今年(2018年)の菜の花は、今!
今年(2018年)は、今頃3月になっても我が家の周辺には‘菜の花’を見かけない!

たまたま、いつも出掛ける千葉県・東金市の「Big House」へ行った際に、駐車場の向こうに「菜の花の集団?」を見つけた!
2018年3月13日のことである!

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この菜の花の向こうに、紅梅が見えた!
黄色と紅のコラボは、‘絵’になるのかも??

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房総半島・千葉県は、もうもう春真っただ中である!

後は、桜の女王「ソメイヨシノ」の満開を待つのみ・・・・。

(つづく)
[2018/03/20 18:37] | 春真っ盛り! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
サクランボ桜とピンクのこぶし(シデコブシ)!
今年(2018年)は、やはり異常気象である!その証拠は、我が家のサクランボ桜が、河津桜よりも早く咲いた!

例年は、河津桜の後に我が家のサクランボ桜が咲く・・・。

河津桜は、お隣の千葉県長生郡・白子町に、‘白子桜’という名称になって界隈の人々を喜ばせている!

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これは、白子町のいわば‘白子桜街道’の現在(2018年3月15日)の白子桜(河津桜)である!
まだまだ5部(分)咲き程度・・・。

それに比べて下の写真は、我が家の同日のサクランボ桜である! もう満開に近い!

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これは、桜が「汗をかいている」のではなく、昨夜の冷え込みのお陰で、露になっているのである!

さて、一方の「こぶし」は、「シデコブシ」というらしい!

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このシデコブシも露を戴いている!

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シデコブシとは?

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コブシ(辛夷)に似た白からピンクになる花を咲かせるシデコブシ(幣辛夷・四手拳) または 別名:ヒメコブシ(姫拳)という樹木がございますが、コチラにも下記でご紹介しております肥料や活力剤は効果的ですので是非ご確認ください。


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このシデコブシも、もう直ぐ満開になる・・・。

(つづく)
[2018/03/19 21:56] | 春真っ盛り! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
メジロが来たっ!
「このところサ、このブログへの投稿が少ないじゃん!どうしたのよっ?」
「一寸、忙しくて・・・」

「何が‘忙しくて’、だよ?お歳を、お歳を考えなよっ!」
「あんたも馬鹿だねっ!歳を取ったら‘忙しく’行動しなきゃっ!そうしないと早くお迎えが来るよっ!」」

「そう言われりゃあ、そうかもねっ!ところで、メジロが、本当に来た?」
「そ、そう!」

今年2018年3月15日の朝、23年前にこの地(千葉県茂原市)へ越して来て初めて「メジロ」を確認、撮影出来た!

丁度、白梅の季節が終わって名残惜しさを込めて借景の‘白梅’を2階から撮影していた時の事、90度違う方向に一瞬鳥の動きを感じた!どんな鳥かは確認する暇も無かった!PCで写真を見て驚いたという和気の清麻呂って訳!

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10秒後には、もう居なかったのである!

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次の機会を!

「ところで、メジロの目の周りの‘白いアイリング’は、何のために‘白い’んでしょうねえ?」
「知らないっ!」

(つづく)
[2018/03/18 13:15] | 春真っ盛り! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ピンク梅の後はサクランボ桜!
今年2018年の春は、やはり異常気象というのだろうか?

気温の乱高下が激しい!下手をすると3月中に‘夏日’が千葉県で実現する可能性が強いというから、異常気象と言えるのだろう!

先日の弊ブログで、「白梅の後にはピンク梅」と書かせて貰ったが、気づいてみると「おやおや、サクランボ桜がもう3部(3分)咲き」である!

2018年3月12日の午前中の我が家の「サクランボ桜の様子である!

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(つづく)
[2018/03/17 23:54] | 春真っ盛り! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
白梅からピンク梅へ
3月も半ばになってくると、今年の異常気象では、そろそろここ房総半島では、25℃以上になっていわゆる‘夏日’になるかもしれないという噂もある!

そんな日々が続いているので、我が家周辺の‘白梅’は既に9部は散ってしまって、その代わり、‘ピンク梅’が咲き始まって5部咲きとなった!

<9部散った‘白梅’>

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<5部咲きになった‘ピンク梅’>

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我が家の‘さくら’はサクランボの桜!もう少しで咲きそう!

