我が家の梅の実
今年(2018年)は、異常気象であることは、このブログでも何度も言い続けて来た。
日本人なら皆理解していることではあるが、我が家の周りでもその現象が起こっていることも報告した。
一番顕著だったのは、「サクランボ」である。

今年は例年に比べて、正に異常だった!少ないのではなくて多かったのである!

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そして、そしてまた気付いてしまったのだが、我が家の痩せ細った一本の「梅の樹」に例年の何倍か、と言ってもほんの少しなのだが、梅の実が実ったのである!

これまでは、「梅酒」を造ることは何度もあったのだが、「他人様からの贈り物の梅の実」だったが、今年は「我が家の梅の実」と言う事に相成ったのである!

①DSC_7781-2
②DSC_7781-3

これが我が家の梅の樹・・・。
収穫は、以下の写真の通り!

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④DSCN8619-2

計量してみると、何と「約1.1kg」も・・・。
大きさも特大で・・・・

⑤DSCN8623-2
⑥DSCN8625-2
⑦DSC_7764-2

準備万端!
今静かに熟成中!

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⑨DSC_7786-2

(つづく)
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[2018/06/07 09:12] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2018年4月30日・満月の夜
2018年4月30日の月齢は以下の通り。

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4月30日の満月の夜の様子をスマホとニコン・カメラで・・・。

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上の写真と90°右へ傾いているかも?

満月の明るさは、スマホのフラッシュ無しで撮るとまた違った世界が見える!

(つづく)
[2018/05/09 10:00] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
蜂さんも懸命・賢明!
我が家の玄関先の「バラ」が10日頃前から咲き出して、そして散り始めた!

花が咲き出すと蜂が直ぐに飛んで来た・・・。
そして、蜜を吸うのにも懸命だが、十分開ききった花や散り始めた花には見向きもしない賢明さも見せている!

もっぱら、そろそろ咲き始めそうなバラに「潜り込んで」の奮闘ぶりである!

①DSC_6736-2
②DSC_6736-3

下の画像のような、こんな「伯母桜、オオっと「伯母バラ」には用はない、というのだろうか?

③DSC_6736-4
④DSCN7484-2
⑤DSCN7484-3
⑥DSCN7484-4

まだ、もぞもぞしている!

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⑨DSC_6741-2

ここで一旦、バラから離れて、パンジーの方へ・・・

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⑪DSC_6742-3
⑫DSC_6742-4

もう一度バラへ行って・・・

⑬DSC_6771-2
⑭DSC_6766-2

出て行ってしまいました!

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この右前方の「ぼやけた」チョコレート色の物体が蜂殿(蜂様かも?)である!

春になると昆虫もここぞとばかりに活発になって来た!

(つづく)
[2018/04/29 23:49] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
玄関前で、‘生き物’!
先ずこの写真から!

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一体、何の一部でしょうか?

① 動物?
② 植物?

正解は、明日のこの弊ブログで・・・。

(つづく)
[2018/04/22 21:00] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
久々の常磐線(その2)
2018年4月12日に所用があって福島県へ行った。

昨日の弊ブログでもご紹介したが、随分前に約10年間水戸市に住んで、東海村へ通勤したことがある!
そんな訳で常磐線で、水戸市・赤塚駅から東海駅まで何千回も乗り降りしたのだから、自分の鉄道のような錯覚があってもおかしくない!

勿論、東海駅から北へも何度か行ったことがあるから、日立市周辺も懐かしい!
東海村から少し日立市の方へ行くと、大甕(おおみか)駅の付近だと思われるが、真っ白な日立の研究所( 〒319-1292 茨城県日立市大みか町七丁目1番1号)が山の上に見える。

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「勿来の関」については、色々議論があるらしい。それは文学的な表現と実体とに何だか不明確なことがある事らしいから、本格的な研究者に聞かなければ難しいらしい!

さて、勿来駅を過ぎるとそろそろ目的の「湯本駅」である。

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出典:http://www.machi-ga.com/07_fukushima/iwaki-yumotost.html

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出典:http://www.machi-ga.com/07_fukushima/iwaki-yumotost.html

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出典:http://www.machi-ga.com/07_fukushima/iwaki-yumotost.html

打ち合わせの後、宿泊したホテルは、温泉地のど真ん中。

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ヒノキ造りの温泉も素晴らしかった!

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翌朝の窓からの景色!

(つづく)
[2018/04/17 23:22] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
久々の常磐線(その1)
昭和47年(1972年)から約10年間、茨城県・水戸市に住んでいた事がある。
勤務地が東海村にあったからである。東海村の場所は、原子力研究所の真ん前であった。
水戸市のJR赤塚駅からJR東海駅まで電車で行って、その後は約30分歩き、という通勤を約10年間・・・。

そんな訳で、この度常磐線で福島県・いわき市の或る会社へ打ち合わせで行くことになったのだが、3~40年ぶりでの常磐線での出張は、何となく故郷へ帰省するような‘懐かしさ’があった!

赤塚駅を通過して水戸駅に近づくに従って、やはり昔の懐かしさが段々・・・。

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子規の句に

「崖急に 梅ことごとく 斜めなり」

という有名な句がある。

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http://www.kairakuen.u-888.com/map/hi_shiki.html
子規は、現在の東京大学の予備門在学中の明治22年の4月、春休みで帰省しているはずの学友・菊池謙二郎の水戸の実家を訪ねた際、友人と二人でこの地を訪れました。あいにく菊池とは行き違いで会えなかったのですが、子規が好文亭に上り崖に懸命に咲く梅を見た際の句、「崖(がけ)急に 梅ことごとく 斜めなり」 が刻まれています。


この句の碑があるところを厚かましくも特急電車から、しかも‘スマホ’で撮ろうとしたのだが・・・。勿論撮れなかった!

