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今年(2018年)のトンボは・・・
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トンボの複眼について

以下の情報を見つけた!

http://karapaia.com/archives/51971057.html
昆虫たちの眼は、人間の目とは根本的に構造が違うそうだ。脊椎動物の目を大きい一つのレンズ(単眼)であるのに対し、昆虫たちの眼はたくさんの小さいレンズが蜂の巣のように集まっている複眼と呼ばれるもの。

 集合する個眼の数は昆虫によって様々で、イエバエ2000個、ホタルのオス2500個、トンボ2万個前後となっている。個眼の形も六角形や五角形、円形など様々で、個眼の大きさも1つ1つ違うというからかなりバラエティーに富んでいる。

 そんな昆虫の「複眼」に魅せられた21歳のトーマス・シャハンが撮影した昆虫たちの複眼の美しさがよくわかる写真が公開されていたよ。


以下の写真が掲載されている!(トンボらしきものだけ抜粋!)

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SEM(走査型電子顕微鏡:Scanning Electron Microscope) でこんなカラー画像を確保出来る!勿論、色彩は本物とは違っていて、人工的に付与されたものではあるが・・・。

(つづく)
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[2018/10/17 10:18] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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