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サフランモドキ
「サフランモドキ」という花がある。我が家の玄関先に咲いている!

以前にこの花の名前で色々な事があったのだが・・・。

「0000モドキ」 という以上「0000」に似ているからに違いないのだが、この「サフランモドキ」の場合次のような解説がある!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%95%E3%83%A9%E3%
83%B3%E3%83%A2%E3%83%89%E3%82%AD

サフランモドキの名前に関して

学名の種小名は『背稜がある』の意である。和名については薬用植物としてもよく知られるサフランに似ているため、との説明を見ることもある[10]。モドキと着く和名の由来は普通はそうであるが、本種の場合は多少事情が異なる。江戸末に日本に渡来渡来した当初は、本種は本物の薬用のサフランであると誤認された。そのためにその名で呼ばれていたのが、明治の初めになって誤りであることが知られ、この名で呼ばれるようになった[11]。渡来の当時にはバンサンジコ(蕃山x慈姑)とも呼ばれた[12]。なお、蕃の部分に「蛮産」を当てる表記もあったようである[13]。



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因みに「サフラン」の花は・・・

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出典:http://www.hyakka-saen.co.jp/safuran/safurann.htm

(つづく)
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[2018/08/28 23:31] | 美しい花 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
 名前が判明しました!「39!」
2018年8月24日の、この弊ブログでご紹介した

『 これがまた「何という植物」か分からない!  「誰か教えて下さい!」 』

という情けない問いかけに、或る聡明な御仁から「お助けメール」が今朝寄せられた!
有難いことである・・・。分からないことは他人様にお頼みすることも良いことであることは解っているが、自分も努力してみて出来ない時には、という条件付きなのだろう!

今回は、余り自分での努力はせずに、だったことは反省している!

ところで、この経緯は?

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我が家の駐車場脇に咲いている「世にも珍しい?」この測物の名前、誰かお教えて下さい!

という事だったのである!

今朝メールを戴いた方から、これは、

「トウダイグサ科 ショウジョウソウ(猩々草)」

と言うのでござるよ!

という有難い情報・・・。

早速調べてみた!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%A
6%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%82%BD%E3%82%A6

ショウジョウソウ(猩猩草[7]、学名:Euphorbia cyathophora)は、トウダイグサ科トウダイグサ属の一年草[8]。花期に頂部の苞葉が赤く色付き、園芸用に栽培されるが、世界中の熱帯を中心に帰化植物としても分布を広げている。

目次
1 特徴
2 分布
3 名称
4 近縁種
5 脚注
6 参考文献
7 関連項目

特徴

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赤く色付いた苞葉

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蒴果


草丈は50cm[9]~1m前後[10]。原産地をはじめとした熱帯地域では多年草であるが、日本では一般に春播きの一年草として扱われる[8]。茎は直立する。下部の茎葉は互生し、卵形で長さ3~10cm、幅1~5cm[4]。茎の先端に杯状花序を集散状につけ、花序に近い苞葉は対生し、独特のバイオリン状の形をしており、基部が赤く色付く[11]。花は小さく目立たないが、この赤い葉を楽しむために花壇用に栽培されたり、切り花に用いたりする[6][10]。

総苞腺体はふつう1~2個で、横長楕円形[11]。花の後に蒴果を結び、裂開して卵型の種子を飛散させて繁殖する[11]。花期・果期は5月~11月頃[4]。

分布
アメリカ合衆国中部~アルゼンチン原産[11]であるが、古くから世界の熱帯~亜熱帯各地に広がり野生化している[10]。日本には19世紀後半の明治年間に渡来し[9]、園芸用に栽培されたが、逸出の結果、現在では奄美群島・大東諸島・琉球諸島では畑地や原野に広く自生し[10][12]、小笠原諸島にも帰化している[10]。

名称
和名のショウジョウは、赤い苞を中国由来の想像上の動物である猩猩の赤い顔に喩えたものである[7]茎は草質で基部のみ木質化するが、その度合いは近縁種のポインセチアほどではなく[10]、この違いがショウジョウソウとショウジョウボク(ポインセチアの和名)の名称の由来である。英名ではファイア・オン・ザ・マウンテンの呼称があり[4]、同じトウダイグサ属のハツユキソウがスノー・オン・ザ・マウンテンと呼ばれるのと対をなしている。