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懐かしの「JR東海駅」も随分様変わりした!

(つづく)
[2018/04/16 23:49] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
借景の梅は、実をつけたの?
「ところで、‘Kさんちの借景の梅’は今年実を着けたの?」
「よ~く見ると、数は少ないが着実に実を着けているようだね!」

「今年(2018年)は、例年になく風が強かったから・・・」
「そ、そうなんだよ!肝心な時期に風が強くて・・」

今年、2018年の4月5日に撮った写真がこれ・・・。

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お役に立てなかった‘雄蕊’が無残にも残っている・・・。

さて、どんな大きさに育つのだろうか?

(つづく)
[2018/04/14 20:05] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
桜田門の桜だもん!(その2)
桜田門の桜だもん!

「またまた駄洒落?」
「そっ、お判りに?」

「ダジャレは、低級な方が高級っ!」
「それもっ?」

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これが、いわゆる桜田門なのでしょうか?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%9C%E7%94%B0%E9%96%80
桜田門(さくらだもん)は、

江戸城[1](現在の皇居)の内堀に造られた門の一つ。桜田堀と凱旋堀の間にある。昭和36年(1961年)に「旧江戸城外桜田門」として国の重要文化財(建造物)に指定された[2]。特別史跡「江戸城跡」の一画を占める。なお江戸城には内桜田門と外桜田門の2つが存在するが、前者は桔梗門とも呼ばれ、単に「桜田門」という場合には後者を指すことが多い。

概要
当初は小田原街道の始点として小田原口と呼ばれていた。寛永13年(1636年)にそれまでの柵戸仕立の門を現在のような桝形門に改築、桜田門とよぶようになる。外側の高麗門(こうらいもん)と内側の渡櫓門(わたりやぐらもん)の二重構造になっており、間に桝形がある。大正12年(1923年)の関東大震災で一部が破損、鋼鉄土蔵造りに改修される。

安政7年(1860年)にこの門の近くで水戸藩浪士らによる大老井伊直弼の暗殺事件(桜田門外の変)が起きた。井伊邸は現在憲政記念館の建っている辺りにあり、桜田門から西に500メートルほどの所にあった。

昭和7年(1932年)には昭和天皇の暗殺未遂事件(桜田門事件)が起きた。

桜田門の正面(豊後杵築藩松平家屋敷跡)には現在、警視庁の庁舎がある。この事から警視庁は隠語で「桜田門」と呼ばれることもある。国道1号を挟んで法務省の赤レンガ棟が建っている。


一歩出ると「警視庁」と「国会議事堂」が・・・

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振り返ってみると、桜田門が、こっちを見ている?

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さて、「国会議事堂」の方へ・・・

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国会議事堂も春めいて来たように思われるが、中では「無理・無駄」の審議が繰り返されているようだ!

(つづく)
[2018/04/06 22:48] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
志賀直哉の旧居跡発見!
志賀直哉という大作家がいた。

昔、「小僧の神様」という小説を読んで甚く感激した事がある。この作家が、志賀直である。

 
出典:https://www.youtube.com/watch?v=8J6S1Xe7jo8&feature=youtu.be

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E8%B3%80%E7%9B%B4%E5%93%89
志賀 直哉(しが なおや、1883年(明治16年)2月20日 - 1971年(昭和46年)10月21日)は、明治から昭和にかけて活躍した日本の小説家。白樺派を代表する小説家のひとり。「小説の神様」と称せられ、多くの日本人作家に影響を与えた。代表作に「暗夜行路」「和解」「小僧の神様」「城の崎にて」など。宮城県石巻生まれ、東京府育ち。


その志賀直哉の旧居跡を見つけた!
JR高田馬場駅の直ぐ傍である!
最近或る都合で、JR高田馬場駅付近で打合せをすることが多くなったからである!

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私が生まれたのは、昭和14年であるから、この時ここに住んでいたと言う事になるから、何だか身近な感じがした!

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この先、約100mがJR高田馬場駅である!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E8%B3%80%E7%9B%B4%E5%93%89
志賀直哉
誕生 1883年2月20日
日本の旗 日本・宮城県牡鹿郡石巻町
(現・石巻市住吉町)
死没 1971年10月21日(88歳没)
日本の旗 日本・東京都世田谷区上用賀
関東中央病院
墓地 日本の旗 日本・東京都港区南青山
青山霊園
職業 小説家
言語 日本語
国籍 日本の旗 日本
最終学歴 学習院高等科卒業
東京帝国大学国文科中退
活動期間 1908年 - 1971年
ジャンル 小説
主題 父との不和と和解
自我の形成
文学活動 白樺派
私小説
心境小説
代表作 「網走まで」(1910年)
「大津順吉」(1912年)
「清兵衛と瓢箪」(1913年)
「城の崎にて」(1917年)
「赤西蠣太」(1917年)
「和解」(1917年)
「小僧の神様」(1920年)
「暗夜行路」(1921–37年)
「灰色の月」(1946年)
主な受賞歴 文化勲章(1949年)
デビュー作 「網走まで」(1910年)
「或る朝」(1918年)
「菜の花と小娘」(1920年)
配偶者 志賀康子
子供 志賀慧子、土川留女子、志賀直康、中江寿々子、柳万亀子、志賀直吉、山田田鶴子、安場貴美子


最近文学作品を読むことが無くなった・・・。
これを機会にもう一度、と思っている。

(つづく)
[2018/03/06 23:40] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
季節の珍味:土筆の卵とじ!
今日(2018年2月28日)は、今月2月の最終日である!

