我が家の今年(2018)のサクランボ情報(その3)
我が家の今年(2018年)のサクランボは、異常気象のお陰で、例年より早めに、しかも、大量に収穫出来そうな期待をを我々に与えてくれていた!

しかし、しかし、その期待は、我々人間様だけのものではなかった・・・。
「お鳥様」にもこの異常さは解っていたのである!

<2018年4月24日>

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<2018年5月4日>

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ついに、遂に、全てのサクランボが「お鳥様」と異常気象の「強風」のために全滅となった!

「まあ、こんなこともあろうな~」
「でも、でも、ザ・ン・ネ・ンで~す!」

(つづく)
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[2018/05/08 15:45] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
我が家の今年(2018)のサクランボ情報(その2)
我が家のサクランボ情報の続き・・・。

2018年4月初旬から沢山の実をつけ始めて、順調に赤くなり始めた・・・。

<2018年4月19日>

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<2018年4月23日>

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<2018年4月24日>

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これはこれは大変な事になったかも?

(つづく)
[2018/05/05 21:48] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
我が家の今年(2018)のサクランボ情報(その1)
今年(2018)の異常気象の影響は、我が家のサクランボの樹にも及んだ!

花が散った後、4月の初めから目に見えてサクランボが大きくなって来た・・・。
下の写真に見られるように、今年は例年にも増して「大豊作」を感じさせた!

<2018年4月8日>

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場所によっては、少~し赤みがさしているものも見られる!

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今年は大いに期待出来そうだ!

(つづく)
[2018/05/04 23:31] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
錯覚を是正出来ないフロアー
東京駅前丸の内側の変わりようは、行ってみれば直ぐに解る!

また新丸ビルの1階フロアーにも驚かされる!
じっと見ていると増々嵌ってしまうから不思議である・・・。

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これが皇居方面から見た新たな東京駅前。
ズームで見てみると・・・

②DSC_5354-3

この向かって左側のビルが、新丸ビルである!

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このビルに裏側(皇居側)から入って見ると、立派なフロアーが現れる!

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反対側も

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⑦DSC_5357-3

「我々老人をカラかっているの?」と言いたくなるが、平面なのであるのであ~る!
どうか、足元の危うい御仁は入らないように!

(つづく)
[2018/04/11 23:35] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初雪に耐えた2輪目の梅花と第3輪目
この弊ブログで何度もご紹介したが、ここ房総半島・千葉県は茂原市の片田舎にも今季初の降雪があった!
近年に珍しく、約5cmもの‘大雪’だった!

今季やっと咲き始めた我が家の借景の梅の樹の第輪目の梅花が、この降雪に巻き込まれてしまっていて、一時はどうなるのかと思っていたが、翌々日(2018年1月24日)元気な姿を見せてくれた!

まだまだ残雪はあったのだが・・・。

そして、そして第3輪目の蕾がほころび始めたではないか!
どんなものでも‘誕生’は嬉しい!

降雪の翌々日は、快晴だった!

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借景の‘Kさん家’の梅の樹も何だか生き返ったように見えた!

②DSC_4844-2
③DSC_4844-3

私は、第2輪目の場所を探した!
あったあった! 健気にも降雪に耐えていた!

④DSC_4833-2
⑤DSC_4833-3

別の角度から・・・。

⑥DSC_4836-2

残念ながら、第1輪目は降雪に耐え切れずに・・・。

地面にはまだ雪の名残が・・・。

⑥DSC_4839-2
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⑧DSC_4841-2
⑨DSC_4841-3

しかし、しかし、第3輪目の蕾が・・・。

⑩DSC_4834-2
⑪DSC_4834-3
⑫DSC_4835-2
⑬DSC_4835-3

この借景の梅の樹が満開になるのはいつなのだろうか?

(つづく)
[2018/01/27 21:16] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初雪の翌朝(その3):〖2階からの景色<その1>〗
房総半島・千葉県は茂原市付近に今季初の降雪があったのは、2018年1月22日の夜半である。
翌朝は、打って変わって‘快晴’に恵まれた!

勿論、どんよりとした天気での真っ白な景色も素晴らしいという向きもあるかもしれないが、我々九州出身の輩には、快晴下での雪景色の方がホッとする!

その光景が翌朝、22日の太陽が昇り始めた時点で見られ始めた! 
一寸した感動ものだった!

「馬子にも衣裳」という諺があるが、こんな田舎での見慣れた世界が、降雪の真っ白さのお陰でまるで天国にでも行ったような気分になったから不思議である!(勿論、天国の景色がどんなものかは、知る由もないが・・・)


〖2階からの景色<その1>〗

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「色の白いは、七難隠す」とも言う!
何と素晴らしい景色なのだろうか!