(つづく)
[2018/03/13 23:22] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
志賀直哉の旧居跡発見!
志賀直哉という大作家がいた。

昔、「小僧の神様」という小説を読んで甚く感激した事がある。この作家が、志賀直である。

 
出典:https://www.youtube.com/watch?v=8J6S1Xe7jo8&feature=youtu.be

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E8%B3%80%E7%9B%B4%E5%93%89
志賀 直哉(しが なおや、1883年(明治16年)2月20日 - 1971年(昭和46年)10月21日)は、明治から昭和にかけて活躍した日本の小説家。白樺派を代表する小説家のひとり。「小説の神様」と称せられ、多くの日本人作家に影響を与えた。代表作に「暗夜行路」「和解」「小僧の神様」「城の崎にて」など。宮城県石巻生まれ、東京府育ち。


その志賀直哉の旧居跡を見つけた!
JR高田馬場駅の直ぐ傍である!
最近或る都合で、JR高田馬場駅付近で打合せをすることが多くなったからである!

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私が生まれたのは、昭和14年であるから、この時ここに住んでいたと言う事になるから、何だか身近な感じがした!

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この先、約100mがJR高田馬場駅である!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E8%B3%80%E7%9B%B4%E5%93%89
志賀直哉
誕生 1883年2月20日
日本の旗 日本・宮城県牡鹿郡石巻町
(現・石巻市住吉町)
死没 1971年10月21日(88歳没)
日本の旗 日本・東京都世田谷区上用賀
関東中央病院
墓地 日本の旗 日本・東京都港区南青山
青山霊園
職業 小説家
言語 日本語
国籍 日本の旗 日本
最終学歴 学習院高等科卒業
東京帝国大学国文科中退
活動期間 1908年 - 1971年
ジャンル 小説
主題 父との不和と和解
自我の形成
文学活動 白樺派
私小説
心境小説
代表作 「網走まで」(1910年)
「大津順吉」(1912年)
「清兵衛と瓢箪」(1913年)
「城の崎にて」(1917年)
「赤西蠣太」(1917年)
「和解」(1917年)
「小僧の神様」(1920年)
「暗夜行路」(1921–37年)
「灰色の月」(1946年)
主な受賞歴 文化勲章(1949年)
デビュー作 「網走まで」(1910年)
「或る朝」(1918年)
「菜の花と小娘」(1920年)
配偶者 志賀康子
子供 志賀慧子、土川留女子、志賀直康、中江寿々子、柳万亀子、志賀直吉、山田田鶴子、安場貴美子


最近文学作品を読むことが無くなった・・・。
これを機会にもう一度、と思っている。

(つづく)
[2018/03/06 23:40] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
余り見たことのない電車の風景?
2018年3月3日12:01に東京駅に着いた!

私の住んでいる千葉県茂原市から東京へ出るには色々の方法があるが、JRで京葉線・快速列車で、外房線・京葉線直通乗り換えなしの電車で行けば、僅か「66分」で行ける!

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出典:https://www.jorudan.co.jp

と言う訳で、12:01に東京駅に着いた!
下車の時に、‘或る異変?’に気づいたのである・・。
先頭車用の3つの座席に見慣れない‘張り紙’があるではないか!

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どうやら、何かの理由でこの3つの座席が‘汚染’されているようだった。多分昨夜の最終電車の際に、‘酔っ払いが…’のような気がした!

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この電車は、京葉線12:01に到着、折り返し12:13発の列車である!
こんな情景は滅多にない!

(つづく)
[2018/03/05 23:54] | ニュース | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
‘チバリーヒルズ’の春は・・・
2018年2月19日、春近しの陽気に誘われて、千葉市の「創造の杜公園」から「チバリーヒルズ」へ足を延ばした!

さて、その「チバリーヒルズ」とは?

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1119435531
Q:チバリーヒルズって、千葉のどこにあるのでしょうか? 千葉の高級住宅街ですか?

chibaapplecatさん2008/9/2523:04:08
チバリーヒルズって、千葉のどこにあるのでしょうか?
千葉の高級住宅街ですか?

共感した 4
閲覧数:74,423 回答数:3 違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答
kiyokutadasikutsutsumasikuさん 2008/9/2523:11:13
A:千葉のゴーストタウンです。

<開発者である東急不動産を抗議するページから>

東急不動産は千葉の恥、バブルの象徴と呼ばれるチバリーヒルズ(千葉リーヒルズ、ワンハンドレッドヒルズONE HUNDRED HILLS)の売主である。東急不動産がバブルの波に乗って、千葉市緑区あすみが丘に作った幻の高級住宅街である。チバリーヒルズは勿論、ロスアンジェルス近郊のビバリーヒルズをもじったもの。