例年なら、春の季節のシンボルとなっている‘土筆(つくし)’は、2月の半ばには顔を出しているのだが、ここ房総半島の千葉県でも感覚的には温暖化が叫ばれるのにもかかわらず、今年は「まだだろう!」と思っていた。

しかし、しかし、「一寸行ってみるか!」と言う訳で、土筆の出ていそうな場所へ行ってみることにした・・・。

上述の通り、そんなに期待していなかったのだが、「あった!あった!」

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「こりゃあ、やっぱりビールでしょう!」

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と言う訳で、「かんぱ~いっ!」

(つづく)
[2018/02/28 23:40] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初雪の翌朝(その4):〖2階からの景色<その2>〗
ここ房総半島・千葉県の茂原市へ越して来て23年余りだが、こんな素晴らしい景色に接したのは初めてである!

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〖2階からの景色<その2>〗

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このメジャーから推し量ると、降雪量は約6cm位と思われる!

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この小鳥も初めての景色に驚いているのだろうか?
それとも‘凍りついて’いるのだろうか?
じっとしていて動かない!

(つづく)
[2018/01/26 21:40] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
借景梅の2輪目が・・!
この弊ブログで何度も紹介したことのある我が家の玄関前にある‘Kさん家’の梅。
これは、我が家にとっては素晴らし‘借景’で、春の訪れを思わせてくれる貴重な存在である・・。

②DSCN5714-2
③DSCN5715-2

今年、2018年もどうやら異常気象の様で、それはこの借景の梅の反応で判る!
この梅の花咲き第1輪は、1月6日だった!

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⑫DSCN5724-2

ところが、ところが、第2輪目が、なかなか咲かない!
やっと第2輪を見つけたのは、12日も後の昨日18日になってからである・・。

「やっぱり、今年も異常気象なの?」と言いたくなる・・・。

<第2輪目>

無題

第1輪目が、‘緑の←1’
第2輪目が、‘赤い↑2’である。

無題-2

待ち遠しかった第2輪目である!

①DSCN6026-2
②DSCN6028-2
③DSCN6028-3
④DSCN6030-2
⑤DSCN6030-3
⑥DSCN6030-4
⑦DSCN6030-5
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⑨DSC_4825-3
⑩DSC_4825-4

こちらとしては、二人目の孫が生まれたような気分になって、何度も撮影したが、第1輪目も、第2輪目も迷惑千万に思っているに違いない!

この異常気象の中での借景梅の満開はいつ頃なのだろうか?

(つづく)
[2018/01/19 19:47] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
珍しくカワセミの画像!
我が家の車庫は小川の崖っぷちにある!

数年以上も前から、毎日、毎日カワセミがこの小川の上を飛行しているが、目にも留まらぬ速さで通過するから、画像に納めることはなかなか難しい!

ところが、小川の小枝に留まって、何分間も我々の前で、それも‘つがい’で‘演技’をしてくれたことが一回だけある!
その時は、餌まで捕ってくれるパホーマンスまでやってのけてくれたのである!
その時の感動を‘奇跡が起こった’として、この弊ブログで報告をした経験がある・・・。それは、2015年5月21日のことだった!(後で掲載)

昨日は、たまたま、私が2階のベランダに居る時に、一羽のカワセミが小川の小枝に留まっているのが見えた!
カメラは1階に置いてある。スマホは身に着けていたので、先ずはスマホで撮影した!スマホのカメラは‘望遠’が利かない!

そこで、多分駄目だろうとは思ったが、1階にカメラを取りに行った!
その間数分間!
驚いたことに、その数分間の間、カワセミは小川の小枝にずっと留まっていてくれたのである!

<2018年1月14日14:46 スマホの画像>

何れの画面も中央部にカワセミが・・・!

①DSC_4818-2

中央部を拡大すると、

②DSC_4818-3

またこの中央部を拡大すると・・・。

③DSC_4818-4

スマホでは、約10mくらい先の小さなものの画像は、PCで処理しても、せいぜいこの程度である!

<2018年1月14日15:06> カメラで撮影(<カメラの時計が少々(15分ばかり)進んでいるらしい?>

④DSCN5984-2
⑥DSCN5986-3
⑦DSCN5981-2
⑧DSCN5981-3



<2015年5月21日10:50~11:28> カメラで2~3mの距離から撮影

⑨20150524075127105
⑩20150524074729245
⑮20150523165714eca
⑪201505241205291cf
⑫20150524120757006
⑬20150524121001444
⑭20150524121003130

カワセミの巣は、どうやら数十mのところにあるらしい!?
昨日お出ましのカワセミが2015年のカワセミかどうかは判らないが、カワセミの平均寿命は、何年ぐらいだろうか?

http://animaldiversity.org/accounts/Alcedo_atthis/#lifespan_longevity
寿命/長寿
一般的なキングフィッシャーは、15年間も生き続けることができます。平均寿命は7年です。しかし、発達の最初の数カ月は、成人に生存している若者のわずか50%で最も危険です。(Bannerman、1955 ; Waterscape、2005)


(つづく)
[2018/01/15 16:32] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2017年吊るし柿第2弾!:清さんの柿
2017年、今年も親友・清さんが、お忙しいのに大量60個もの渋柿を贈ってくれた!

12月9日から干して今日18日に取り入れたから、10日も経っていないが見事に美味い吊るし柿になった!

<2017年12月09日>

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吊るし柿に‘カビ’をつけないコツは、渋柿を剥いた後直ぐに‘熱湯’に数秒間(5~10秒)浸けて殺菌をすることである!

