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今年(2018年)の「干し柿作戦!」(その4)
今年(2018年)の「干し柿作戦!」(その4)

12月22日は、生憎の雨模様だったために、雨に弱い干し柿は、急遽部屋の中へ移動することと相成った!

23日の夜は、干し始めて11日間が経過しようとしている。そろそろ出来上がり!

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今年の干し柿も「熱湯潜り」で上出来である!

(つづく)
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[2018/12/25 12:30] | 季節のど真ん中 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今年(2018年)の「干し柿作戦!」(その3)
今年(2018年)の「干し柿作戦!」(その3)

2018年12月14日の朝は、そんなに寒くは無かった!

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南吉田は、千沢と隣り合わせの場所。快晴だった・・・。

12日の夜半にセットしたので、14日の朝はまだ一日半しか経っていないが、先ずは出だしは好調である!

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さて、収穫はいつ頃だろうか?

(つづく)
[2018/12/23 16:11] | 季節のど真ん中 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今年(2018年)の「干し柿作戦!」(その2)
今年(2018年)の「干し柿作戦!」(その2)

渋柿を‘」熱湯’で処理をして、干したのが、2018年12月12日の夜半・・。

次の日(13日)の朝、ちょっと心配になって日が差してくる前に外へ出てみた。案外寒い!

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一夜を潜り抜けて、柿もホッとしている様子!?
寒かったに違いないのだが・・・。

「ホッとして、寒いとは?」
「ホッとしたら、‘hot ’だろうがっ!」

この調子で、頑張ってくれ~!

(つづく)
[2018/12/20 22:02] | 季節のど真ん中 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今年(2018年)の「干し柿作戦!」(その1)
今年(2018年)の干し柿作戦!(その1)

今の季節で‘季節のど真ん中’を象徴する出来事、その一つが「干し柿作戦」である・・・。

わざわざ「干し柿作戦」と‘作戦という文語をつけたのは、近年の食文化の発展・進展で、ご自分の家庭で「干し柿」を作るなんて、余り考えられないから、「自分で作ろうよ!」という意味での表現である・・・。

「自分で干し柿を作ろうよ!」と言うことは簡単だが、その「素材」つまり「渋柿」を手に入れることはなかなか難しい・・。
スーパーマーケットやコンビニでも渋柿は売られていないからである。

「産地直送」という産地の人も余り関心のない方法でも「入手」は困難である・・。
何故なら、産地には「若者」がほとんどいないだろうから「老人」では収穫が無理だからである!

ところが、ところが、今年も奇特な御仁から「大量の渋柿」が今月・12月初旬に送られてきた!
有難いことである!

「干し柿作戦」を成功させるには、かなりの難関を突破しなければならない!

① 剥いた後、直ぐに「熱湯処理」!
② 最低気温が、0℃前後の季節が望ましい!
③ 雨は禁物!

この三つを守れば、成功はほぼ間違いない・・・。
この中で一番の条件処理は、①の熱湯処理であるのであ~る!

①の処理をしたのは、2018年12月12日の夜更けである!

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およそ「10日間」で食べ頃になる、はず・・・。

(つづく)
[2018/12/19 23:13] | 季節のど真ん中 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今季初の薄氷とそれに3度目の霜
今季初の薄氷とそれに3度目の霜

2018年12月16日<日>の朝である・・・。

今季初めて朝の気温が氷点下になった!

そして初めて我が家傍の小川に「薄氷」が・・・。
そして、そして空地の草むらには強烈な霜が・・・。

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霜が凄かった!

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(つづく)
[2018/12/16 22:46] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初冬の朝霜の一枚の写真から・・・
初冬の朝霜の一枚の写真から・・・

今朝(2018年12月15日)は今季2度目の霜が観察された!

場所は、千葉県茂原市千沢地区である。

眼には氷の結晶は感じられないが、PCで拡大してみると・・・・

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明らかに「氷の結晶」である!

