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11月22日は、何の日?
11月22日は、何の日?

‘今日は何の日?’というコーナーのあるラジオ番組がある!
NHKのその番組の今朝(2014年11月22日)のラジオである。

11月22日といえば、語呂合わせでは‘いい夫婦’程度しか思い浮かばないのだが、実は歴史的には大変な日なのだそうだ!

まだ未だにその真相が明らかではない‘ケネディ大統領暗殺の日’だという!

1963年、昭和38年の11月22日(アメリカ日)、この大事件は、勿論の事だが‘予告なしに’起こった!

ケネディ暗殺事件
出典/http://occult-2ch.net/blog-entry-549.html


出典/https://www.youtube.com/watch?v=Num3CL1MrHU

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%8
D%E3%83%87%E3%82%A3%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A
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ケネディ大統領暗殺事件(ケネディだいとうりょうあんさつじけん、John F. Kennedy assassination)とは、1963年11月22日金曜日、現地時間12:30にテキサス州ダラスで第35代アメリカ合衆国大統領ジョン・F・ケネディが市内をパレード中に銃撃され死亡した事件である。犯人とされたリー・ハーヴェイ・オズワルドが2日後に警察署管内でジャック・ルビーに撃たれて殺され、しかも大統領が後方から撃たれたとする公式見解に反して前方から撃たれたとする異説も出て、白昼に多くの人々が見ている前で起こった衝撃的な事件発生と犯人が殺害される意外な展開、そしてその後に暗殺の動機も背後関係も分からず多くの謎を残したまま捜査が終了し、陰謀説も多い事件として半世紀が過ぎた現在でも論議を呼ぶ事件である。<後略>


私のこのブログでは、このケネディ暗殺事件の背景には、‘政府紙幣’の発行との関係があって、リンカーンの暗殺事件との共通点は、その‘政府紙幣’発行と無関係ではないと書かせてもらっている!

ただし、上記のWikipedia での‘リンカーン暗殺事件とケネディ暗殺事件の共通点’の関連記事(リンカーン大統領とケネディ大統領の共通点<http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%A8%E3%82%B1%E3%83%8D%E3%83%87%E3%82%A3%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AE%E5%85%B1%E9%80%9A%E7%82%B9>)にはこのことは指摘されていない!

続々・地球危機を救う方法(その3:金融危機はこうして乗り越えろ!)

<前略>

‘政府紙幣’の発行こそ、この3点セット

      経済波及効果と雇用効果と税収効果

を上手く転がす‘国家戦略’なのである。

ただ‘政府紙幣’発行に関して、歴史的見地から眺めてみると、二つの事例・事件のことも見逃してはならない。

<1> リンカーン事件

【アメリカの南北戦争はアメリカの弱体化をねらった金貸しの企み】

1865年、大統領選で、ロスチャイルドの押す民主党の対立候補を破り再選されたリンカーンは議会への声明でこう述べた。

「わたしには二つの強大な敵がいる。前方の南軍と、後方の金融組織である。後ろのほうが、手強い敵だ。」

二度目の就任式から41日後、リンカーン大統領は銃撃され、このときの負傷がもとで大統領は命を落とす。そして、その二ヵ月後アメリカの南北戦争は終結する。

<2> ケネディ事件

ケネディは政府紙幣を発行して暗殺された

東京12チャンネルの「都市伝説フリーメーソン」でケネディが宇宙人の存在を明らかにしようとして暗殺されたと馬鹿な説明があったが、テレビも新聞も真実を伝えられないほど、それこそフリーメーソンの強い支配下に置かれてしまっていることがよくわかる。ケネディは、FRBを私有している銀行家を排除しようとして殺されたのである。1963年6月4日、ケネディにより政府紙幣の発行を財務省に命じる大統領行政命令が発令されます。ケネディが発行を命じた紙幣は、FRB発効の銀行券と同じデザインで政府券と印刷されたものです。財務省によって発行された42億ドル(1ドル360円)は、1963年11月22日にテキサスのダラスで暗殺されると速やかに回収されてしまったのです。レーガン大統領も所得税の使い道を調べて銃弾を受けましたが、実は政府紙幣の発行を巡って暗殺された米国大統領は第35代のケネディの他に3人居られるのです。最初は、16代大統領のリンカーンであり、二人目は20代のガーフィールド、三人目が29代のハーディングです。この四人も通貨発行の権利を連銀から政府に取り戻そうとした人達なのです。中央銀行が問題になるのは国家から利息を取るからなのです。日銀が一枚25円で一万円札を印刷して、それを日本国に額面通り一万円で売り、その利息まで取るのですから、その利益は莫大なものになるはずです。それに加えて、日本も含めて米国以外は資料がありません。利子を支払うための資金の出所が不明なのです。米国の場合は利子の出所は個人の所得税で、国民のために使われるべき税金がFRBの支払いに消えているのです。これが国民を貧乏にしている原因なのです。そして、この通貨発行権の重要さを見抜いたのが、欧州の全中央銀行を支配するロスチャイルド財閥なのです。「私に通貨供給をコントロールさせてくれ、そしたら誰が法律を作ろうが気にならない。」まさに世界を牛耳る源が通貨供給の権利であることを明確に表している言葉である。米国連邦所得税の額は国の総税収の約半分を占めている。そして、その金が連銀に渡されてしまうのです。しかも驚いたことに、この収入が連銀の中で、どう使われているか誰もわからないのです。連銀は銀行とは言え設立以来監査報告をしたことがなく連銀を構成する株主の数も名前もわからないようになっているのです。日本の日銀も同様で、一般的には日本国の税収は40兆円、支出は80兆円と言われ、足りない40兆円は国債によって賄われていると言われていました。ところが、実際の支出は200兆円もあったのです。一体この120兆円はどこに消えたのでしょうか。おそらくは、政府紙幣なら国民が払わなくても済む所得税ではないかと思われます。この所在不明の120兆円の支払いがなければ、どれほど日本国民も楽な生活が出きることか。そしてこの所在不明の120兆円の問題を追及しようとしたのが、石井紘基議員でした。しかし、その熱血石井議員もケネディ大統領と同じように、平成14年10月25日に暗殺されてしまいました。ヨーロッパ王族と国際金融財閥を中心とするフリーメーソンの力は、日本の総理大臣など足元にも及ばないものなのである。
<後略>
出展/http://kissyarita.blog.fc2.com/blog-entry-53.html


ケネディのコイン
出典/http://www.nozakicoin.jp/images/img508.jpg

ケネディ大統領の暗殺という事実は確実に存在するのだが、その真相は永久に解明されない、というのだろうか?

(つづく)
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[2014/11/22 11:01] | 歴史 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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