昇り始めた太陽光の遠赤外線で温められたお陰で直ぐに水蒸気が出始めたと見えて、薄っすらと‘靄(もや)’が立ち込めた景色は今迄見たことがなかった!

(つづく)
[2018/01/25 23:55] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初雪の翌朝(その2):〖1階からの景色<その2>〗
一昨日(2018年1月22日)の今季の初雪には一寸驚かされた!ここ房総半島・千葉県では年に2~3度しか降雪はないのに、その降り方のスピードが余りのも速かったからである。

〖1階からの景色<その2>〗

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1階からの景色はこれで終了して、次回は2階から見た降雪の景色を・・・。

(つづく)
[2018/01/24 23:50] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初雪の翌朝(その1):〖1階からの景色<その1>〗
ここ房総半島・千葉県は茂原市での昨日(2018年1月22日)の初雪については、昨日中にこの弊ブログに掲載した!

翌朝、つまり今朝の降雪の状態が気になったし、朝日に映える一年振りの景色を待ちに待った!

〖1階からの景色<その1>〗

① 房総半島では、近年稀にみる大雪である!
② 何だか‘怪しげな’足跡が見られた!
③ その証拠に、竹が雪の重さで極端に曲げられている!
④ 借景梅も大打撃、これじゃあ、第1輪目も第輪目も危うい!

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(つづく)
[2018/01/23 22:03] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
不思議な‘リンゴ’?
或る有名な方から‘不思議なリンゴ’を頂戴した!
何でも、まだ販売されていないリンゴだそうだ・・。

有名な方というのは、こんなルートがあるのだろうか?

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③DSC_4633-2
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⑤DSC_4637-2
⑥DSC_4637-3
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⑧DSC_4625-3

「お味はどうですか?」
「酸味もあって、十分美味しいですね!」

「一寸調べてみましたが、本当にまだ売り出されていないみたいですねえ」
「えっ、えっ!? なぜ?」

http://www.iijan.or.jp/oishii/products/fruit/post-2432.php
衝撃の赤!りんごの果肉の色にびっくり 2016.11.09.

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りんごの色は何色?

信州特産のりんごは、早くはつがるから始まり、続いて秋映、シナノスイート、シナノゴールド、シナノドルチェなど次々に登場してきました。 そして今、サンふじの収穫が始まったとの便りも届いています。
さて、「りんごは何色?」と聞かれると、その答えは代表的なところで「赤色」、少数で「黄色」「緑色」でしょうか。でもこれはりんごの外観(皮)の話。りんごの実(果肉)の色はと言えばだれに聞いても「白」または「黄色」と答えるに違いありません。
ところがびっくり、どうやら「赤い果肉のりんご」が現われたようなのです。

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長野県の北部に位置するJA中野市のりんご・もも部会で、赤肉系りんごの栽培に取り組んでいると聞き、中野市の吉家果樹園で行われた「赤肉りんご現地検討会」におじゃましてお話を伺いました。
このりんご畑で栽培されていた赤い果肉のりんごは、「なかの真紅」「ムーンルージュ」「炎舞(えんぶ)」「いろどり」「なかののきらめき」の5品種。赤色の果肉と言っても、桃色から濃紅色と品種によってさまざまです。

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なかの真紅
外観は濃赤。果肉は桃色~赤色。酸味は弱いので甘く感じます。

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ムーンルージュ
外観は黄色。果肉は桃色~赤色。酸味は弱く糖度が高い。シャリとして食味が良い。

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炎舞
外観は濃赤。果肉は桃色。酸味は弱いので甘く感じます。

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いろどり
外観は濃赤。果肉は濃紅色。酸味は弱いので甘く感じます。

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なかののきらめき
外観は黄色。果肉は赤色。果肉が赤くなると外観はオレンジ色になる。5品種の中でいちばん酸味が強い。

果肉が赤くなるのはなぜ?
りんごは様々な品種がありますが、果肉の色は白や黄色と決まっていました。いったいどうすれば果肉が赤くなるのでしょう?皮の色が作用しているの?
そんな疑問を、赤い果肉のりんごの育種をした吉家一雄さんにぶつけてみました。
「りんごにはもともと赤色の遺伝子があり、他のりんごとの交配で赤果肉のりんごが出来たのです」
というのが吉家さんの答え。遺伝子が関係しているんですね・・でもちょっと難しい。

さて、これら赤い果肉のりんごたちは、実をいうとまだ販売をされていません。(ざんね~ん、早く食べたいですよね)

JA中野市では、2~3年後に販売を開始するべく栽培に取り組んでいますので「しばしお待ちください」とのことでした。


ただし、この記事が掛かれたのは、上述の通り、「2016.11.09.」である。
しかし、販売開始は、2~3年後とあるから、今年2017年にはまだ発売させていないらしい!