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<2017年12月18日>

②DSC_4458 (1)-2
①DSC_4457 (1)-2
③DSC_4465-2
④DSC_4462-2
⑤DSC_4459-2
⑥DSC_4461-2
⑦DSC_4460-2
⑧DSC_4464-2
⑨DSC_4463-2
⑩DSC_4496-2
⑪DSC_4503-2

清さ~ん、来年もお願いしま~す!

(つづく)
[2017/12/18 23:56] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
高圧洗浄機の威力!(その2)
我が家の玄関のタイルは、ここ一年間高圧洗浄する機会がなかったこともあって、‘かなり真っ黒’になっていた!
寒さにめげず、昨日(2017年12月16日)に大分性能の落ちた高圧洗浄機を使って・・・。

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これが、左上の3枚だけを洗浄した画像!

その後、全部を洗浄して、今朝(17日)、明るい太陽の下で撮影した様子が下の画像!

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見違えるように綺麗になっている!

玄関前には、この面積の約5~6倍の広さの‘真っ黒’になったコンクリートがある!
多分、懸命に頑張っても7~8時間は掛かるかも?

(つづく)
[2017/12/17 11:40] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
高圧洗浄機の威力!
今年、2017年ももう余すところ2週間!
大掃除の時期である!

この一年間は忙しかったために、玄関前の高圧洗浄機での掃除を怠っていた!
本日、12月16日、思い立って高圧洗浄機で・・・。

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高圧洗浄機の威力は凄い!

但し、案外時間的には広い範囲の洗浄は厄介である!
今日は、3時間ばかり掛かったが、予定の半分も進まなかった・・・。

明日もまた頑張って・・・。

(つづく)
[2017/12/16 23:48] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
東京駅から新宿駅まで・・・。
「あんたサ、大変なことしたんだって?」
「えっ!?」

「歳のことも考えずにサ!」
「ああ、そのことですかっ!」

「多分、その日、そんな馬鹿な事やった人って、東京中探しても、あんた一人でしょうナ!」
「まあ、その日と言わず、この一年でも、いないでしょうねえ・・・」

「それで、何んでそんな事を?」
「目的は、次の三つで~す!」

「えっ?」
「① 体力の衰えを10年前と比較して実感する! ② そして、体力がどこまであるかを試してみる! ③ 最近の話題に加える!」

「そうだったの? でも‘暇’だねっ!」
「まあ、この歳だからネ!」

と言う訳で、今日はそのダイジェスト版を!

つまり、「東京駅から新宿駅まで‘歩いて’行った!」のです!

その記念すべき日は、2017年10月31日・・・。

<千葉県・外房線・本納駅から京葉線・蘇我駅で(09:57)>

ここで、体力維持のための‘ドリンク剤’を!

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<東京駅に着いたのが、11時少し前>

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時計の部分を拡大すると・・・。ほぼ11:00頃

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<11:18 帝国ホテル横を通過>

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<11:33 外務省前を通過>

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<11:39 国会議事堂前を通過>

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<11:48 日比谷高校前を通過>

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<11:52 日枝神社の中を通過>

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<11:53 遂に赤坂へ>

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<12:24 迎賓館赤坂離宮前を通過>

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<12:30 四ツ谷駅前の交差点で新宿通りへ>

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<12:53 四谷四丁目交差点へ。新宿が遠くに見えた!>

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遠くを拡大すると・・・

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<13:15 新宿南口が見えた!>

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<13:27 目的の新宿駅西口に到着>

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東京駅・京葉線ホームを11:00頃に出発して、徒歩で13:27分頃に新宿駅西口に到着!
その間、一寸だけ赤坂付近で横道にそれたのだが、無事に約2時間半で新宿駅に・・・。
約12 km???

詳細は、次回から・・・。

(つづく)
[2017/11/08 23:28] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
東京のオアシス?
「 東京という街は住むところではない!」などと格好よく言って房総半島は千葉県の外房へ20年前に引っ越しをした!
本音は、東京近辺に住居を構えるほどの資金がなかったからである!

まあ、そんな個人的なことは別として

「東京都心にオアシスはないものか?」

といつも思っていたが、遂に先日発見した!

一昨日の2017年9月29日、たまたま東京駅から新丸ビルを抜けて‘丸の内仲通り’へ出て一寸驚いた!
時刻は、13時過ぎ。
サラリーマン諸君は、ほとんどが職場に戻っている時刻に違いないから、そんなに多くの人が居なかったために‘オアシス’と思ったのかも知れない!

①DSC_3110-2

本当のところは、お昼のおにぎりを何処で食べようかと思って、皇居前広場へ向かおうとして歩いていたのである。
私にとっては‘大発見’だった!

②DSC_3111-2
③DSC_3112-2

私のお昼の‘おにぎり’もこうやって立派な‘借景’があるとそれなりに立派にお洒落な‘ランチ’に見えるではないか!

④DSC_3113-2

あの有名な‘パリゴ’ですゾ!‘パリゴ’!借景が!

⑤DSC_3116-2
⑥DSC_3118-2
⑦DSC_3118-3

どうやら、当局は‘オアシス’ではなく、‘テラス’という定義をしておられるようで・・・。

⑧DSC_3120-2
⑨DSC_3122-2

場所は、下の地図の真ん中より一寸左側の通り。その名も「丸の内仲通り」

⑩丸の内仲通り地図
出典:http://www.marunouchi.com/page/map.html

土地の高い東京で、こんな場所が!
やっぱり‘オアシス’だろう!

(つづく)
[2017/10/01 00:57] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
博多のそこでしか食べれない名物:うどんとラーメン
何年振りかで博多へ行った。
お土産品は沢山あるが、博多でしか味わえない名物といえば、‘うどんとラーメン’である。

時間的に余裕さえあれば、その中でも良いお店を探せば良いのだが、何しろ激戦地区でそれぞれのお店が鍔迫り合いをしているのだから、どのお店のだってそれぞれ特徴があって美味いに違いない。

そんな訳で、2017年9月8日、‘博多のうどんとラーメン’を満喫した!

