遂に’30万’に!

昨日(2017年4月7日)の夜、遂にアクセス数が、30万になった❗

このブログを開始したのは、2011年11月29日だったから、約5年半で達成した事になる❗

約1,950日間に書いたブログ数が、1,774回。およそ10日に9回の割合である❗

アクセス数は、1ブログ当たり平均 169回である。

有難い事である❗

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(つづく)
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[2017/04/08 19:10] | 統計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
またまた、数字で!
またまた、数字で!

「ところでサ、またまた、数字でって、何?」
「え~と、ゲ、ゲームなんですよっ!」

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「あんたサ、まだこんなゲームやってんの?」
「‘こんなゲーム’は無いでしょ!」

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「朝から、ご苦労さん!それにしても‘移動数が92’って凄~い!」
「そ、そうでしょ!」

「次は、何?」
「万歩計っ!」

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「これの何処に‘新味’が?」
「月間歩数、千葉県で、‘73位’って、凄くないですか?」

「凄いですが、母数は?」
「え~と、え~と、全国で‘35,395’ですから、千葉県では、その~」

「・・・・・?」
「・・・・・!」

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「これは?」
「二つ! ① 歩数とランキングが、同じ数値! ② 38日連続で、目標歩数の‘5,000歩’を突破っ!」

「あんまり威張れたもんでもないねえ!」
「そうですねっ!」

(つづく)
[2017/02/01 23:56] | 統計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
再びの‘ベスト10’入り!
再びの‘ベスト10’入り!

ブログを書く楽しみは3つある。

① 自分の考えをいつでも自分で見れる状態にしておくとブログが防備録になる
② 書くために、敢えて知識を積んで考察をして見ると思わぬ発見がある
③ ブログにアクセスして頂く方々がどれくらいおられるかが毎日把握出来るため、書く活力が生まれる

③についての‘副作用’?として、自分が参加しているジャンルでの全体順位が判る!

‘再びの’としたのは、過去一度だけ‘ベスト10’入りしたことがあったからである。

2014年02月13日付け弊ブログ(‘弊ブログのランキングが・・・’<http://kissyarita.blog.fc2.com/blog-date-20140213.html>)では、サブジャンル・創作日記で、‘10位’なのである。

と言うことは、1年間以上‘ベスト10’入りはなかったことになる!

2015年05月14日、第7位!
(創作日記ジャンル)

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さて、明日の順位は?
三度目の‘ベスト10’入りか?!

(つづく)
[2015/05/14 21:31] | 統計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2013年09月期の弊ブログの位置づけ
2013年も9月が終わると後3ヶ月しか残っていない!

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9月期における弊ブログの位置づけ を処理して見た。

(1)2013年09月期サブタイトル(創作日記)での順位と月平均順位:22位

2013年09月期のサブタイトルでの順位と月平均順位0001-2

サブタイトルにおける9月期の月平均順位が‘22位’になったことは、前月の31位から見て大躍進である!
また、9月の最高位が、14位だったことも嬉しい限りである。多分10月期には大幅ダウンは覚悟しなければならないだろうと思われる!

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(2)2013年09月期の日毎アクセス数と平均アクセス数

2013年09月期の日毎アクセス数と平均アクセス数0001-2

毎日のアクセス数が、100回しかなかった日数が、5日もあったことは少々情けない!

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今年の終わりには、この2年間の推移を統計処理して見たい!

(つづく)
[2013/10/03 23:55] | 統計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
電柱の役目
Q:日本国には、‘電柱’は何本あるのだろうか?

或る会社の入社試験に上のQ(質問)が出たことがあるという!

正確な答えを勿論要求しているのではなく、その受験者がどんな推定をするかを見ようという、謂わば‘意地悪な’設問なのである!

何だか難しそうな‘フェルミ推定’(これにつてはこの記事の一番後に引用文献で解説)を基に推定をした人達が沢山いて、その人達も合格点を貰ったに違いないが、こんな答えを出した人も合格点を貰ったそうだ!

A:‘NIHON’

この人は社長のユーモア好きを知っていたに違いない! そして、社長はこの人をきっと‘営業’に廻したことだろう!


さて、真面目な話、電柱は、各家庭に電力線と電話線を届けるためには無くてはならない重要な‘インフラ設備’の一つである!

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地下化が進んでいるとは言え、ビルならいざ知らず、家庭へ入る時は一旦電柱で‘持ち上げて’そこからの配線となるケースが多い!

これは電力線の場合も電話線の場合も同様である。何故そうするのだろうか?

それは、配線の仕方が決めてあり、最も作業がし易いように、そして‘故障’が起きた場合に点検・修理がし易いように配慮してそうしてあるのである!

電柱を注意深く見た人はそんなにいないに違いないが、電柱にはいろんなものがくっついている!