(つづく)
[2017/12/31 11:59] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
UFO出現?!
今年、2017年も終わりに近づいた12月30日の夕刻、ところは房総半島・千葉県は茂原市の我が家付近の東側の空に、怪しき‘UFO'’が出現した!

以下の画像が、その証拠写真である!

「ホント?」
「まあ、見て下さい!」

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「おや、おや、‘UFO’らしいねえ!」
「そうでしょ、ね、そうでしょ!」

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「電線に停まった?」
「こいつ電線好きかも?」

「拡大、拡大!」

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「こりゃあ、ほんまもんだっ!」
「ね、ねっ!」

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「今度は、こっちの電線に、‘瞬間移動’? さっさと、拡大!」

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「電線のこっち側だぜっ!」
「今度は、電線から離れたっ!」

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「おい、おい、何処へ行っちゃうのよ?」
「車ら降りて、撮ってみますか?スマホでなくて、カメラで・・・」

<撮影時刻:2017年12月30日16:53>
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「やっぱり、‘UFO’かも?」
「ば~か!‘月’じゃろうが、このアホ!」

と言う訳で、‘瞬間移動’したのは、‘UFO’(=月)ではなく、撮影者の車だったという、お粗末!

「‘UFO’騒ぎは、大体こんなものでしょうか?」
「そ、そっ!‘UFO’が‘瞬間移動’しているのではなくて、撮影者が移動している、ってこと!」

「それを、‘相対性原理’という、ってことでしょうか?」
「あの有名な物理学者の‘一石’さんがそう言っていた!」

「‘一石’さんって、誰?」
「バ~カ、‘アインシュタイン’さんだろうがっ!」

と言う訳で、‘UFO’の月を、つまり明るい月をバカチョン方式で撮るという「特殊撮影‘偽’術」で撮影した!

<撮影時刻:2017年12月30日16:54>
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明日の大晦日の天気は、関東地方では曇りか雨という天気予報だから、今年の見納めかも知れない!

(つづく)
[2017/12/30 23:23] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
サンタが橇(そり)で飛んできた!
「サンタが橇(そり)で飛んできた!だと?寝言を言うなっ!このば~か!」
「いや、いや、ホントなんですよっ!」

「えっ、えっ!?」
「下の写真を、篤と御覧じろ、って、ね!」

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「どうですかっ?サンタさんの橇が少しづつ動いて来ているのが、お判りですか?」
「俺のような老人には、少なくともそうは見えるが・・・」

「やっぱり、騙されましたか??」
「う~ん、どうなってるの、これって?」

「額縁の保護ガラスに、トイメンのサンタさんが写っているのを、角度を変えて撮影しただけ!」
「ほ、ほっ~、面白いじゃん!」

「ねっ、ねっ!」
「それで、トイメンのサンタさんは?」

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「これが、そうなんです! 最初の画像は、ガラスに映っている‘虚像’ですから、左右が逆にっ!」
「今度は、少しづつ角度を変えて‘連続移動’の写真を、お願いっ!」

「‘このば~か!’は何処へ行ったのです?」
「ご免!」

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「まだまだ、あるの?」
「この真下の画像も‘虚像’の部分が・・・」

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「実像が、こちら!」

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(つづく)
[2017/12/25 13:08] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
福岡の印象(その2):博多駅の夜-1
2017年11月17日の博多駅前のイルミネーションは、見ものだった!

電飾もLEDのお陰で、日本全国色々な造形がみんなを楽しませている!
中には、動く造形も出てくるようだが、博多駅前(北口)は、そんなに煌びやかではないものの十分に我々を癒してくれた!

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ず~と見ていたい気にさせる!

(つづく)
[2017/11/20 23:25] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
車のナンバー
「また、車のナンバーの話?」
「そ、そ~!」

「あんたも、詰まらんものに興味があるねえ!」
「でも、凄い番号を見つけた時には、案外興奮するもんですよっ!」

「くだらんねっ!」
「鈍感な人には、ねっ!」

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「‘1234’と‘110’が、走行中に目の前に並んでですよっ!<この時刻は、2017年10月24日14:02>
「それがどうかしたっ!」

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「ところが、ところがですよっ!上の写真撮影時刻は、何と<2017年10月24日14:26>24分後ですよっ!」」

「それがどうしたっ!」
「奇跡でしょ!」

「馬鹿か?貴様は!」
「そ~お?」

(つづく)
[2017/11/02 13:43] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
大安売り!
どこのスーパーでも、その店独特の‘客寄せ’作戦がある!