近縁種
ショウジョウボク(Euphorbia pulcherrima[13])- 英名のポインセチアの名称で観葉植物として栽培され、特に日本ではクリスマスに合わせて販売される。苞葉の基部のみが赤くなるショウジョウソウに対して、ショウジョウボクは苞葉全体が赤く色付き、また茎が強く木化する違いがある[10]。
ショウジョウソウモドキ(Euphorbia heterophylla[14])- 日本では太平洋戦争後に沖縄県に帰化[15]。ショウジョウソウとよく混同されるが[12]、こちらは苞葉が長卵形~長楕円形で、総苞腺体が円形、頂部の色付きが白~赤紫色である等の違いがある[11][15]。また、Euphorbia heterophylla の学名は誤ってショウジョウソウに対して用いられる場合があり、注意が必要[5]。
コバノショウジョウソウ(Euphorbia dentata[16])- 葉は卵型で長さ2~7cm、幅5~20mmとショウジョウソウより小さく、葉の縁は全縁が浅裂~波状歯裂をなす[17]。

脚注
[ヘルプ]
ウィキメディア・コモンズには、ショウジョウソウに関連するカテゴリがあります。
ウィキスピーシーズにショウジョウソウに関する情報があります。
^ “米倉浩司・梶田忠 (2003-)「BG Plants 和名-学名インデックス」”. YList (2012年5月12日). 2018年1月24日閲覧。
^ “米倉浩司・梶田忠 (2003-)「BG Plants 和名-学名インデックス」”. YList (2012年5月12日). 2018年1月24日閲覧。
^ “米倉浩司・梶田忠 (2003-)「BG Plants 和名-学名インデックス」”. YList (2012年4月21日). 2018年1月24日閲覧。
^ a b c d 侵略的外来植物図鑑、104-105頁。
^ a b 清水、132頁。
^ a b 日本帰化植物写真図鑑、167頁。
^ a b 木村、226頁。
^ a b 山溪カラー名鑑、195頁。
^ a b 牧野、76頁。
^ a b c d e f g 日本の野生植物、229頁。
^ a b c d e 改訂新版日本の野生植物、157頁。
^ a b Flora of Japan、30頁。
^ “米倉浩司・梶田忠 (2003-)「BG Plants 和名-学名インデックス」”. YList (2012年5月12日). 2018年1月24日閲覧。
^ “米倉浩司・梶田忠 (2003-)「BG Plants 和名-学名インデックス」”. YList (2012年5月12日). 2018年1月24日閲覧。
^ a b 日本帰化植物写真図鑑、169頁。
^ “米倉浩司・梶田忠 (2003-)「BG Plants 和名-学名インデックス」”. YList (2012年5月12日). 2018年1月24日閲覧。
^ 侵略的外来植物図鑑、106-107頁。

参考文献
『改訂新版 日本の野生植物 3』 平凡社、2016年。ISBN 978-4-582-53533-4。
『日本の野生植物 草本Ⅱ 離弁花類』 平凡社、1982年。
『Flora of Japan Ⅱc』 講談社、1999年。ISBN 4-06-154606-6。
『山溪カラー名鑑 園芸植物』 山と溪谷社、1998年。ISBN 4-635-09028-0。
清水建美 『日本の帰化植物』 平凡社、2003年。ISBN 4-582-53508-9。
清水矩宏、森田弘彦、廣田伸七 『日本帰化植物写真図鑑 ―Plant invader 600種―』 全国農村教育協会、2001年。ISBN 978-4-88137-085-8。
牧野富太郎 『原色牧野植物大図鑑 離弁花・単子葉植物編』 北隆館、1997年。ISBN 4-8326-0401-5。
万方浩、劉全儒、謝明(著)、林蘇娟(監修・翻訳)、林元寧(翻訳) 『侵略的外来植物図鑑 ―中国における代表的142種―』 科学出版社東京、2016年。ISBN 978-4-907051-41-9。
木村陽二郎 『図説 花と樹の大事典』 柏書房、1996年。ISBN 4-7601-1231-6。
米倉浩司・梶田忠 (2003-)「BG Plants 和名-学名インデックス」(YList)


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「植物の名前の探し方、教えて下さい!よろしくお願い致します。」

(つづく)
[2018/08/26 11:08] | 珍しい花 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
これがまた「何という植物」か分からない!
先般「花の咲く植物は、世界中で約20万種類ある」と言う事を教えて戴いた!