電力線と電話線が一緒に架けられている電柱を‘共架柱(きょうがちゅう)’という。

通常の場合、架線の事を‘かせん’と発音するが、電話線の場合は、‘がせん’と濁って発音する。‘業界用語’である。そしてまた、張り巡らされたケーブルのことを‘線路’と呼ぶ。従って、線路は、鉄道だけの用語ではないのである。広辞苑にもちゃんと「③電力輸送・通信用など、有線式電気回路の総称」と書かれている。

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共架柱の場合、電力線が、必ず‘上部’にある。最低限の高さは何mかは知らないが、電話線の場合、電柱と電柱の間で垂れ下がっている最低の高さは、5.5mと決められている。

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このコンクリート柱の天辺には特別に‘蓋’がしてある。これにはキチンとした理由があるのだが、ここでは割愛。

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これは電話線の方である。

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拡大。この黒い‘箱式のもの’を‘接続端子函’という。この‘函’の中で、電話ケーブルの外被を剥がして、一軒分の‘芯線’を取り出して一軒のお家へ繋いでいくのである。この際、この‘接続端子函’の中に‘雨’が振り込まないように工夫されている。

電柱には、‘木柱’と‘鋼管柱’とここで写真に示した‘コンクリート柱(CP)'の3種類がある。

多分、もう‘木柱’は残されてはいないと思われるが、昭和40年代の前半までは、まだ‘木柱’の時代であった!

昔、もしも日本が戦争に勝ったなら‘電信柱に花が咲く’という件(くだり)があったが、木で出来た電柱だったから植物なんだから‘花が咲いてもいい’ということだったのだろう!

調べてみると、2010年の統計では、日本には、33,160,598本の電柱 があるという!

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http://nponpc.net/?p=396
2010年3月末日時点での数字。

電柱に纏わる話は、まだまだ沢山ある!

何故、3種類の電柱があるのか? や 何故、根元が太いのか? 何本も撒かれているベルトって何?

などなど・・。

<フェルミ推定>

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A
7%E3%83%AB%E3%83%9F%E6%8E%A8%E5%AE%9A

フェルミ推定

フェルミ推定(フェルミすいてい、Fermi estimate)とは、実際に調査するのが難しいようなとらえどころのない量を、いくつかの手掛かりを元に論理的に推論し、短時間で概算することを指す。オーダーエスティメーションともいわれる。
その際の問いかけのほうをフェルミ問題(フェルミもんだい、Fermi problem/Fermi question)と呼ぶことがある。名前は物理学者のエンリコ・フェルミに由来する。フェルミはこの手の概算を得意としていた。
フェルミ推定はコンサルティング会社や外資系企業などの面接試験で用いられることがあるほか、欧米では学校教育で科学的な思考力を養成するために用いられることもある[1]。
フェルミ推定という語句が日本に入ってきたのは、『広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス』(スティーヴン・ウェッブ著、松浦俊輔訳、青土社、2004年、ISBN 978-4791761265)が最初だろうと細谷功は述べている[2]。ただしこのような考え方自体は、理工系学部では講義などで教えられていたり、ビジネスシーンではきわめて当たり前のように用いられていた。

具体例[編集]

例えば「東京都内にあるマンホールの総数はいくらか?」「地球上に蟻は何匹いるか?」など、見当もつかないような量を推定する。

フェルミ推定で特に知られているものは、「アメリカのシカゴには何人(なんにん)のピアノの調律師がいるか?」を推定するものである。これはフェルミ自身がシカゴ大学の学生に対して出題したとされている[3]。
この問題に対して、例えば次のように概算することができる。
まず以下のデータを仮定する。
シカゴの人口は300万人とする
シカゴでは、1世帯あたりの人数が平均3人程度とする
10世帯に1台の割合でピアノを保有している世帯があるとする
ピアノ1台の調律は平均して1年に1回行うとする
調律師が1日に調律するピアノの台数は3つとする
週休二日とし、調律師は年間に約250日働くとする
そして、これらの仮定を元に次のように推論する。
シカゴの世帯数は、(300万/3)=100万世帯程度
シカゴでのピアノの総数は、(100万/10)=10万台程度
ピアノの調律は、年間に10万件程度行われる
それに対し、(1人の)ピアノの調律師は1年間に250×3=750台程度を調律する
よって調律師の人数は10万/750=130人程度と推定される
フェルミ推定では、前提や推論の方法の違いによって結論にかなりの誤差を生じることもある。 フェルミ推定を模倣したケーススタディと呼ばれるテストが、80年代90年代のアメリカ企業の採用活動でよく行われていた。


(つづく)
[2013/09/20 22:59] | 統計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2013年08月期の弊ブログの位置づけ
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千葉県・茂原市・千沢地区での稲刈り・脱穀

今年(2013年)の8月は、猛暑日続きで例年になく‘熱中症患者’が多く出たという。

我が家のある千葉県・茂原市も39.9℃というその日の‘日本一’暑い観測地点になったりして、少し‘有名’になった!