例えば、

「‘A’というお店では、牛乳が安いのよ!」
「そう、そう!」

「アイスが、安いのは‘B’のお店よ!」
「あ、そうなの?」

「ドリンクが安いとこ、知ってる?」
「ドリンクなら、‘C’のお店よっ!」

ってな具合である。主婦はその辺の情報をよ~く知っている!

2017年10月17日、「玉ねぎとジャガイモが安いっ!」という情報が入ったらしい!
「Big House 茂原店」である!

おっとり刀で出掛けたという訳・・・。

⑤
⑥

いや、いや、‘黒山の’と言う程ではないが、大勢のご婦人が・・・

①DSC_3437-2

「寒くなってきました!」
いい謳い文句ですねえ!
‘玉ねぎ’も‘ジャガイモ’も、‘1個100円’だそうだ!

②DSC_3437-4
③DSC_3437-3

こんなに沢山お買いになっておられる方も・・・

④DSC_3439-2

うちだって、負けず劣らずでして・・・。

こんなサービス、どこのスーパーも次から次へやって貰いたいものである!

(つづく)
[2017/10/19 16:35] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
情報社会は、今!
情報社会は、果たして本当に‘幸せ社会’への道を辿っているのだろうか?

先日‘スマホ’を操作していて、「おやっ?これは一寸やばいかも?」と思ったことがあった!

①1Screenshot_20170819-171734-2
②Screenshot_20170819-171754 (1)-2
③Screenshot_20170819-171859-2

以上の情報が、画面に表われたではないか!

「あなたは、

① 2017年8月16日に上野駅近辺を‘ウロチョロ’して、遂には
② 串焼・福多呂(住所まで)に行きましたよ、ね!
③ その串焼き屋さんにかなり長時間いましたよ、ね!
④ その時間帯は、17:28から20:22 ですよっ!

間違いありませんか?」

と言う訳である!

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上の写真は、私が行きつけの「串焼・福多呂」へ行って、ビールを注文して待っている時(2017年8月16日17:39)に私がスマホで撮影した写真である!この場所が私の定席・・・。

いやいや驚いた!
こりゃあ、やっぱり場合によっては、やばいことだってあるに違いない!

この日は、フィリピンから来日した人達との商談があって、上野駅付近で17時頃から打ち合わせる約束だったのだが、彼等の大阪での商談が長引いて、21時からに変更になったので、暇つぶしに、行きつけの福多呂へ行ったと言う訳!

でも、やばいこともあるだろうが、便利なことだって大いにある!

「情報社会、是か非か?」
「果たして人間社会は何処へ?」

もうそんな議論は通じない!

(つづく)
[2017/10/02 00:31] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2017年9月7日9:40
2017年9月7日、私は所用があって福岡市へ行くことになった。
千葉県茂原市の自宅を朝7:30に出て東京に着いたのが、9:17。それから浜松町へ出て羽田空港行きのモノレールに乗り込んだ!

浜松町では満員だったモノレールも羽田空港国際線ビル駅を過ぎた時には、乗客もまばらになった!
ふと前方の座席の下に目をやった瞬間、凍りついた!

①dsc_2324-2

① 「爆発物かも知れないっ!」
② 「ひょっとしたら北朝鮮の工作員が置いたのかもっ!?」

北朝鮮のICBM等々で世界中が大騒ぎをしている最中でもある!
そんな気になって周りを見渡しても、皆さんといっても横の席の方達、2~3人だが、気が付いてもおられる様子だったが、案外冷静だった!

②DSC_2323-2
③DSC_2323-3
④DSC_2323-4
⑥DSC_2323-5

後でパソコン処理してみても、紙袋の文字は判読出来ない!

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出典:https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/subway/kanren/terrorism.html

公共の乗り物には、こんな注意書きがあるのは承知済みなのだが、10時までにはカウンターで航空券購入処理をしなければならない!

時刻を見ると、‘9:40’である。

乗務員も廻っては来ないし、駅係員に知らせる、と言ったって余裕は10分間位しかない!
「時間がありませんから・・」と言ってみても、案外疑われるかも知れないと思ったので、そのままにしてモノレールを降りた!

その後、‘事件’にはなっていなかったようだから、胸をなでおろした!

モノレール会社にお願いしたいのは、こんな場面に乗客が会わないように、頻繁に社内巡回を徹底してやって欲しいと言う事だ!
これは、新幹線でも長距離電車にでも言えることである!

あの紙袋はあの後どうなったのだろうか?

単なる忘れ物だったのだろうが、それにしても人騒がせな‘事件’だった!