我が家の駐車場脇に「名前を知らない」植物がある!

「まあ、名前が分からなくても、美しさに変わりはあるまい」などと怠け者の言い訳で過ごしていいるが・・・。

この植物の特徴は「葉っぱの一部が‘赤色’」になっていることである!

初めて見ることもあって、きっと珍しい植物に違いないと思っている!

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「葉っぱの一部を赤色にする」と言う事を植物自身がどんな「意思」を働かせて行っているのだろうか?
偶然とは決して思えないのだが・・・。

若い?葉っぱには、「赤い部分」はない!

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「誰か教えて下さい!」

(つづく)
[2018/08/24 23:52] | 新発見! | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
これも菊?
聞くところによると、「花の咲く直物」は「およそ20万種類」だそうだ!

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https://kids.gakken.co.jp/kagaku/110ban/text/1392.html

花の種類は全部でいくつあるの
一般に植物は、ほとんどが花のちがいで種類を決めています。したがって、花の種類というのは、花のさく植物の種類と同じ数になります。
花のさく植物は、世界中で約20万種ありますから、花の種類も約20万種と考えていいでしょう。
しかし、これとはちがう花の数え方もあります。それは、形や仕組みのよくにた花をひとつのグループと考えて、まとめて数える方法です。たとえば、キュウリとヘチマはよくにています。だから、ウリの仲間としてとらえ、ウリ科としてまとめるのです。また、ヒマワリとヒャクニチソウ、コスモスなどは、キクの花ににていますから、キクの仲間としてキク科という名前でまとめられます。
このように、にている花をグループにして、そのグループの数を数えます。したがって、グループの数だけ、花の種類があるということになります。もちろんグループに分けるわけですから、先に述べた20万という数字よりは、はるかに少なくなります。この方法で数えると、日本の植物のグループは全部で155しかありません。


これだけの種類があるのだから、相当な記憶力の持ち主でも全部を覚えられるものでもあるまい!

さて、そんな訳で「花の名前を覚えないことにしている」などとほざく御仁もいるが、まあそう迄被害者意識をつのらせることも無いのではないか?

ところで、我が家の玄関前に咲く下の写真の花の名前は?

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「‘OO菊’と言うのでしょうかねえ?」
「きっと、そうでしょうが、その‘OO'が判らないので~す!」

(つづく)
[2018/08/23 23:02] | 小さな花 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
またまた「数字の話」!
「ま~だ、面白くも無い‘数字’にこだわっているの?」
「‘面白くも無い’とは、‘貴様’のセンスが無いからじゃ!」

「‘貴様’?!」
「CMじゃあねえっ!」

「それでサ、どんなの?」
「こんなの!」

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「どれもいいんじゃない?」
「そ~でしょう!」

「今度のはいつもと違って‘工夫’がされているじゃん!」
「そうでしょう!‘貴様’もやってみる?」

「やらないっ!」
「・・・・・・・」

(つづく)
[2018/08/22 23:51] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
異常気象の中の「美しい空」!
ご承知の通り、今年2018年の異常気象は「正に異常気象中の異常気象」である!
特に、7月、8月は目立ってそのように感じられる!

その最中、8月19日の空は、正に「秋晴れ」という空だった!

「二種類の雲」があった!
高さの関係である!

この「二種類の」雲があることこそ、「「秋の空」の特徴だろうと思われる!

「ふんわりの雲」が低い高さのところ、つまり少し暖かい場所で出来た雲である。

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またこんな雲が早い時期に出現することを望みたい!