バブル期の1989年に一軒5億〜15億円もする超高級の土地付き一戸建て住宅(土地が500-1000坪、延べ床面積130-150坪)が売り出された。60戸の計画だったが、建ったのは49戸で、売れたのは24戸のみであった。都心に遠過ぎること、バブル期とはいえ、あまりに価格が高過ぎたことが、その理由である。バブル崩壊でますます売れず、残りの住宅着工もストップし、売り出しPRもしていない。廃墟、超高級ゴーストタウン、バブル遺跡とまで呼ぶ人もいる。
チバリーヒルズへの行き方はJR外房線土気駅(トケ)で下車し、千葉中央バス「あすみが丘南」行きに乗り、「創造の杜」バス停で下車する。主のいない豪邸の前で門番が所在なさげに立っている。ローンが払えず金融機関に差し押さえられた邸宅、競売にかけられた邸宅もある。入居中なのは数戸で、多くは別荘や会社の保養施設になっている(「チバリーヒルズ」朝日新聞2000年1月23日)。
しばらく「For Sale」の看板が立ち並んでいたが、売却の目処が立たないためか、今ではその看板も取り外された。たまに冷やかしの見学者が訪れるのか、「家の見学はお断りします」の看板が目立つ。人の住まない家の哀れさで、雑草が生い茂っている。東急リバブル住宅営業本部は「買い替えを望んでいる人もいるが、取引は一件も成立しません」と話す(「チバリーヒルズ 住宅悪環境に出口なし」産経新聞1995年7月28日)。
何もかも人工的な自然がヤラセのようで、公園や歩道、コミュニティーデザインは気味悪い。その仕掛けに住民が従って、人が集まるコミュニティーができているならともかく、人っ子一人いないような場所も多くみられ、人工的な自然の廃墟化には酷いものがある。東急不動産は2000年春から売れ残り物件を、バブル期の約三割程度の価格に大幅値下げして販売を再開した(「「郊外居住の復権目指す」 高級住宅街に法政大が開校」朝日新聞2000年4月14日)。
同社は「現在の市場の適正価格とした」と説明する(「「ワンハンドレッドヒルズ」、大幅値下げし再販売」朝日新聞2000年4月07日)。原価でも売れない悲惨な物件の象徴であることは間違いない。
1997年5月末には、警備態勢に不満を抱く住民2人と法人2社が東急不動産を相手に売買代金の一部返還を求める訴えを東京地裁に起こした。


一戸平均10億円だとすると、約50戸だから、締めて約500憶円也という高級住宅ゴーストタウンだという!

誰でも入ることが出来るし、芝生等も案外綺麗に整備されているので、「ゴーストタウン」というイメージはない!

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こうやって、「創造の杜」の交差点を渡ると「チバリーヒルズ」である!

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以下の写真にあるように、こうやって今でも芝生の草刈りが行われていた!

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上述の通り、築30年近いのだが、そんなに‘安普請’ではないのであろう、見かけはご立派である!

ここを散歩すると、我々貧乏人でも、何となく‘お金持ち’になったような気分になるから不思議である!

しかし、ほとんど誰とも会わないから、やっぱり「ゴーストタウン」の気分である!ここの春はまだまだ遠い気がした!

(つづく)
[2018/03/03 23:05] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
千葉市・‘創造の杜’の春
千葉市には素晴らしい公園が沢山ある!

我が家から車で約40分のところにあるのが「創造の杜・公園」である!

下の地図の左上の場所(湖の近辺)がこの公園である!

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出典:‘Googleマップ’

広範囲地図で見ると以下の通り。我が家は、この地図の右下の辺り(赤い長方形部分)!

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出典:‘Googleマップ’

一寸見えにくいし、「何処なの?」と言いたいくらい解らない!

https://www.city.chiba.jp/shisetsu/koen/0997.html
千葉市 創造の杜
(ソウゾウノモリ)

施設情報
住所:千葉市緑区あすみが丘5丁目41

電話番号:043-294-2884

アクセス

【電車利用の場合】
JR外房線土気駅下車、南口より徒歩30分

【バス利用の場合】
●JR外房線土気駅南口から千葉中央バス「土気駅(創造の杜経由)大椎町南」行き「創造の杜」下車


2018年2月19日(月)の昼下がり、その日は東京での打ち合わせが無かったために、一寸遠出をと・・・。

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「こんな静かな場所があるのよねえ!」
「この公園の直ぐ傍って、地価は高いのだろうねえ!」

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「この御家なんて、公園が自分ちのお庭だもの・・」
「いいねえ!」

また、この公園は紅梅が素晴らしいのであるのであ~る!

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と言う訳で、紅梅と湖とを眺めながらの一周約2kmの散歩コースが終了・・・。

この後、もう少し、と言う事で「千葉リーヒルズ」という「ビバリーヒルズ」をもじった高級住宅地域へ!

