四谷4丁目の奇妙な?ビル!
このところ、新事業を展開するために、‘或る人物’が‘棲息’している‘アトリエ’で打ち合わせをする回数が増えてきた!

この‘アトリエ’は、四谷4丁目の或るビルにある!

そして、この‘或る人物’こそが、今後の人類の‘文化’を方向転換させ得る潜在能力を有しておられるのである。
この‘或る人物’の凄さについては、今後このブログで‘特集シリーズ’にしたいと思っている。

本日は、地下鉄・丸の内線の四谷3丁目から4丁目へ歩いて行く途中にある‘奇妙な’ビル についてである。
どう見ても「日本人のセンスを持った人の設計ではないな!」と思っていた。

やっぱり!

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http://yonsamadaisukiol.doorblog.jp/archives/51486064.html

韓国文化院庁舎「Korea Center」だそうだ。

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http://www.koreanculture.jp/intro_greeting.php
アンニョンハセヨ 駐日韓国文化院です。

駐日韓国文化院は、韓日文化交流の場です。
文化を通じて韓日両国をつなぐ役割を果たすところ、
韓日両国民が本当の友情を交わすところ、
国の様々な情報を交わすところ、
それが私たち韓国文化院です。
是非とも、 韓国文化院の様々なイベントにお越しください。
韓国文化院は、扉をいつも開けて皆様をお迎えします。
いつでもお気軽に韓国文化院へお越しください。
私たちは皆さんを家族のように、
隣人のように歓迎いたします。
これからも、
多くのご助言とご協力をお願い申し上げます。

駐日韓国大使館 韓国文化院
院長 沈東燮(シム・ドンソプ)


こんなデザインは、やはり目立ちたいということからなのだろうか?
その他に、何の価値があるのだろうか?

少なくとも、私もブログに書いてしまったぐらいだから、やはりこのデザインは、それだけの効果はあったのである!

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さて、こちらが、四谷4丁目の交差点から新宿方面を見た風景である!

画面の中央に見える、ニューヨークのエンパイアステートビルを思い起こさせるビルが、NTTドコモの代々木ビルである。
これも目立つから皆さんに覚えていただける。
やはり、ビルだって‘目立たなあかん!’ということなのだろうか?

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http://photograph.kensuke.net/archives/0001_shinjuku/01.html
NTTドコモ代々木ビル

(つづく)
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[2014/03/11 23:28] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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