(つづく)
[2018/08/22 06:56] | その瞬間! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
理稀ちゃん退院 尾畠春夫さん
このところの暗いニュースの中、これほどの奇跡、感激、感謝のニュースは滅多にない!
各メディアもこのニュースで満載だから、弊ブログ取り上げることはないのだが、これは歴史に残る「大事件」だけに画像だけでも弊ブログに残しておきたい!

本日、2018年8月20日無事退院!「おめでとう!」

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出典:asahi.com

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出典:テレ朝

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出典:TBS

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出典:TBS

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出典:TBS

このボランティア活動家の「尾畠春夫」さん、1939年(昭和14年)生まれ、何と私と同い年!嬉しいと共に一寸自分が恥ずかしい!

(つづく)
[2018/08/20 22:41] | 奇跡 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
また、車の番号!
「奇跡」を辞書で見てみると・・・

https://kotobank.jp/word/%E5%A5%87%E8%B7%A1-50628
デジタル大辞泉の解説
き‐せき【奇跡/奇×蹟】

1 常識で考えては起こりえない、不思議な出来事・現象。「―が起こる」「けががなかったのが―だ」
2 キリスト教など、宗教で、神の超自然的な働きによって起こる不思議な現象。


2018年8月10日の夕方、行きつけのスーパーマーケットの』駐車場で車を止めた時の事、

「 常識で考えては起こりえない、不思議な出来事・現象」

が起こったのである!

「単なる偶然じゃん!」
「確率的には、物凄く少ないとか思わない?」

「そうなの?」
「そ、そ~!」

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「どお?」
「やはり奇跡かもネ!」

「こんな確率ってどうやって計算するの?」
「さ~ねっ・・・」

(つづく)
[2018/08/14 21:38] | 奇跡 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
朝のサギの生態(その2):アオサギの朝食!
2018年7月31日の朝、偶然シャッターを切った画像に「アオサギの朝食」が捕えられていたのである!

数10m以上離れた場所の杉の樹のてっぺんだったので、望遠で撮影したために、こんな朝食だった事には全く気付かなかった!

⑪DSCN9717-2
⑫DSCN9717-3
⑬DSCN9717-4
⑭DSCN9717-5

更に驚いたのは 「サギがトンボを食べる!」と言う事だったが、知らないのは私だけ?

(つづく)
[2018/08/04 11:53] | 鳥の生態 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
朝のサギの生態(その1):2羽のサギ
2018年7月31日の朝、06:11!

我が家の2階の窓から、杉の樹の2本のてっぺんにそれぞれ一羽ずつ「アオサギ」と「シラサギ」が留まっているのが見えて!

房総半島は千葉県茂原市の片田舎であるので、家はまばらであり樹木は沢山ある・・・。

長年「深夜型」だったが今年も春頃から「早朝型」に切り替えたため、朝06:11には直ぐに活動出来る状態だったので、カメラを直ぐに1階に取りに行った!

①DSCN9705-2

この景色の杉の樹のてっぺんに・・・

②DSCN9712-2

この二本の杉の樹のてっぺんに・・・


<アオサギ>

③DSCN9706-2
④DSCN9707-2
⑤DSCN9708-2
⑥DSCN9708-3
⑦DSCN9708-4


<シラサギ>

⑧DSCN9709-2
⑨DSCN9709-3
⑩DSCN9709-4

この2羽のサギが・・・

(つづく)
[2018/08/03 11:23] | 鳥の生態 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
「ハエ取りテープ」のその後
2018年7月26日に100円ショップで購入した「ハエ取りテープ」をぶら下げて、数時間経っても一匹だけ、という有様だったが・・・。

その後段々と増え続けて、今日(2018年8月2日)現在、「9匹」の確保となっている!

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拡大してみると、「ハエの断末魔?」が印象に残るので、何だか嫌な思いもするのだが・・・・。

そうかと言って、「ハエたたき」を使っての‘一撃’も嫌な感じもするし・・・。

「蚊取り線香」のような「ハエ取り線香」はないものだろうか?、

人間様も案外身勝手なところが多い・・・。

(つづく)


[2018/08/02 10:58] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
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