(つづく)
[2017/09/17 16:42] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
槍ヶ岳を‘ドローン’で撮る!(その1)
槍ヶ岳

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出典:http://www.kamoshikanagai.jp/yari-hotaka.htm

日本で有名な名山の筆頭は、当然富士山であるが、「次は?」と言われるとそれぞれの人が自分自身の経験から勝手なことを言い出す!つまり、人によって評価が違うということになる。

一般に有名な日本百名山は、‘深田久弥の日本百名山’と言われる・・。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%A
C%E7%99%BE%E5%90%8D%E5%B1%B1
深田久弥の日本百名山の選定基準
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日本の多くの山を踏破した本人の経験から、「品格・歴史・個性」を兼ね備え、かつ原則として標高1,500 m以上の山[3]という基準を設け、『日本百名山』を選定した。1961年(昭和36年)に上高地で開山祭である「ウェストン祭」の講演で日本百名山の選定基準を披露している[4]。

山の品格 - 人には人格があるように、山には『山格』のようなものがあるとし、誰が見ても立派な山だと感嘆する山であることを、第一の基準とした[5]。

山の歴史 - 昔から人間との関わりが深く、崇拝され山頂に祠が祀られている山であるというような山の歴史を尊重し、第二の基準とした[5]。

個性のある山 - 芸術作品と同様に、山容・現象・伝統など他には無いような顕著な個性をもっていることを、第三の基準とした[5]。

また「本人が登頂した山であること」が、絶対条件となっている。少年の頃から約50年の間に相当数の山に登っていて、多くの山を知っている点に自信を持っていた[5]。


私に「富士山の次は?」と問われると‘槍ヶ岳’と答えることにしている!

実は、深田久弥も次のように述べていると言う。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A7%8D%E3%83%B6%E5%B2%B3
槍ヶ岳・概要[編集]

名前の如く天に槍を衝く形が特徴的な高山であり、その形から「日本のマッターホルン」とも言われる。登山者でにぎわい、穂高岳などと共に多くの登山者の憧れの的となっている。深田久弥は、『日本百名山』の中で

富士山と槍ヶ岳は、日本の山を代表する2つのタイプである。(中略)一生に一度は富士山に登りたいというのが庶民の願いであるように、いやしくも登山に興味を持ち始めた人で、まず槍ヶ岳の頂上に立ってみたいと願わない者はないだろう。

すなわち、登山をしない者にとって日本を代表する山は富士山だが、登山を愛好する者にとってのそれは槍ヶ岳である、と述べている。


さて、前置きが長くなったが、2017年8月26日の午前中のNHK・TVで、この、その‘槍ヶ岳’を‘ドローン’で撮ろうという番組を見た!

‘ドローン’の技術開発は、周辺技術の応用で、あっと言う間に高度化された!
このドローンで撮られた映像がまた実に素晴らしい!

(以下の画像は、NHK・TVの番組をカメラで撮影したものである)

こんな槍ヶ岳の映像を今まで見たことがなかった!

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次回もっと沢山の映像を!

(つづく)
[2017/09/06 21:29] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
懐かしい朝日!
人間は勝手な生き物である!

暑さが続けば、早く涼しくならないかと願う!
その逆もしかりである・・。

2017年、ここのところの関東地方は、8月の終わりから9月の今日(3日)まで、‘寒さ’が続いている!
我が家のある茂原市では、何せ、最高気温が、25℃にも達さず、最低気温は、20℃を切っているという‘寒さ’なのである!

9月4日の今朝は、何と何日振りかで朝日が射したのである!

久し振りに玄関のドアを開けて朝日を入れた!

①DSC_2303-2
②DSC_2299-2
③DSC_2298-2

玄関が眩しい!冷え切ったいた廊下に温もりが戻った!

一方、ベランダも朝日に輝いて見えた!
どうやら、温かい朝日を待ち兼ねていたのは、人間様だけではなかったようだ・・。

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⑤DSC_2301-2
⑥DSC_2302-2

‘成長光線(育成光線)’というのは、太陽光線の中で、およそ‘4μm~14μm’の波長の光線で、いわゆる‘遠赤外線’と言われる範囲内の電磁波である。

この光線を享受出来る生物・植物だけが、地球上で‘大繁栄’して生きて行けると言っても過言ではない!
勿論、例外は沢山ある!例えば、深海に住んでいるエビや魚達である。しかし、これらは例外であって地球を制覇するとは考えにくい!

さて、その‘成長光線(育成光線)’とは?
これは次回に・・・。

(つづく)
[2017/09/03 21:33] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
サンパチェンス!
2017年8月27日、この日も関東地方は猛暑だった!
千葉県茂原市の我が家付近も朝から暑い暑い・・・。

今年の異常気象は、いつもの異常気象とは違う異常気象である。
日本国中が悩まされたのはご存知の通り・・・。

梅雨時期には雨は降らずで、水源地は危機状態だったが、梅雨明けと共に土砂降りが各地を襲った!
しかし、何故かしら我が家の方には被害がない!