<うどん>

うどんは、‘ごぼう天うどん’が最高である!
勿論、それっ!
5分も経たずに、現れたっ!

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ひと口、ふた口は10秒間で!

一寸待って!一寸待って!
掻き回して(?)の写真!写真!

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と言う訳で、‘ごぼう天’の神髄が、上の写真!

うどん屋さんの場所:

https://retty.me/area/PRE40/ARE126/SUB12802/100000269858/
大福うどん駅地下店(博多駅中央街)
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柔らかくてコシを感じない麺が特徴の博多うどんを食べられるうどん屋さん
博多駅地下街にある博多うどんのお店です。
博多うどんの特徴は、麺の柔らかさ。他のうどんに比べて柔らかくとても食べやすいです。
また出汁もいりこ等が入った雑ぶしと、昆布を使っていて、甘めのお醤油で味付けされた優しいお味です。
具は『ごぼう天』や『丸天』で、シンプルな味だけど、これが出汁との相性が抜群なんです。『ネギ』が入れ放題なのも嬉しいですね。
「かしわ飯のおにぎり」もうどんの出汁とよく合っておいしいです。
店内は活気があって、店員さんの威勢も良いです。ほっこりと優しい味が魅力のうどん屋さんです。

お得にお安い価格で、人気の美味しい料理を楽しめます。


お隣に座って食べておられたお子様(4歳?)ずれのご夫婦・・・。

どうやら奥様は、博多うどんが初めてのご様子!

奥様:「な~に、これっ?‘腰’が全然ないじゃん!」
旦那:「それがいいのよっ!」
奥様:「でも、いいお味っ!」
坊や:「うまいじゃん!」

例の博多出身の‘タモリ’に言わせれば、「博多うどんは、飲み物で、噛むものではないっ!」そうだから、頷ける!
私も‘堪能した’って言う訳!

博多うどんを戴いたのは、11:05頃・・・。
その足で福岡空港へ向かった。

そして、そして、空港で電話をするやら、レポートを書くやらで時間を過ごして、空港内のラーメン屋さんで、‘とんこつらーめん’を戴いたのが、12:55頃・・。その間、1時間50分!

まあ、まあ、ごぼう天うどん(並)では、‘満喫’はすれど‘満腹’と言う訳には行かない!
勿論、ごぼう天うどんを‘並’にしたのは、‘空港でラーメンを’という大作戦(?)だったのであるが・・・。

<とんこつラーメン>

ラーメンは、‘とんこつ’に限る!

こちらは、‘一人仕切り’タイプのラーメン屋さんである。入り口で、アンケートを書かなければならない!
「‘麺は硬め’がいい、とか‘油は少なめ’とか、そんな好みに〇をつける」と、その通りのラーメンが出てくる仕組みである。
私は、この方式は初めてだったから、「まだ、食べてもいないのにアンケートなの?」と言って失笑を買ってしまった!

これも‘5分も経たずに’お出ましであるっ!

これっ!これっ!
‘ちぢれ麺’ではなく、ストレートの細麺がよろしい!

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これは、やはり博多でしか食べることが出来ない!

勿論空港には、下の画像にある通り、このラーメン店製の乾麺(多分?)が売っている!

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しかし、しかし、それはきっと美味くないだろうと言う訳で買わずに帰って来た!

食べながら耳を澄ましていると、これまでラーメン屋さんでは聞いたことがない‘フレーズ’が聞こえてくる!

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「幸せ~!」
「幸せを~!」

でも、でも、何度も聞かされると、少々‘うるさい’気もしてきた!
発案は素晴らしいのだろうが、店員さんも‘ことだま’の精神を忘れてしまって、‘仕方なしに言っている’という感じがした!
有難いのも何度も繰り返されるとその効果は半減するし、却って‘うるさい’ことになりはしないか?
売り上げにも影響するかも??

https://ichiran.com/shop/kyushu/fukuoka-airport/
天然とんこつラーメン専門店 一蘭 福岡空港店
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天然とんこつラーメン専門店『一蘭』は、「とんこつラーメンを世界一研究する会社」です。

一杯の味をより深く極め、本物のとんこつラーメンを追求するために、メニューを多様化せず、とんこつラーメン一本に絞り込んでおります。

一杯のラーメンに携わる専属職人は40人以上。お客様により美味しく安心してお召し上がりいただくために、安全で上質な食材にこだわり、熟練職人による製法にこだわり、常に本物の美味しさを追求し続けております。

また、お客様に少しでも喜んでいただけるように、環境にもこだわりながら、日々知恵を絞り、緻密な研究心を持って様々なアイデアを生み出しております。


まあ、まあ、爺の言うことなど、無視して、兎に角美味いラーメンを提供して戴ければ、それでよろしい!

やっぱり博多へ行って良かった!

(つづく)
[2017/09/13 13:02] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
プロの‘草刈り屋’さん!
今年、2017年の異常気象は、先般も書かせて貰ったが、普段の異常気象とは一寸異なる!
季節が、‘逆向き’ではないかと思われることがある・・・。

いい例が、梅雨の時期には雨が降らず、梅雨明け宣言が出てからの方が、断然降雨量が多かったりする・・・。

これは、人間様だけが驚いているだけではなく、植物も昆虫も魚もみ~んな吃驚仰天しているに違いない!

その中の一つ、いわゆる‘雑草’という植物群は、何と見事に自分が生き残るためにこの異常さを利用している節がある!
(「‘雑草’という名の植物はない!」の議論は、まあ別途やっても良いが、もう既に答えは出ている!)