(つづく)
[2018/12/15 21:23] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今季最低の気温で霜が・・・
今季最低の気温で霜が・・・


昨日(2018年12月13日)の朝、今季最低温の「1℃」を示した!
場所は、房総半島千葉県茂原市千沢である。

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出典:Google 天気アプリ

ご承知の通り、気温の測定は、日本では、地上1.5mで行うことになっている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%97%E6%B8%A9
(気温)測定
天気や気候について考えるときの気温は「地上の気温」である。気温は温度計により測定するが、構造や測定値の特性が異なるいくつかの種類の温度計が存在するため、測定値を利用する際に留意する必要がある。地上の気温の測定方法は世界気象機関(WMO)により規定されており、地上から1.25〜2.0mの高さで、温度計を直接外気に当てないようにして測定することと定められている。なお日本では、気象庁が測定高さを1.5mと定めている[1]。

ふつう、上記の測定方法を満たすため、温度計や同じような測定環境が求められる湿度計は、ファン付きの通風筒や百葉箱に入れられる[1]。


霜が降りる条件につては、以下のような記事がある・・・。

http://www2.jrt.co.jp/cgi-bin3/memo/memo.cgi?no=121
<前略>
一方、気温については、
気象台の観測結果をもとに調査すると、
霜が降りるのは通常4℃以下の場合である

霜が出来るためには、気温は氷点下でなければならないはずだ。
それなのに、
気温4℃で霜が出来るとは不思議に思われるかも知れない。

だが、気温は地上1.5m、
つまり私たちの顔の高さ付近で計っている。

このため、気温が4℃くらいでも、地面は氷点下になっていることがある。

わずか1.5mの高さで温度差が4度を超えるとは、
地面近くでは随分と温度差が大きいものだ。
<後略>


わずか「1.5m」で4℃も違うらしい!

さて、昨日(2018年12月13日)朝の茂原市・千沢の気温は、1℃だったから、これはもう小川が凍って、霜が降りているに違いないと思って外に出てみた!

「寒い!」

しかし、小川は凍っていなかった。
でも霜は降りていたのであ~る。

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「これじゃあ、植物も可哀そう!」

(つづく)
[2018/12/14 15:49] | 気象 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
束の間の「小春日和」
束の間の「小春日和」

「日和」とは書いたものの、ほんの20分程度のことだった!

この所の気象状況は、2018年12月の初旬に関東地方での状況とは全く違っていて、春から一挙に真冬に、といった感さえする・・。

昨日(2018年12月12日)の夕刻のほんの一瞬、15:00~15:20の間だけ、関東・千葉県茂原市千沢では以下のような「小春」を思わせる天候となった! いやいや、「小春」というより「初夏」と言った方が良いかも知れない!

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片隅に偶然写し込まれた鳥の拡大である!勿論、この周辺を飛び回る「シロサギ」である!

小川を見れば、ここだって、初夏の様相で・・・。

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(つづく)
[2018/12/13 23:15] | 気象 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その13):ふる里村の紅葉(13)
近くの紅葉を求めて(その13):ふる里村の紅葉(13)

2018年11月26日にご近所の紅葉を見に、ということで我が家から車で「25~30分」のところにある

「千葉県長生郡・長柄町の‘長柄ふる里村」

の紅葉を見に行った!このシリーズを今日まで13回に亘って掲載して来た。今回でこのシリーズは終わりにしたい・・・。

誠に見事な紅葉だった!

駐車場の付近には「狂い咲きのつつじ」さえ見られた!

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出典:https://kotobank.jp/word/%E9%95%B7%E6%9F%84(%E7%94%BA)-1572095

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駐車場におさらばをして帰路についたが、そのあちこちでも紅葉が見られた!