(つづく)
[2018/03/02 12:05] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
季節の珍味:土筆の卵とじ!
今日(2018年2月28日)は、今月2月の最終日である!

例年なら、春の季節のシンボルとなっている‘土筆(つくし)’は、2月の半ばには顔を出しているのだが、ここ房総半島の千葉県でも感覚的には温暖化が叫ばれるのにもかかわらず、今年は「まだだろう!」と思っていた。

しかし、しかし、「一寸行ってみるか!」と言う訳で、土筆の出ていそうな場所へ行ってみることにした・・・。

上述の通り、そんなに期待していなかったのだが、「あった!あった!」

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「こりゃあ、やっぱりビールでしょう!」

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と言う訳で、「かんぱ~いっ!」

(つづく)
[2018/02/28 23:40] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2018年2月26日の白梅と月
2018年2月26日の白梅と月

もう季節は春である!
昨日(2018年2月26日)のお昼過ぎには、借景白梅は既に満開に近かった!

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夕方5時半過ぎに借景白梅の直ぐ向うに、月齢:10.2の月が出ているのに気づいた・・・。

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出典:http://koyomi.vis.ne.jp/moonage.htm

<2018年2月26日17:32~17:34>
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昨夜(2018年2月26日)の月

<2018年2月26日21:24>
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(つづく)
[2018/02/27 22:18] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
奇跡に近い?
「また、車の数字なの?」
「そ、そ~だっ!」

「そんなに奇跡的なの?」
「そ、そ~だっ!」

「‘そ、そ~だっ!’だけじゃ解んない!早く見せてヨ!」
「そ、そ~だった、ナ!先ず、後ろから!」

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「何が面白いのよっ?」
「解んねえのか、よ? じゃあ、前から・・・」

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「後ろからと前からで、何が違うのよ?」
「違わねえ・・・」

「じゃぁ、もうよすっ!こんなのが面白いなんて、どうかしてるヨ!ほ・ん・と・に!」
「そうですかねえ? こんな奇跡が解んねえ、なんて、何が面白くて生きてんだろうねっ?」

(つづく)
[2018/02/26 16:49] | 数字 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
消えたスカイツリー?
最近東京での打ち合わせは、JR高田馬場駅付近が多い。

そこへ行くには、我が家のある房総半島・千葉県茂原市から、最寄り駅・JR外房線・本納駅から最も都合が良い電車の場合、約1時間半で行くことが出来る!

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出典:http://www.ekikara.jp/top.htm

帰りは、JRで高田馬場→新宿→錦糸町→千葉→本納という経路になっている場合が多い!
と言う事は、錦糸町で千葉方面の快速に乗り換えるので、その時間帯の「スカイツリー」を見る事が出来るのである。

2018年2月22日16:57 「おや?」と思った!
「スカイツリーの上半身が消えている!」ではないかっ!

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「おい、おい、何処へ行った?」
「馬鹿者!スカイツリーが、‘神隠し’に会うかっ!間抜けめっ!」

「そりゃあ、そうだっ!」
「スカイツリーの展望台にいた人達も一寸富士山に登った気がしたのかも?」

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「駅の構内、プラットホームには影響がなかったが・・・」
当たり前田のクッカー!

「古いねえ、あんたも」
「それを知っているあんたこそ!」

2018年2月22日17:00、この神隠し劇は3分後には終了した!

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「普段はこんな風に見えるのにねえ!」

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(つづく)
[2018/02/25 17:49] | 気象 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
艶やかな帝国ホテルロビーの装花!
東京日比谷の帝国ホテルのロビーにある装花は、毎月のように変わるから見物である!

今日(2018年2月21日)、日比谷付近での打合せの合間に装花を見に行った!

https://www.imperialhotel.co.jp/j/tokyo/news/stay/flower_arranging.html
今月のロビー装花
日本の春を代表する桜に、ピンポンマムとモカラの華やかなピンクが彩りを添えた、この時季ならではのロビー装花でみなさまをお迎えいたします。

期間 : 2018年2月15日(木)~3月31日(土)(予定)

制作/第一園芸


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次の入れ替えは、4月1日(予定)だそうだ!

(つづく)
[2018/02/21 22:12] | 芸術 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
素晴らしい‘定礎’の字!
「定礎」という文字は、大きなビルなどでよく見かけるが、大凡の見当はついていてもしっかり調べたことはない!

先日、千葉市で乗り継ぎの時間があったので、千葉市内を少し見てみることにした!元三越があったビルの傍を通った時に、その「定礎」の文字を見つけた! そして、そして、その字の素晴らしさに、少し‘感動’した。これまでに見た「定礎」の文字の中では最も素晴らしかったのである!