わが団地の中で、草刈り業者さんの都合もあったのだろう、例年は7月の中旬に刈りに来てくれる一角が8月になっても来てくれず、今年はもう来てくれないのかも?などと諦め始めていたところ、今日、今日、つまり、8月30日、プロの草刈り屋さんが現れたのである!

とうとう、この一角の‘雑草群’は、人間の背丈を遙かに越えてしまって、およそ2ⅿにも達している!

流石に‘プロ’は違う!
勿論、‘道具’も当然違うのだが・・・。

①DSC_2250-2
②DSC_2252-2
③DSC_2253-2
④DSC_2253-3

先ずは、‘淵’から・・・

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⑥DSC_2261-2

これで‘淵’が終了した!
さ~て、これからが大型機を使っての本格的なプロの技!

⑧DSC_2265-3
⑨DSC_2266-2
⑩DSC_2269-2
⑪DSC_2271 (1)-2
⑫DSC_2291-2

これで、サッパリ!

⑬DSC_2272-2
⑭DSC_2295-2
⑮DSC_2292-2

もう一度、‘茫々の状態’との比較を・・・。

⑥DSC_2261-2

次にプロの草刈り屋さんが来てくれるのは、例年なら12月の年末辺り。
さ~て、それまでこの状態を維持する方法は?・・・・。

(つづく)
[2017/08/30 22:51] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今日(2017/7/31)の月!
月という星が、ハードウェアとしても如何に地球を救い、ソフトウェアとしても如何に人間の心を慰めて来たかは、説明する必要も無い❗

この事は、地球上の人間も、はたまた動物や魚や蟹までも知っている!

そんな月をカメラに収めたいとみんな思っているに違い無いが、人間の目に美しく見える真っ暗な夜空に映える月を普通のカメラで昼間の景色を撮る場合と同じと思って撮ろうとして皆失敗する❗

勿論、月の写真をモノにするテクニックは当然ある❗でもバカチョンカメラで撮影する手軽さではない❗

ところが、ところが、偶然にも今年2017年7月28日15時過ぎに見上げた空に三日月様がお出ましになっておられるではないか!

まあ、コントラストも悪いし、期待しないでバカチョン気分で撮って見たのである❗

その写真を先日(2017/07/28)、弊ブログに掲載させて貰ったのが、次の写真である❗

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そして、今日(2017/07/31)17:40に、少し大きくなったお月様がお出ましになっておられるのに気付いて、早速パチャリと…。

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さてさて、このやり方だと満月の撮影は、きっと朝方???

(つづく)
[2017/07/31 20:41] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
さくらんぼ・千沢錦(その3)
「どうですか❗予測通りでしょう❗」
「え、えっ❗」

「えっ、って'千沢錦'を鳥が来て食べている事ですよっ……」
「どこに?」

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「どこに?」
「赤丸をつけましょう❗」

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「おー、おー!」
「赤丸のところの拡大ですよ❗」

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「なるほど❗さくらんぼを食べてるわっ❗」

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「まだ、こんなに残っている❗」
「この鳥は?」

「多分、ひよどり!」

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「まあまあ、どんな鳥でも、いらっしゃい!」

(つづく)
[2017/05/15 18:24] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
さくらんぼ・千沢錦(その2)
勝手に'千沢錦'などと命名したが、命名するほどのさくらんぼではない❗

しかし、我が家にとっては、春の風物詩であるから、他人様には解らない楽しみがある❗

という訳で、収穫に取り掛かったのだが、30%も収穫出来なかった❗

先ず、地盤がずるずるのために脚立が立てにくいし、或いは、桜の樹の枝が邪魔をして、思うような収穫が出来なかったのである❗

それにしても、まあまあの……。

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食して見ると、これが中々イケる❗

最近、例の'佐藤錦'さんにはお目にかかった事がないので、比較は出来兼ねるが、誰が酌をするかによって、酒の味が変わるという事と同じで、贔屓目に見ると、味まで変わって来るから不思議である❗

そんな訳で、今年2017年の'千沢錦'の収穫祭は、無事終了した❗

残りは、鳥が来て味わって呉れればそれで……。

(つづく)
[2017/05/14 12:08] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
さくらんぼ・千沢錦(その1)
さくらんぼと言えば、山形の'佐藤錦'と相場が決まっている❗

この事については、後日ゆっくりご紹介申し上げるとして、本日の話題は、我が家のさくらんぼについてである。

もう十数年も前から、我が家の桜の樹は、毎春さくらんぼを提供してくれる❗

今年2017年も一昨日頃から、ピンク色に染まり始めた❗

毎年の事だが、鳥の餌になるのが落ちである❗

まあ、そんなに沢山はならないが……。

我が家は、千葉県茂原市千沢にある❗
勿論、佐藤錦に叶うはずがないが、痩せ我慢で、誰にも相談せず、届けもせずに、勝手に'千沢錦'と名前をつけた❗

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もう、少しは下に落ち始めているみたい……。
さあ、これから'収穫'といきますか❗

(つづく)
[2017/05/13 15:41] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
スカイツリー、初めての展望台!(その1)
スカイツリー、初めての展望台!(その1)

人間誰しも、初めてのことに‘感激’する!
ましてや、他人様がもう既に経験していることには、自分も早くという気持ちが働くものである!

その一つの対象が、‘スカイツリー’である。
そんな訳で、何度もスカイツリーの下まで行って、首が痛くなるほど見上げた経験があるが、‘展望台’には‘上れた’経験が無い!
理由は、‘待たされる’のに、我慢が出来ないからである!

「な~んだ!これこれ、この方法!」
と思いついた‘方法’がある!
どんなことだと思いますか?

