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‘オヤジギャグ’で感激!
赤塚不二夫はピカソか?の記事を書くために、‘オヤジギャグ’をウィキペディアで見ていた。http://ja.wikipedia.org/wiki/オヤジギャグ
ところがである!
そのウィキペディアの内容に嬉しい記述を見つけてしまった。
‘代表的なオヤジギャグ(編集)’の項目に、

(食事を終えた後に)「美味しかったー(大石勝った)!吉良負けたー!」(忠臣蔵を絡めた駄洒落)

とあるではないか!
これは、私が独自に考えついたものなのだ!

忠臣蔵
http://blog.livedoor.jp/waruneko00326-002/archives/21363542.html

赤穂市の‘紋章’
http://www.city.ako.lg.jp/

今からおよそ20年前、たまたま赤穂市での或る会合に参加要請があって、駄洒落連発の話を終えた後主催者側が‘晩さん会’を開いてくれた。「最後にもう一つ駄洒落で締めくくって頂きたい!どうぞ・・」と司会者が言うではないか!
こちらも相当に酔ってはいたが、咄嗟に思いついたのが次のような‘謎かけ’だった。

「今日の料理とかけて、赤穂浪士の討ち入りと解く」
「そのこころは?」
「おおしかった!」


場所が赤穂市だっただけに、それはそれは大受けだったのである。駄洒落王の面目躍如と言われたものだった。
その後いろんな所へのお呼ばれの際には、最後のお礼の言葉として必ずこれを使ってきた。

まさかこのウィキペディアでのオヤジギャグの代表例に登場させて貰えるとは!

勿論、私作がウィキペディアの編集員の方の情報に直接繋がったものではないとは思われるが・・。
特許でも同じ発想のものが独立に同時存在する事は周知の通りである。

でも何だか嬉しいではないか!
私にとっては今年最初で最大の‘発見’である。
















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[2012/01/20 19:26] | 趣味 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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