その場所は、JR千葉駅の直ぐ傍である!

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このビルは、以下の写真の元三越千葉店である。

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出典:https://4travel.jp/travelogue/11194126

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こんな素晴らしい「定礎」の字を見たことがない!
どうやら私が知らないだけで、「塚本素山」という書道家なのだろう!と言う事は直ぐに想像がついたのだが・・・!

塚本素山と言う人はこんな人!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%9A%E6%9C%AC%E7%B4%A0%E5%B1%B1
塚本素山
塚本 素山(つかもと そざん、1907年(明治40年)9月1日 - 1982年(昭和57年)4月4日)は、日本の陸軍軍人、実業家。千葉県出身。陸軍士官学校卒業。本名は塚本 清。

経歴
1907年(明治40年)9月1日、千葉県に生まれる。

旧制千葉県立佐倉中学校を卒業する。1935年(昭和10年)、陸軍士官学校(少尉候補者第19期)を卒業する。

1945年(昭和20年)8月、陸軍大将の田中静壱の専属副官を務める中、終戦となる。敗戦直後から辰巳栄一と親交をもった。そして1949年頃に米軍の情報関係者の仲介で児玉誉士夫と知り合った[1]。

1956年(昭和31年)、日鉄中央機械、日新興業、日新実業が合併した塚本総業を設立し、塚本総業代表取締役に就任する。塚本不動産社長、八盛興業社長、日新興業会長、大和通運会長を務め、日本カーフェリー取締役、ニューナラヤ(現・千葉三越)取締役のなどを兼任する。

1961年(昭和36年)、創価学会に顧問制度が創設され、法華講連合会会長(当時、初代委員長)の平沢益吉、三菱銀行員の戸田喬久の2人と共に創価学会顧問(初代)に就任する。

埼玉県熊谷市の法潤寺の建立を発願し、1963年(昭和38年)に、法潤寺が建立された。また、同年に大和製鋼(現・大阪製鐵)の代表取締役に就任した。

1965年(昭和40年)から塚本素山ビル4Fの日本刀美術館(現・塚本美術館)館長を務める。

1969年(昭和44年)8月、藤原弘達の『創価学会を斬る』が出版されそうになると、小佐野賢治や田中角栄に、8000万円で出版を止めさせる交渉をさせた。これが世論で問題にされて以来、創価学会の活動は鈍くなった[2]。

「藤原弘達#創価学会・公明党に対する批判」も参照
埼玉県朝霞市の日成寺の建立を発願し、1978年(昭和53年)に、日成寺は建立された。

千葉県長生郡一宮町の法清寺の土地を寄進し、死後1984年(昭和59年)に、法清寺は建立された。

人物
戦前からの法華講員である。
戦後、政財界の顔役として活躍する。
役職歴
塚本総業代表取締役
創価学会初代顧問
日本刀美術館館長
著書
『あゝ皇軍最後の日-陸軍大将田中静壱伝』 日本出版協同、1953年(本名の塚本清名義で執筆)


もう一度、ビルの話に戻って・・・。

http://toshoken.com/news/7461
そごうに大きく水開けられ苦戦、老朽化も進んでいた
千葉三越(三越千葉店)は1743年創業の呉服系百貨店「奈良屋」が三越と合弁で運営する百貨店「ニューナラヤ」として1972年10月に開店。1984年10月に「千葉三越」に改称した。
なお、奈良屋はファッションビル「セントラルプラザ」も運営していたが、2001年に閉店、廃業している。
千葉三越の建物は地上8階、地下2階。売場面積は21,402㎡で、建物は塚本總業が所有する。なお、塚本總業は隣接する「大千葉ビル」(ヨドバシカメラ千葉店、千葉そごう旧店舗)も所有している。
千葉三越のビルは、ライバル店舗である「千葉そごう」(そごう千葉店、売場面積70,050㎡)と比較するとかなり規模が小さく、有力ブランドや若者向けアパレルなどは殆どがそごうに出店しているうえ、千葉三越ビルは築44年が経過し老朽化が進んでいた。


この元三越のビルは、この塚本素山氏の持ち物だったようだ!
その「定礎」の文字を、自らが揮毫されたなんて、前代未聞かも?

(つづく)
[2018/02/20 20:12] | 芸術 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
‘夜ざくら’ならぬ‘夜うめ’?(その2)
‘夜ざくら’ならぬ‘夜うめ’?(その2)

‘夜さくら’ならぬ‘夜うめ’見物が、水戸市で行われているとは知らなかった!