ただし、住宅の周りの草は、どんどん伸びるばかり・・・。

この日8月27日も暑かったのだが、草刈りをしなければ、またまた草が背丈よりも伸びてしまう!
こうなったら、個人用の草刈り機では全く歯が立たなくなってしまう・・・。

じゃあ、じゃあ、草刈りでも、そう思いながら、夕刻になって玄関を出てみると、何と何と玄関先の‘サンパチェンス’がぐったりとうなだれてしまっている!

①DSC_2230-2
②DSC_2230-3
③DSC_2231-2
④DSC_2231-3
⑤DSC_2232 (1)-2
⑥DSC_2232 (1)-3

と言う訳で、早速水をたっぷりと・・・。

⑦DSC_2236-2

この時、15:56!

さてどのくらい経ったら‘回復’するのだろうか?

ひとまず、団地の入り口の草苅を始めた…。

一時間程度でサンパチェンスはどのくらい持ち直してくれるだろうか?と思いながら・・・。

サンパチェンス
https://minhana.net/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E
3%83%91%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B9

花言葉|優しい気持ち 

誕生花|―

花の特徴 花径は5~6センチで、花の色は白、赤、橙色、赤紫色などである。

葉の特徴 葉は卵形で、車軸状につく(輪生)。

実の特徴 ―

この花について

その他 インパチェンスやニューギニアインパチェンスなど、インパチェンスの仲間の交配種である。
直射日光にも耐えられるように改良された品種群である。
二酸化炭素、二酸化窒素、ホルムアルデヒドなどの吸収能力が高く、環境浄化植物として注目されている。

開花時期 6~10月

花の色   白、橙、赤、紫

名前の読み さんぱちぇんす

分布 園芸品種
インパチェンスやニューギニアインパチェンスなど、インパチェンスの仲間の交配種

生育地 庭植え

植物のタイプ 多年草

大きさ・高さ 40~80センチ

学名 Impatiens hybrida Sun Patience

分類 ツリフネソウ科 ツリフネソウ属



さて、草刈りもこの歳になると、一時間がやっとである!
一段落して戻ってきたのが、17:46だったから、‘50分間の草刈り’だったが、何と何と、サンパチェンスは見事に回復していた!

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⑨DSC_2247-2
⑩DSC_2247-3
⑫DSC_2246-2

紫陽花もこんな傾向、つまり水分が不足すると、直ぐにしな垂れてしまうのだが、このサンパチェンスはもっとその傾向が強い!

でもでも回復してくれて良かった!

(つづく)
[2017/08/29 18:43] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
珍客の訪問!
2017年8月14日の深夜というか、15日の早朝というか、正確には、8月15日01:02、我が家の2階の階段付近に、見慣れない‘バッタ’風の虫がいるとかみさんが‘小声’でいう!
抜き足差し足で、近づいてみると初めて見る綺麗な虫である!

こんな真夜中に外の虫は別として、家の中に侵入して来た虫もまだ眠っていない、というわけ!

①1DSC_2083-2
②DSC_2083-3
③DSC_2088 (1)-2
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⑤DSC_2084 (1)-2
⑥DSC_2089-3
⑦DSC_2086-2
⑧DSC_2086-2 (3)-2
⑨DSC_2087-2
⑩DSC_2087-3

おっと、余り近づき過ぎたとみえて、いきなり寝室の方へ・・・・。

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⑫DSC_2097-2
⑬DSC_2097-3

お、おっと、また階段の方へ・・・。

⑭DSC_2093-1
⑮DSC_2093-2

と言う訳で、真夜中の‘撮影合戦’になってしまったが、これがまた、この‘虫の名前’が判らない!

調べてみると、‘馬追’という虫らしい!


<ウマオイ(馬追)>
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%9E%E3%82%AA%E3%82%A4

『 ウマオイ(馬追)は、バッタ目キリギリス科に属するハヤシノウマオイ(林の馬追、Hexacentrus japonicus)あるいはハタケノウマオイ(畑の馬追、H. unicolor)を指す。鳴き声が、馬子が馬を追う声のように聞こえることから名づけられた。

ハヤシノウマオイとハタケノウマオイ[編集]

外見上の違いはほとんどないが、鳴き声が異なる。
ハヤシノウマオイ H. japonicus Karny
「スィーーーッ・チョン」と長くのばして鳴く。
ハタケノウマオイ H. unicolor Serville
「シッチョン・シッチョン……」と短く鳴く。
前者は下草の多い林に棲むが、林といっても屋敷の庭程度の量の樹木さえあれば生息条件を満足する。後者は名の通り畑の片隅や小河川沿いの草原によく見られる。
生態は両者ともさほど変わらない。華奢な姿に似合わず肉食性が大変強く、他の小昆虫を捕らえて食べる。複数の個体を同じ容器に入れると共食いが頻発する。
キリギリスやヤブキリ、各種コオロギと異なり、人工飼料にあまり餌付かない。与えても少し口を付ける程度である。一方、生きた昆虫や死んで間もない新鮮な死骸を与えると喜んで食べる。 』

何だか、ど素人には区別がつかない!
鳴き声も聞かなかった!

