アジアンタムの魅力!
アジアンタムの魅力!

今日(2017年3月14日)は、‘円周率の日’の一つというらしい!

それは、2017年には無関係で、3月14日であるからである!

円周率≒3.1415926536

と言うことからすると、‘3月14日15時9分26秒’辺りに、‘円周率’に想いを馳せたなら何か意義があるのかも知れないのだが・・・。

まあ、これとは何の関係もないのだが、‘アジアンタム’が面白い!
ず~と見ていても‘飽き’が来ない!

従って、観葉植物としては、‘上位’の部に入るのではないのだろうか?

何故なのだろうか?

DSC_9697-3.jpg
DSC_9697-4.jpg
DSC_2917-3_201703150020260ce.jpg

透き通る状態、つまり太陽の光を向こう側にして見てみると、その面白さが倍増する!

DSC_9704-2.jpg
DSC_9704-3.jpg
DSC_9704-5.jpg
DSC_9704-4.jpg

https://lovegreen.net/growing/p39127/
アジアンタムの基本情報イノモトソウ(ワラビ)科の多年草です。世界の熱帯から亜熱帯にかけて200種が分布するシダ植物で、日本にも8種が自生しています。アジアンタムの名前は、ギリシャ語の濡れない「adiantos」からで、葉が水をはじいて濡れない事からつけられました。科・属 イノモトソウ科・ホウライシダ属
英名 adiantum
学名 adiantum
原産地 世界の熱帯~温帯
育てやすさ ★★★


(つづく)
スポンサーサイト
[2017/03/14 23:55] | 園芸 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
| ホーム |
designated by FC2