我が家の‘借景’にさせて貰っている‘白梅’も五部咲き位になって来た!
その白梅の夜の風景、第2弾である!

①DSCN6557-2
②DSCN6557-3
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③DSCN6574-2
④DSCN6574-3
⑤DSCN6574-4
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背景の黒一色には、‘桜の花’よりも‘梅の花’の方が、凛と引き締まってお似合いなのかも知れない!

(つづく)
[2018/02/18 22:15] | 花見 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
‘夜ざくら’ならぬ‘夜うめ’?(その1)
‘夜ざくら’見物というのはあるが、‘夜うめ’見物というのは今迄聞いたことがない!

‘夜ざくら’の季節でも寒いのに、梅の季節はその約一ヶ月も早いから、とてもとても平安時代や江戸時代には流行ることはなかったのだろう! と思って念のためにWEBで検索してみると、「あった!あった!」

やはり、梅の名所の水戸・偕楽園である!

次の<youtube>でどうぞ!


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%E5%A4%9C%E6%A2%85%E7%A5%AD%202017.html

夜・梅・祭2017概要
夜・梅・祭2017
平成29年3月4日(土) 18:00~21:00
【会場】弘道館
※建物の中には入れません。入場無料。
 
平成29年3月11日(土) 18:00~21:00
【会場】偕楽園・常磐神社
※行事によって開始時間が異なります。

主催 水戸の梅まつり実行委員会
行事のご案内
弘道館(3月4日)
梅林・建物のライトアップ  
㈱鈴木電気商会
日本遺産に認定され、水戸の宝から日本の宝となった弘道館。光と影が織り成す弘道館の陰翳礼讃。

茨城県三の丸庁舎駐車場から弘道館に向かう梅林園路が、水府提灯によって「灯りの小径(あかりのこみち)」となり、弘道館へと誘います。(後略)


やはり桜に比べて約一ヶ月早い!
我が家も水戸市に約10年間住んだことがある。昭和47年頃からだから、もう45年も前だった。勿論、そのころには‘夜うめ’見物などなかったのだが・・・。

さて、我が家の借景の梅(トイメンの‘Kさん’家の梅)も一輪、二輪、三輪と咲いて、そろそろ五分咲き程度になって来た!

昨夜(二〇一八年二月一六日)の借景の梅を撮ってみた・・・。

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②DSCN6557-3
④DSCN6566-2
⑤DSCN6568-2
⑥DSCN6570-2
⑦DSCN6570-3
⑧DSCN6573-2
⑨DSCN6573-3
⑩DSCN6573-4
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⑬DSCN6575-3
⑭DSCN6575-4
⑮DSCN6575-5

夜だから、背景が黒!これが何とも言えない‘上品さ’を醸し出しているではないか!
寒さは別として、‘夜うめ’も中々の風情である!

(つづく)
[2018/02/17 11:46] | 花見 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
1枚の写真、2枚!
‘空’は大きくて何にもないから、‘からっぽ’の‘から’(空)を‘そら(空)’というのではないかと思っていた!

こんな記事も見つかった!

http://k-tantan.blog.so-net.ne.jp/2007-05-14
空の語源? [日々所感]
昨日の「メントレG」という番組で谷村新司さんがゲスト。

空は何で「そら」なのか、という話になって
ドレミファソラシドはイタリア語で出来ていて
音階のソがSOL(ソル)で太陽、ラが宇宙で
空(ソラ)なんだよ
という話をされていました。

何か一人で感動してしまいました。
偶然、日本語の音とその音階の音が一致したのかもなのだけど。
これから、もし小さい子にそう聞かれたらそう答えようと思います。
あ、でも宇宙の説明が難しいかな:


https://www.excite.co.jp/News/column_g/20160311/
TokyoFm_7buNCMWpsm.html

【漢字トリビア】「空」の成り立ち物語 TOKYO FM+ 2016年3月11日 11時00分 (2016年3月15日 10時11分 更新)

「漢字」、一文字一文字には、先人たちのどんな想いが込められているのか。時空を超えて、その成り立ちを探るTOKYO FMの「感じて、漢字の世界」。今日の漢字は「空」。土を掘って作った穴、室の入り口を描いた象形文字に、ゆるく弓状に曲がった形を示す「工」という字を添え、ドーム状の形を表した漢字です。今回は「空」に込められた物語を紹介します。

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「空」は「穴」という字に「工場」「工具」の「工」と書きます。
「穴」は分厚い土の層を掘って作った室の入り口を描いた象形文字。
その下に添えられた「工」という字は、ゆるく弓状に曲がった形のものを示すことがあります。
そこから、穴の上部が曲がったドーム状の形を表したのが「空」という字。
もとは「穴」そのものを意味していました。
また、穴は中に何もないことから、「あく、あける、から、むなしい」といった意味ももつようになります。
いにしえの人たちの頭上にあるのも、大きな穴。
からっぽの穴からは神々が舞い降り、雲や雷が出てきては消えてゆく。
そこで、いにしえの人たちは、「穴」を意味するこの漢字を、頭上に広がる“そら”としても使うようになったのです。


さて、議論が‘空回り’してもいけないので、1枚の写真、2枚をご紹介したい!