(つづく)
[2017/08/18 11:29] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
美味しい´いわし´が、こんなに安い❗
数年前、いわしの価格が鯛並になった事がある❗

いわしの本当の美味しさを充分知り尽くしている我々千葉県人は、その時さほど驚きはしなかった❗

因みに、いわしの漁獲量日本一は、千葉県で、次いで茨城県が第二位である❗

´いわし´とは、真いわし、片口いわし及びうるめいわしの総称だそうだ。

先日(2017・07・16)、千葉県茂原市の或るスーパーで魚売り場を覗いて見たら、なんと活きの良い´真いわし´が、な、な、何と、こんなに格安で…!100g が、40円❗

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おや?´岩手県産´とは?
まあまあ、それは獲れたいわしを岩手県の漁港に水揚げしたってこと?

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4匹で163円ってことは、どうやら、1匹当たり41円❗ってとこは、1匹が、約100g って事でしょう❗お刺身用ですよ🎵

安い❗

それにしても、お隣さんの´金目鯛´さんのお高いこと❗

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お安くない❗

これじゃあ、´キンメダイ´ではなくて´カネメダイ´って、´振り仮名´でもつけて戴きましょうか❗

(つづく)
[2017/07/23 11:21] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
結合双生児?
結合双生児と言われて思い出すのは、1981年初頭に話題になった

´ベトちゃん´と´ドクちゃん´というベトナム生まれの結合双生児のことである❗

ベトナム戦争時に米軍が大量に散布したという´枯葉剤´の被害の可能性があると指摘報道された悲劇である❗

そんな思い出が、今回入手した´トマト´で甦った❗

縦にしてぶら下げても、横にして振ってみても、´繋がって´いる❗

まだ疑う人のために、包丁で切って見ようということになった❗

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これで、´結合双生児´ということが´証明´されたが、さてその理由は?

まさか、今頃枯葉剤の所以でもあるまいが。

直ぐに食べてみたが、何とも言えない旨さが…。

(つづく)
[2017/07/21 11:04] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
龍雲丸だろうか?
今年2017年のNHK大河ドラマに出て来る´雲´、つまり´龍雲丸´の雲は御承知の通り…。

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出典:NHK大河ドラマ・おんな城主直虎

この雲は、多分CGに違いあるまいが、今年2017年7月11日15:16、場所は千葉県茂原市・外房線本納駅構内プラットホームから見た東側の空に現れた雲が以下の写真❗

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「何ですか、この雲は?」
「龍雲丸の雲❗」

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「鴨かも?」
「おや?珍しく、駄洒落ですか?」

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「まだ、まだ…!」
「じゃあ、これじゃあ⁉️」

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「まあねぇ❗センス(扇子)がなくて内輪(団扇)揉め、ってとこ?」

(つづく)
[2017/07/18 22:48] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
不思議な出逢い!
2017年04月05日の午後、都内某所で、或る会社との打ち合わせのためその会社の駐車場へ車を止めて振り返った瞬間、ドキリとした❗

こんな偶然があるのだろうか?と思ったからである❗

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それが、上の写真である❗

ただし、この写真のままでは、ハッキリしないので、赤い矢印の車の番号に注目をして戴きたい❗

ドキリとしたのは、左右の2台であって、真ん中の車の番号は、´オマケ´という位置付け❗

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左端の車の番号右端の車の番号が…!

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こんな偶然がやはりあるのである❗

こんな場合の実現確率を計算するには、色々条件を仮定しなければならないだろうが、それにしても珍しい場面に遭遇した❗

真ん中の番号は、単なる語呂合わせ?に過ぎない❗


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(つづく)
[2017/06/18 14:15] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
可哀想な樹
可哀想な樹を見た!

これらの樹が、そう思っているかどうかは知らないが、そんな気がした❗

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この駐車場は、千葉県長生郡長生村本郷にある尼ヶ台総合公園内にある❗

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この写真を撮ったのは、ご覧の通り、車の向こうに見える樹々の様子が、一寸変だなぁと感じたからである。

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直ぐ側に近づいて見ると、やはりおかしい❗
樹の半分が、バッサリとカットされているのである❗

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カットされている正面から見ると、無惨にも…

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本来は、緑の葉っぱの内部に隠れている筈の樹の枝の`大群`が剥き出しになっている❗

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こうやって、伐採の跡を見て見ると、つい最近に切られた、と言う気配が、残っている❗

では、何故樹の半分が、切り取られたのだろうか?