そう、そう!
‘観光バス’で、スカイツリーコースのバージョンを選べばよい!

という訳で、2016年12月04日、‘はとバス’で、とうとう‘スカイツリー展望台’の初体験をしたのである!
本日の報告は、先ずは‘予告編’!

それにしても、この方法には二つの利点がある!

① 展望台に上がるのに待ち時間がほとんど無い!通常一人で展望台に行こうとすると、2時間待ちは‘常識’というから、私のように‘気の長い’人種にも苦痛である!

② もう一つの特権・利点は、‘料金が安くなる’ということである!通常、350mの展望台に上がる場合、2,000円以上

当日券・大人(18歳以上):2,060円らしい!<http://www.tokyo-skytree.jp/reservation/pricelist.html
ところが、ところがである!はとバスで、‘靖国神社・スカイツリーコース’を選ぶと、‘4,980円’という!<http://opt.jtb.co.jp/special/hatobus/area3.html#hatobus_page_ttl
差し引き:4,980円ー2,060円=2,920円、つまり、(靖国神社+スカイツリー)+国会議事堂等々のバス代が、2,920円という格安である!

そんな安心条件での‘スカイツリー・350m展望台’からの‘展望写真・予告編’をどう~ぞ!

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ビアレストラン・フラムドール側から見た‘スカイツリー’
出典/http://r.gnavi.co.jp/g242901/

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今回は、展望台のたった一つの窓からの映像だけだった!
次回をお楽しみに!

(つづく)
[2016/12/24 12:30] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今年も吊るし柿が・・・。 (その3)
今年も吊るし柿が・・・。 (その3)

今年(2016年)の‘吊るし柿劇場’が終了した!
何と、干し始めてたったの‘11日間’だった。
今年の気候が、良かったからである!夜中が‘寒い’ことがいい条件となって、12月8日~12月18日という超短期間で収穫となった!

それは、また、一寸だけ‘渋み’が残っても、出来るだけ‘ジューシーさ’を失わないように収穫するからである。
と言っても、‘体重(?)’は、170g →70g まで減少している!

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今回は、昨年の‘失敗’、つまり昨年は渋柿を剥いた後‘熱湯’を通さなかった為に、残念ながら‘カビ’が生えてしまって、慌ててお湯に浸したふきんで‘カビ’を拭った経験がある!

上の写真をご覧戴ければお解かりの通り、‘カビ’は生えていない!
実に美味そうでしょう!

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収穫は、約60個!

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さて、上述の通り、170g → 70g の様子は、以下の写真でお解かりだと思う!

20161218 霜と干し柿取り入れ 074-2
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これ以上干していると、もっと重さは減って、かなり‘カチカチ’になって、ジューシーさがなくなってしまう!
でも、その白粉を噴いた硬い吊るし柿を好む方もおられるだろうから、その人はそうすれば良い!

売り物になっている吊るし柿は、どうしても‘ジューシーさが無い!
それは、‘取り扱い’が難しいからである!

という訳で、本当に‘美味しい吊るし柿’を食べるには、自分の家で吊るし柿にすべきである!

渋柿をお送り戴いた‘K・T’さん、有難うございました! 
来年もよろしくお願い致しま~す!

(つづく)
[2016/12/19 23:45] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
バーニーズ・マウンテン・ドッグに出会った!
バーニーズ・マウンテン・ドッグに出会った!


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%B
C%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%9E%E
3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%8
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バーニーズ・マウンテン・ドッグ(Bernese Mountain Dog)は、大型犬の一種。通称はバーニーズ。略称はBMD。別名はベルナー・ゼネンフント、バーニーズ・キャトル・ドッグ。

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スイス原産のマウンテンドッグ4犬種のうちの1種。他の3種はグレーター・スイス・マウンテン・ドッグ、エントレブッハー・マウンテン・ドッグ(Entlebucher Mountain Dog)、アッペンツェラー・キャトル・ドッグ(Appenzeller Sennenhund)。

歴史[編集]
およそ2000年以上も前から、アルプスの厳しい気候の中で、牧畜犬、護衛犬としてだけではなく、ミルクや乳製品、農産物などの輸送・運搬の際に荷車を引くなどの仕事をしていた古い犬種。名前は原産地ベルン市にちなんでつけられたもので、山岳地での活動に耐えられる犬という意味。スイスではベルナー・ゼネンフント(ベルンの山犬)と呼ばれている。ベルンの英語読みから「バーニーズ」と呼ばれるようになった。祖先犬は、ローマ帝国がスイス侵攻時に連れてきたマスティフ種といわれる。生活地が限定的だったため地犬との交配が比較的少なくてすみ、シンボルの長く美しい被毛を維持できたと思われる。

外観[編集]
体高
雄 64-67cm
雌 58-66cm
体重
雄 41-54kg
雌 32-45kg
被毛
漆黒の長毛。つやのある鮮やかな毛色が特徴的。
ダブルコートで白・茶・黒のトライカラー。
四肢、頬、目の上、と胸に赤褐色のリッチタン・マーキングがある。
あらゆるマーキングは左右対称で、胸部はホワイトのマーキング。
被毛は2歳をすぎた辺りからウエーブが安定してくる。
耳が垂れている。
マズルが短い。

性格[編集]
温和で優しく従順。攻撃性は無いと言われているが実際には飼い主以外には襲い掛かる事がある。
 (この犬種に限らず犬は必ず紐につなぐべきである。2014年には福岡県で重症事故2件あり。2015年には和歌山県で飼い主が逮捕される事件あり[1])

人間を慕う気持ちが強く、人との触れ合いをとても喜ぶ。反面、寂しがり屋。
我慢強く落ち着きがある。
自身の頭で考えて行動できる臨機応変さを兼ね備えている。夜中に人間がいない状態で番犬として用いられた名残のようだ。生活の中においては人間の感情の機微を察知する。
子犬時代はやんちゃだが、2~3歳くらいになると落ち着いてくる。


この犬の名前は知らなかったが、この犬の存在は知っていたので、いつか会えるのを楽しみにしていたのである!
何故、その存在を知っていたかというと、私のブログに度々アクセスをして戴く方がおられるからである!