撮影場所は、房総半島・千葉県は茂原市の本納地区、JR外房線・本納駅前。
時刻は以下の通り。カメラは、スマホの!

<2018年2月13日11:56>羽田空港へ向かっている!
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<2018年2月13日12:04>羽田空港から飛び立ってきた!
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今では何ら変哲もない写真であるが、江戸時代の人達には絶対に経験の出来なかった事に違いない!
‘時空を超えて’という言葉にも‘空’という字が・・・。

(つづく)
[2018/02/16 12:25] | 大空 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
やっぱり春は・・・。(借景の梅<その2>)
桜と違って梅の良さは、その花の控えめの形と何と言ってもその‘かほり’である!

「おっと、待った!」
「どうしました?」

「偉そうに、‘かおり’を知ったかぶりをして、歴史的仮名遣い‘かほり’と宣った積りでしょうが・・」
「えっ、えっ?」

「それを言うなら、‘かほり’と書かずに‘かをり’と書きなさい!」
「こりゃあ、勉強になりました!有難うございます!」

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1141882431
「かほり」と「かおり」の意味の違いを教えてください。

silentmajority2008519さん2010/6/622:05:20
「かほり」と「かおり」の意味の違いを教えてください。

共感した 1
閲覧数:13,023 回答数:4

ベストアンサーに選ばれた回答

fontomanieさん 編集あり2010/6/622:20:35
「かほり」は間違った仮名遣いです。

正しくは、
歴史的仮名遣い:かをり

1946年11月15日まではこう書くのが正式でした。
現代仮名遣い:かおり
1946年11月16日からこう書くことになりました。
表記が違うだけで、意味は同じです。

繰り返します。
「かほり」は間違いです


さて、肝心の借景の梅は?

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「まっ、見事なもんですが、沢山載せりゃあいいってもんでもありませんぜっ!」
「そりゃあ、そうだけどサ、撮った以上載せたいじゃん?」

「まあ、ねっ!」

(つづく)
[2018/02/14 17:56] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
やっぱり春は・・・。(借景の梅<その1>)
このところの異常気象は、温暖化をあざ笑うように日本を寒さと好天に分割している!
我が家はたまたま好天の方に入っているからいいものの、裏日本では交通事故も含めて寒さとの闘いが続いている・・・。

昨日(2018年2月12日)、毎度のご登場であるが、借景の梅、つまりトイメンのお宅、‘Kさん家’の梅が一斉に膨らみ咲き始めて!

「花が咲き始める」ことほど嬉しいことはない!
嬉しいという感覚は、この先将来に希望が持てるからである・・。

さて、さて、その借景の梅の咲き具合は?

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(つづく)
[2018/02/13 17:56] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
小春日和の夕方
言葉の使い方も時代や環境の変化で、本来の使い方とは違った意味で使われることが多いらしい!

その内の一つとも言えるかもしれないが、「小春日和」という風雅な表現がある。
本来、‘小春’という意味は、‘陰暦10月の異称’と言う事らしいから、「小春日和」と言えば、「‘初冬’の温かい日」のことを指すものであったらしいが・・・。

https://kotobank.jp/word/%E5%B0%8F%E6%98%A5%E6%97%A5%E5%92%8C-65821
小春日和【こはるびより】初冬のころの,晴天で穏やかな暖かい天気。小春はもともと陰暦10月の別名で小六月ともいい,現行陽暦のほぼ11月に相当する。低気圧の過ぎ去ったあとに張り出した大陸高気圧が日本をおおって何日も小春日和の続くことがある。


しかし、現実にはこの言葉を使っている人達での調査の結果は、以下の通りらしい・・・。

https://kotobank.jp/word/%E5%B0%8F%E6%98%A5%E6%97%A5%E5%92%8C-65821
デジタル大辞泉の解説
こはる‐びより【小春日‐和】
初冬のいかにも小春らしい穏やかで暖かい日和。《季 冬》「玉の如き―を授かりし/たかし」
[補説]文化庁が発表した平成26年度「国語に関する世論調査」では、本来の意味とされる「初冬の頃の、穏やかで暖かな天気」で使う人が51.7パーセント、本来の意味ではない「春先の頃の、穏やかで暖かな天気」で使う人が41.7パーセントという結果が出ている。


「間違った意味で使われる言葉」
http://netacon.net/neta/378363383.html
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さて、だて、例の通り、前置きが長くなったが、ここ房総半島・千葉県は茂原市の昨日の気温は以下の通りだった!

