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8月13日
一般的には、8月13日を‘お盆の入り’という。

例に漏れず、我が家でも子供達が家族を連れて帰って来てくれるから、大いに楽しい!

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E7%9B%86
お盆(おぼん)は、太陰太陽暦である和暦(天保暦など旧暦という)の7月15日を中心に日本で行なわれる、祖先の霊を祀る一連の行事。
一般に仏教の行事と認識されているが、仏教の教義で説明できない部分も多い。古神道における先祖供養の儀式や神事を、江戸幕府が庶民に強いた檀家制度により仏教式で行う事も強制し、仏教行事の「盂蘭盆」(うらぼん)が習合して現在の形が出来たとされる[1]。

由来[編集]

仏教用語の「盂蘭盆」の省略形として「盆」(一般に「お盆」)と呼ばれる。盆とは文字どおり、本来は霊に対する供物を置く容器を意味するため、供物を供え祀られる精霊の呼称となり、盂蘭盆と混同されて習合したともいう説もある。現在でも精霊をボンサマと呼ぶ地域がある。

盆の明確な起源は分かっていないが、1年に2度、初春と初秋の満月の日に祖先の霊が子孫のもとを訪れて交流する行事があった(1年が前半年と後半年の2年になっていた名残との説がある)が、初春のものが祖霊の年神として神格を強調されて正月の祭となり、初秋のものが盂蘭盆と習合して、仏教の行事として行なわれるようになったといわれている。日本では8世紀ごろには、夏に祖先供養を行うという風習が確立されたと考えられている。地方や、佛教の宗派により行事の形態は異なる。
また、お盆時期の地蔵菩薩の法会は「地蔵盆」と呼ばれ、(天道)大日如来のお盆は大日盆といわれる。
お盆は成句(イディオム)して使われることもある。「盆暮れ(ぼんくれ)」などと時季を指す言葉としての使用や、「盆と正月が一緒に来たよう」という"とても忙しいこと"または"喜ばしいことが重なること"のたとえ(慣用句)としての使用がそれである。



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久し振りに玄関の靴脱ぎが一杯になった! 孫たちの靴が一番大きい!

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駐車場も満杯!

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やはり田舎! 命尽きた昆虫にはもう蟻がたかっている!

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駐車場の奥には、小川がある。その‘岸壁’には・・・

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‘カニ’がいる!

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拡大!

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対岸にも・・・

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今年産まれたばかりのカニも・・・。

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二人の孫(高1と中2)が寝ている!

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高1の足は、28cm!

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中2は、26cm!

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玄関先に来た‘メスのカブト虫’!

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明日のお墓参りの‘花’も既に買ってある!

久し振りの‘大勢での乾杯’の味は、また格別だった!

(つづく)
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[2013/08/13 22:17] | 先祖供養 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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