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最後に、繰り返しになるが、凄~い紅葉をもう一度・・・。

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(つづく)
[2018/12/12 11:15] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
東京・虎ノ門金刀比羅宮・神楽殿
昨日2018年12月10日(月)、所用があって東京・虎ノ門にある「虎ノ門琴平タワー」へ行った・・・。

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このビルは、名前から想像がつく通り、「金刀比羅宮」とのご縁があるに違いない!

都会の正に「ど真ん中」に新旧のバランス・調和が考慮された「近代ビルとお宮さん」が並立しているのである・・・。

<虎ノ門琴平タワー>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%8E%E3%83%8E%E9%9
6%80%E7%90%B4%E5%B9%B3%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC

虎ノ門琴平タワー(とらのもんことひらタワー)は、東京都港区虎ノ門一丁目の超高層ビルである。

歴史
金刀比羅宮の敷地には、株式会社虎門琴平会館ビルにより1965年に「虎門琴平会館ビル」が建設されたが、OA化や耐震性改善に対処するため三井不動産と共同で建て替えることとなった。2002年8月8日に起工式を実施[2]、約2年3ヶ月の工期ののち、2004年11月25日に竣工式が執り行われた。事業比率は三井不動産65.75%、株式会社虎門琴平会館ビル27.16%、宗教法人金刀比羅宮7.09%で[1]、竣工後に日本ビルファンド投資法人が虎門琴平会館ビルの持分を取得[3]。同投資法人は、2006年には千代田区丸の内のJFEビルディング(後年に解体され、現在は三井住友銀行本店ビルディング)と交換する形で三井不動産の持ち分を追加取得した[4]。

構造

ピロティの参道
鉄骨構造(一部鉄骨鉄筋コンクリート構造)の 地上26階、地下3階建で、最高部の高さは115.2m。総合設計制度を活用するとともに金刀比羅宮の余剰容積率を活用している[2]。下層部は高さ10.5mのピロティで、正面の桜田通りから金刀比羅宮への参道となる。その脇に高さ3.5mのガラス張りのロビーが設けられた[5]。建物のうち1階、3階、26階は宗教法人金刀比羅宮、4階から25階にかけてのオフィス部分は日本ビルファンド投資法人が所有し[3]、日経ラジオ社(16・17階)[6]ほか複数のテナントが入居する。最寄駅は東京メトロ銀座線虎ノ門駅で、桜田通り地下を走る東京メトロ日比谷線にも本ビル近くに駅が建設中である。



<虎ノ門金刀比羅宮>

http://www.kotohira.or.jp/
虎ノ門金刀比羅宮・由緒 [History]

創始
当宮は万治三年(1660年)に讃岐国丸亀藩主であった京極高和が、その藩領内である象頭山に鎮座する、金刀比羅宮(本宮)の御分霊を当時藩邸があった芝・三田の地に勧請し、延宝七年(1679年)、京極高豊の代に現在の虎ノ門(江戸城の裏鬼門にあたる)に遷座致しました。爾来江戸市民の熱烈なる要請に応え、毎月十日に限り邸内を開き、参拝を許可しました。
当時は“金毘羅大権現”と称されていましたが、明治二年(1869年)、神仏分離の神祇官の沙汰により事比羅神社に、明治二十二年(1889年)には金刀比羅宮に社号を改称し現在に至ります
ご神徳は海上守護、大漁満足は勿論のこと、五穀豊穣・殖産興業・招福除災の神として広く庶民に尊信され、東国名社の一つとして知られています。

大物主神オオモノヌシノカミ
大国主神と少名彦神が国造りの際、事を為す前に少名彦神が海の彼方の常世の国に渡ってしまい大国主神が嘆いていたところ、遠い沖合いから海原を照らして光り輝きながら近寄ってきた、その神様が大物主神です。大和の三諸山(三輪山)にお祀りされた神様で、後に 和光同塵わこうどうじんの御神意をもって讃岐国の金刀比羅宮(本宮)に顕現されました。『日本書紀』では大国主神の異称として、『古事記』では大国主神の和魂にぎみたまとして記されています。
大物主神とは「大いなるモノ(神霊)」、すなわち「神々の中でも最も偉大なる力を持つ神」という意味の神名であり、海陸安穏・五穀豊穣・万民泰平、国や人々に平安をもたらしてくださる神様です。また、一説に運を掌る神とも伝承されております。