多分、これは、樹が大きくなり過ぎて、駐車に支障をきたす恐れがあったからなのだろう❗

これらの樹を植える際に、いい加減な推定で樹が大きくなるのを計算の中に入れなかった為に違いない❗

正に人害以外の何物でもない❗
迷惑なのは、これらの樹達である❗

こう大きくなっては、植え替えも効かなかったのだろうか?

(つづく)
[2017/05/26 18:40] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
デフォルメ富士山
今日(2017年5月24日)不思議な光景に出くわしました❗

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どうですか?
まるでデフォルメされた富士山を背景にした草原から、´イナゴ´の大群が、四方八方に飛び出した風景のように見えませんか?

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デフォルメされた富士山
出典:翔芳窯 呉須染付・赤絵富士山図飯碗(青・赤)

いやいや、本当は、ご覧の通り田圃に映っている`雲`と少し成長し始めた稲苗なんですが……。

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この頃の田植えは、田植え機に頼る為に、まだまだ成長していない苗を植える事になったようです❗

私達が子供だった、そう、もう60年以上も前には、田植え機はなかった時代ですから、みな人間様が植えていたので、もう少し成長した苗を植えていたのです❗

だから、最近の田植えの風景を見ると、この苗で上手く育つのだろうか、といつも心配したくなるのです❗

でも、もうこんなに成長しました❗もう安心で〜す!

(つづく)
[2017/05/24 23:57] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ワンちゃんの眼
先日(2017年5月7日)の夕方、田植えが終わったいつもの田圃道を散歩していたところ、ご近所のAさんご夫婦にお会いした❗

まだまだ産まれてそんなに何ヵ月も経っていないというワンちゃんもご一緒である❗

ご主人様の言う事に素直にお座りを…。

という訳で、スマホでパチリ❗

そのワンちゃんの眼に……。

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このワンちゃんの眼に映っているのは、私とかみさん夫婦である❗

スマホの画素数が大きいと、こんな事になって、例えば、テロ集団に捕まってその画像が送られて来た際に、分析をキチンとすれば、撮影している犯人の顔やその周りの環境の画像が解ったりする事もあるらしい❗

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ワンちゃんも元気に……。

(つづく)
[2017/05/11 15:41] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
1枚の写真(その1):JR外房線本納駅
今回から新たに、`1枚の写真´シリーズを始めることにしたい!

その理由は、何枚もの写真を掲載して、その状況を把握するのも良いが、1枚の写真を拡大して行くと、案外気付かない事が見えてきたりするので、余り面白くもない企画かも知れないが、'オタク'の人にとっては、堪らなく…ってこともあるかも?という次第!

という訳で、(その1)は、私がいつも乗り降りに利用させて戴いている、JR外房線の本納駅の1枚の写真から!

🎵今はもう秋、誰もいない海🌊…🎶という名曲がある❗

これをもじって言うなら、

🎵今はもう春、誰もいない駅…🎶ってことになりそう❗

今年、2017年4月22日12:48の本納駅の様子が以下の写真☀

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どうですか?だ〜れもいないでしょう❗私以外は…!

この後、12:54に外房線&京葉線経由東京駅行き快速電車が来ると言うのに🎵

(つづく)
[2017/04/26 11:54] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
早咲き梅の実!
早咲き梅の実❗

千葉県長生郡長柄町上野521-4に'リソル生命の森`という施設がある。

宿泊施設もあれば、スポーツ設備も充実しており、梅林も素晴らしい❗

今年(2017年)3月30日に訪れて見た。
勿論梅の時期は終わっていたが、既に'梅の実'が小さいながら立派に育っていたのには、一寸驚いた❗

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今年の異常気象には驚かされる❗
桜前線は、既に北上を始めているらしいが、気温の乱高下で、戸惑っている植物が多い❗

ご承知の通り、もう4月に入ったのに、タケノコは一ヶ月も遅れているらしい❗

この梅の実も今年初めてお目にかかった❗

(つづく)
[2017/04/07 23:58] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
念願の銅メダル❗
念願の銅メダル❗

「おや?ご機嫌がヨロシイようでげすナ!」
「えツ!判ります?🎵」

「判る、判る❗」
「そうなんです、ヨ!」

「なにが、何が?」
「銅メダル❗」

「なにが、何が?」
「ランキング、初めての銅メダル❗」

「まるで、子供だな❗」
「そうなんです、ヨ!」

「下らね〜!いい歳こいてっ!」

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さて、明日は?

(つづく)
[2017/04/04 23:56] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
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