何とその方のブログのタイトルが、

   「 バーニーズがやってきた!」
http://berneseathome.blog57.fc2.com/page-1.html
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実は、大変失礼なことなのだが、この‘バーニーズ’は、この愛犬の‘名前’だろうと勝手に思っていたのである!

ところが、ところが、2016年12月17日16:20に‘実際に’会ってみて、飼い主のご夫婦に聞いてみた!

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「この犬の種類は、何と言うのですか?」
「バーニーズ・マウンテン・ドッグです!」

「えっ?!、それで、お名前は?」
「‘モカ’で~す!」

‘モカ’という名前の由来はお聞きしなかった!
ひょっとすると、このご夫婦は、コーヒーがお好きなのかも知れない!
いや、いや、奥様の名前が‘桃子’さんで、旦那様が‘勝夫’さんなのかも知れない!????

この‘モカ’君( or ちゃん)には申し訳ないが、‘眼球’には、多分、私が映っているに違いないと思って、トリミング・拡大をさせてもらったが、はっきりとは判らなかった!

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ご免なさい!私がスマホを構えているように見えないではないが・・・・。

この犬は、寝そべるのは特徴なのだろうか?
ご主人のお話では、この‘モカ’君( or ちゃん)は、何とこの体重(私の予測では、80kg以上??)で、‘満2歳’だというから、一寸太り過ぎで、少々散歩に飽きたのかも知れない!

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しかし、寝そべっていても、その‘眼差し’の鋭いこと!

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「是非私のブログに掲載したいのですが・・・」
「よろしいですよっ!」

とお許しを得た!

お別れして、150m程の距離から振り返ってみると、仲良くお帰りである。

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実は、地域の自治会が、同じ‘新千沢’だという。千葉県茂原市にもこんな素晴らしい‘ワンちゃん’がいたのである!
またの出会いを!

(つづく)
[2016/12/18 21:41] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
今年も吊るし柿が・・・。(その2)
今年も吊るし柿が・・・。(その2)

昨日(2016年12月13日)の本ブログでご紹介した通り、‘K・Tさん’から頂戴した貴重な‘渋柿’を100℃の熱湯中を‘5秒間’潜らせることによって、カビ菌の元を断つ工程を経た‘吊るし柿’を夜中に物干し竿に掛けることが出来た!

一夜明けたところで朝日を一杯に受けた‘吊るし柿’、見事に甘くなっていくに違いない!

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どうです?
もう食べられそうでしょう?

そう、あと10日ばかりで・・・

(つづく)
[2016/12/14 17:42] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
南国の豪華結婚式!(その4):ホテル<その1>
南国の豪華結婚式!(その4):ホテル<その1>

私の尊敬する‘Kさん’が、還暦になって結婚すると言う!
DAIGOさんに、‘DAI語’で言わせれば、‘KKK’である・・。
‘Kさんが、還暦で、結婚する’!

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そんな訳で、我々4人組は、2016年10月29日(土)、成田空港を発ってインチョン空港経由でフィリピン・パンパンガー州の‘クラーク空港’へ真夜中・早朝の0時25分頃予定よりおよそ1時間遅れで到着した!

ホテルからの(送)迎車が待っていてくれて、数十分後に今年開業したばかりの‘MIDORI・ホテル’に到着した!
‘Kさん’の会社が‘提携’していると言う。
‘MIDORI’は、日本語の‘みどり’である。

新しい物がいいのは、‘女房’と‘畳’だけではない!
‘ホテル’もである!

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フロントが気に入った!
ダブルの部屋も広くて快適である!

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まあまあ、新しい物は、必ず過去の‘負’の遺産を改良して‘正’の遺産にしようとした‘意識’が働いている!
ホテルの設備も同じである!
流石に‘Kさん’が‘提携’しているだけのことはある!

しかし、しかし、日本人にとっては、どうにも不満足なことがある!
それは、‘お風呂’と‘トイレ’と‘空調’である!

① ‘シャワー’では、何となく‘風呂に入った気にならない’のである!
② ‘ウォッシュレット’でなければ、‘トイレ’ではないのである!その他にも・・・。<後日・・>
③ ‘冷房’が効き過ぎている!切ってしまっては、空気が循環しない!

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真夜中に着いたから、この‘ホテルの外観’がどうなっているのかは、その夜には判らなかった!

(つづく)
[2016/11/08 23:55] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ソウル・仁川(インチョン)空港の無料充電コーナー
ソウル・仁川(インチョン)空港の無料充電コーナー

ソウル・仁川(インチョン)空港の無料充電コーナーには、助けられた!大いに感謝すべきである!

流石に、世界で1,2を争う大空港だけのことはある、と思った次第!
欲を言えば、もっと沢山欲しい!

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出典/http://heritager.com/?p=31730
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出典/http://heritager.com/?p=31730
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出典/http://heritager.com/?p=31730

成田空港にもあるらしい(http://www.ringoblue.com/jp/j3/)が、国際線の出発ロビーでは、見かけなかった!

今や、スマホをみんな‘いじって’いる!
この今の充電器では、2時間も3時間も充電に時間が掛かる!
何とか、‘5分間’で充電が出来ないものか?

(つづく)
[2016/11/03 23:47] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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