崇徳天皇ストクテンノウ
崇徳天皇は鳥羽天皇の皇子で、保安四年(1123年)に第75代の天皇として即位され、永治元年(1141年)に上皇となられました。
保元元年(1156年)の保元の乱の厄により讃岐国へ遷られ、その後も讃岐国で過ごされた崇徳天皇は、象頭山中腹に鎮座する金刀比羅宮(本宮)を日夜崇敬なさっていました。長寛二年(1164年)に崩御される前年には参籠し、荒行をなされたと伝えられております。
46歳で崩御された翌年の永万元年(1165年)、その不遇な生涯と崇敬の篤さを偲び、金刀比羅宮(本宮)の相殿にお祀りされることとなりました。


さて、長々と前置きをしたのは、初めて「神楽殿」での舞いをこの日見たからである!

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出典:http://www.kotohira.or.jp/

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この神楽は・・・

https://okumiya-jinja.com/interview/interview003/
毎月10日の縁日で神楽に親しむ
都内で一番神楽が身近な神社
毎月10日の縁日では、露店が境内に並びいつも以上の賑わいを見せる。そんな中で特に目を引くのは、神楽殿で奉納される神楽だ。

里神楽で日本の神々に触れる
神楽は大きく分けて、宮中で奉納される「御神楽」と、庶民が楽しむ「里神楽」があるそう。虎ノ門金刀比羅宮で奉納されている里神楽は、10時~15時頃の間で4回ほど行われ、にこやかなお面や威厳のあるお面の神様たちの物語が奉納される。「福徳舞」の演目では最後に、恵の穀物(お菓子)が配られたくさんの観客が集まってくる。ここが都会の真ん中とは忘れてしまう光景だ。都内で一番神楽を身近に感じられる神社と言っても過言ではないだろう。
(神楽は毎月10日の平日・土曜に奉納。1月と10月は日曜でも奉納される。)


昨日はたまたま10日であったために、偶然にも「神楽」に遭遇した!

こいつは暮れから縁起が良いかも?

(つづく)
[2018/12/11 14:14] | 伝統文化 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その12):ふる里村の紅葉(12)
近くの紅葉を求めて(その12):ふる里村の紅葉(12)

だまだ続く「長柄ふる里村」の紅葉・・。
こんな近くにこんなに素晴らしい紅葉があることに気付かない人が多い!

有名なところにはそれなりの素晴らしさがあるが、‘新鮮さ’が余りない!それは何故か?
TVやその他の画像で見慣れているからである・・・。
人間は、そいう意味では贅沢である。

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出典:https://kotobank.jp/word/%E9%95%B7%E6%9F%84(%E7%94%BA)-1572095

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新鮮な紅葉は、見れば見るほど美しい!

(つづく)
[2018/12/10 23:49] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その11):ふる里村の紅葉(11)
近くの紅葉を求めて(その11):ふる里村の紅葉(11)

続けて「長柄ふる里村」の紅葉について

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出典:https://kotobank.jp/word/%E9%95%B7%E6%9F%84(%E7%94%BA)-1572095

正に別世界である!

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(つづく)
[2018/12/09 09:00] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その10):ふる里村の紅葉(10)
近くの紅葉を求めて(その10):ふる里村の紅葉(10)

今年の初冬の異常気象、つまりこの‘温暖性’はこれぞ正にこれまでにあまり経験したことのない程の‘異常さ’である。
中々寒くならない!