2013年08月期の弊ブログの位置づけ

2013年08月期のサブタイトルでの順位と月平均順位0001-2
この月の後半になって、順位が上がって来た! 最高位は、14位である。

2013年08月期の日毎アクセス数と平均アクセス数0001-2
やはりこのアクセス数においても後半になって増加傾向にある! 最高は、190回。

今月の収穫は大きかった!

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お米の方も、収穫は大きかったのだと思う!

9月も毎日ブログを書きたいと思う!

(つづく)
[2013/09/02 02:22] | 統計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2013年07月期の弊ブログの位置づけ
2013年07月期の弊ブログの位置づけ

一ヶ月が経つのが速い!

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今年の夏、夕刻のため遊泳禁止時間帯に入った九十九里海岸。

2,3週間前に、この統計処理をしたと思っていたが、もう7月は終わっている。

7月のトピックスは、ご紹介した通り、FC2・日記ジャンル・創作日記サブジャンル部門のランキングで、堂々の(?一寸言い過ぎヤ!ベスト10に入ってから言うテンカ!)第18位に輝いたことである。

2013年07月期のサブタイトルでの順位と月平均順位0001-2

26日の18位は、まあまあだが、13日の58位はイタダケナイ!

2013年07月期の日毎アクセス数と平均アクセス数0001-2

アクセス数もこのところ伸び悩み! 70しかないのは情けない! ただし、この日記は、多く読んで貰う為にだけやっているのではないので・・・。

でも、多くの人がアクセスして呉れると‘元気’が出る! 強がりは‘元気の元’ではない!

<7月29日の田圃の様子>:千葉県茂原市千沢地区

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悠々と散歩される人達!

8月も頑張りますバイ!

(つづく)
[2013/08/04 23:11] | 統計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2013年02月の弊ブログの位置
遂に今年度も今日で2月が終了して、あと3月のみを残すだけとなった。これまで、実社会にいる時は、私がいた会社は、ほとんど全て3月が年度末だったから、今頃の時期は、‘来年度の事業計画の策定’と‘年度末決算の総まとめ’のために残業、残業の日々であったことを思い出す。

実戦から離れて‘ど田舎暮らし’をしていても‘身体が覚えている’とみえて、何らかの‘統計処理’もしたくなる。

そんな意味も含めて、2013年02月に関する、弊ブログの位置づけ処理をしてみた。

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2013年02月21日15:00 茂原公園・弁天橋と弁天湖 まだまだ寒い。

<1> サブタイトル(創作日記)での(日毎)順位と月平均順位

2013年02月期のサブタイトルでの順位と月平均順位0001-2

このグラフからお判りの通り、

① 2013年02月のサブタイトル(創作日記)のランキング最高位 :29位(2/19)

② 2013年02月のサブタイトル(創作日記)のランキング最下位 :44位(2/09)

③ 2013年02月のサブタイトル(創作日記)のランキング平均順位37位

である。

まあ、そんなところでしょう! 屁理屈ばかり述べたてて、自分一人‘悦に入っている’ので、リピーターの方がそんなに増えるとは思えない。

そろそろ、平均月順位としては‘30位~40位’に定着してきたのだろう。これで自分としては大いに満足である。


<2> 日毎アクセス数と(月)平均アクセス数

2013年02月期の日毎アクセス数と平均アクセス数0001-2

一日のアクセス数については、

① 最高数 :180

② 最低数 : 90

③ 月平均数:125

となっている。

毎日平均125回もアクセスがあるという事は、大変な数である! この中には自分自身で‘確認’や‘訂正’があるために、数回分は私自身のアクセスである。

このブログは、これまでのように自分の‘上司への提出書類ではない’という気軽さも手伝って、それに少々‘ボケて来た’事もあって、‘推敲’が疎かになっている。そのため‘文字変換’で別の熟語になっているのに気づかなかったり、言い回しが間違っていたり、単位を間違えていたりの失敗続きである。

ご親切のご指摘をして頂くこともある。嬉しい限りである!

現役の頃に変な奴がいた。

それは、「上司が自分の書類をどれくらい真剣に見て呉れているかを‘試す’ために、‘重要な間違い’をわざとしていて、返って来た書類を見て、その‘間違い’に上司が気付いたがどうかを見て上司の力量を判定する」というものである。

こんな嫌な奴が‘優秀な社員’の中にたまにはいるのである。

このブログで、それを意図的にやっても何の価値もないが、文語や文章の脈絡については今後も細心の注意を払いたいと思っている。

(つづく)
[2013/02/28 23:55] | 統計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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