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日本で新年と言えば、富士山!(その1)
日本で新年と言えば、富士山!(その1)

日本の各地で、「本物の富士山」が見れる訳ではない!

各地には、「OO富士」というのがある。

例えば、「津軽富士(岩木山)」とか「薩摩富士(開聞岳)」等々・・・。

しかし、しかし、本物の富士山には、その威厳さや気品さにおいて、到底敵わない!

ということは、本物の富士山に逢えると思うと、誰だって日本人なら見える前に「緊張」と「感動」を憶えてそわそわするのであ~る!

私も今年(2020年)1月21日の午後14時頃からおよそ約30分間、新幹線の窓に釘付けになった!

①DSC_2514-3
②DSC_2527-2
③DSC_2527-3
④DSC_2528-2
⑤DSC_2533-2
⑥DSC_2533-3
⑦DSC_2533-4

これだけの富士山をキャッチ・ゲット出来れば、上々である!
もう何も言う事はない!

しかし、しかし、これだけの画像を確保するには、何十枚もの駄作があるのであ~る!

(つづく)
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[2020/02/01 09:21] | 富士山 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
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コメント
こんにちは、
私は50歳ころツアに加わり登りました。
8合目で仮眠して頂上を目指したとき、三重県の教師親子が動けなくなり、案内人は小屋で待っていたらとアドバイスしても親子は登りたいと聞きませんでした。

そこで、私が小5ぐらいの女の子を背負い、親は皆に押されて登りました。
山に登るくらいは平気でも、空気が薄いのには閉口しました。
今なら小5ぐらいの親になっている年頃ですが、覚えていてくれれば嬉しいのですが・・・
私は、あの苦労を忘れられません。
[2020/02/01 14:08] URL | 春駒 #- [ 編集 ]
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