これには、人間様だけではなく、動物・昆虫や植物も、きっと驚いているに違いない!
桜が狂い咲きしたり、オタマジャクシが小川でちょろちょろしたり、生き物が季節の変化に戸惑っているように思える・・。

そんな中、紅葉の見頃がこのところず~と続いている・・。

千葉県長生郡・長柄町の「長柄ふる里村」の紅葉も例年になく「アッと息を呑む」ほどの鮮やかさである!

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出典:https://kotobank.jp/word/%E9%95%B7%E6%9F%84(%E7%94%BA)-1572095

メタセコイアが沢山ある!

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F%E3%82%BB%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%82%A2

メタセコイア(学名: Metasequoia glyptostroboides)は、ヒノキ科(またはスギ科)メタセコイア属の落葉樹。1属1種。和名はアケボノスギ[2](曙杉)、イチイヒノキ。和名のアケボノスギは、英名 dawn redwood(または、学名 Metasequoia)を訳したもの(ただし、化石種と現生種を別種とする学説もある[要出典])。

後述のように、日本を含む北半球で化石として発見されるのみで、絶滅した植物と考えられていたが、1945年に中国四川省(現在の湖北省利川市)で現存していることが確認された。


メタセコイアの詳細は別途・・。

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[2018/12/07 23:50] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その9):ふる里村の紅葉(9)
近くの紅葉を求めて(その9):ふる里村の紅葉(9)

千葉県長生郡・長柄町の「長柄ふる里村」の紅葉風景は、まだまだ続く・・。

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出典:https://kotobank.jp/word/%E9%95%B7%E6%9F%84(%E7%94%BA)-1572095

ホテルの周りにも紅葉が・・・。

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まだまだ続く・・・。

(つづく)
[2018/12/06 18:42] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その8):ふる里村の紅葉(8)
近くの紅葉を求めて(その8):ふる里村の紅葉(8)

まだまだ続く、千葉県長生郡・長柄町の「長柄ふる里村」の紅葉の風景・・・。

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出典:Google Map

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ホテルの前までやって来ました!

https://www.seimei-no-mori.com/accommodation
ホテルトリニティ書斎
リソル生命の森のシンボルタワー。
16階建ての『トリニティ書斎』は、多くの方が活動拠点としてご利用されるホテルタイプの宿泊施設です。お部屋は全室イタリア製の家具で統一されています。


(つづく)
[2018/12/04 08:46] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その7):ふる里村の紅葉(7)
近くの紅葉を求めて(その7):ふる里村の紅葉(7)

昨日に続いて、千葉県長生郡・長柄町の「長柄ふる里村」の紅葉の風景を・・・

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この直ぐ上の写真は、ふる里村からの‘下界’の眺望・・・。

この風景を見て散策する間に出会った人は、ほんの2~3人と猫一匹!

正に「自分の庭」の如く、素晴らしい!

(つづく)
[2018/12/03 07:23] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その6):ふる里村の紅葉(6)
近くの紅葉を求めて(その6):ふる里村の紅葉(6)


続けて、千葉県長生郡・長柄町の「長柄ふる里村」の紅葉の風景・・・。

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出典:https://kotobank.jp/word/%E9%95%B7%E6%9F%84(%E7%94%BA)-1572095

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この場所の紅葉の見頃は、その年によって異なるのかも知れないが、今年は11月の中旬が最も良かった!

こんな素晴らしい場所に、ほとんど人がいない、というのも最高である!

(つづく)
[2018/12/02 06:52] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
近くの紅葉を求めて(その5):ふる里村の紅葉(5)
近くの紅葉を求めて(その5):ふる里村の紅葉(5)

続けて、「長柄ふる里村」の紅葉の画像である!

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こんな静かな紅葉の場所が、この鄙びた「千葉県長生郡・長柄町」にあるのであ~る!

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出典:https://kotobank.jp/word/%E9%95%B7%E6%9F%84(%E7%94%BA)-1572095

(つづく)
[2018/12/01 07:57] | 紅葉 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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