茂原市の2018年2月11日の気温

・最低気温:+5℃
・最高気温:+14℃

それに浮かれて、いつもの散歩道へ向かった!
やっぱり夕方の夕陽が気になった!
‘ロケット打ち上げ夕陽’も見えた!

「春近し 土筆の坊やの 声がする」 ⇒  「散歩道 土筆の坊やの 声がする」 ⇒ 「OOOOや 土筆の坊やの 声がする」

これじゃあ、あの夏井いつき先生の評価では、「才能無し」に違いないが・・・。

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(つづく)
[2018/02/12 12:28] | 田舎暮らし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
もばら・冬の七夕まつり(2018)
「もばら・冬の七夕まつり」が今年(2018年)2月1日から2週間2月14日まで開催されるというパンフが手に入った!
茂原市に住んで23年間だが、こんな催しがあることは知らなかった!

この茂原市役所のそばの川は、愛称で‘天の川’と呼ばれている。
この川にLEDの星を並べたアイディアは素晴らしかった!

「第4回 もばら冬の七夕まつりを開催します」とあるからまだまだ若い催しである。
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と言う訳で、2月9日の夕刻行ってみた!
大都会のイルミネーション・イベントとは違って‘こじんまりとした’催しだったが、温もりが感じられた!
先ずは人出が少なかったので、自分の家で開催している雰囲気が良かった。

つまり、東京や神戸のような大規模で豪華過ぎるイベントでは、会場に近づくために30分以上も待たねばならない!
しかし、しかし茂原市の会場では、その日、その時刻では、約10人に出会ったくらい!
何だか、我々だけに造ってくれたような、‘妙な感動’があった!

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上の写真の撮影時刻は、2018年2月9日18:28であるが、茂原市役所ビルの照明は、まだまだ点いている。
年度末の残業なのか、それともこのイベントに明かりを点けて参加しているのだろうか?

‘天の川’をワンスモア!

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(つづく)
[2018/02/11 11:01] | 田舎暮らし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
久々の横浜山下公園
立春が過ぎてもなお寒さが増している!
やっぱり今年も異常気象なのだろうか?

一昨日(2018年2月7日)、久し振りに横浜で打ち合わせがあり、その合間に山下公園へ行ってみた!
山下公園は既に春の様相を呈していた・・・。

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山下公園は、ここまで・・・。後は中華街の入り口・・・、

「ところでサ、‘山下公園’って名前は誰でも知っているけど、何で公園の名前が‘山下’なの?」
「さ~、知らねえっ!」

「そりゃあ、調べてくれなくっちゃ!」
「山下ねえ、‘山下奉文’の‘山下’?」

「またまた、ええ加減のことを!」
「山下町にあるから、山下公園って言うらしい!」

「あっ、そ!それより、‘横浜’の名前の方が気になるねえ!」
「そりゃあそうだ!でもそんなこと言っちゃあ、日本国中の地名が気になるねえ!」

「下の中華街は、解り易い!」
「そりゃあそうだ」

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上の写真のこの奥が中華街!

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(つづく)
[2018/02/09 17:04] | 季節の変り目 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今日(20180205)の梅
今日(20180205)、早く帰って来たこともあって、夕方になって梅のほころびに気づいた!

先日まで、この借景の梅の第3輪までが花開いたところまでは気づいていたが、その後は多忙のこともあって、咲き具合には気づかなかった!

<第3輪(2018年1月27日)>
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<2018年2月5日17:39(スマホ)>
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<2018年2月5日19:29(ニコンカメラ・フラッシュ)>
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第3輪が咲いた1月27日からもう一週間以上も経っているので、既に第4輪以上が沢山咲き始めている!
満開はいつ頃だろうか?

(つづく)
[2018/02/05 21:08] | 花見 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
最近の歩数
ここの所日本の天候は、全く冬の様相を呈している!

「あんたサ、今は冬の真っただ中だゼ!冬の様相は、当然じゃん!」
「そりゃあそうだけどサ!」

「それで?」
「まあ、こんな時の体力づくりって、あんた、何やってんの?」

「腕立て伏せ!」
「案外、古いねえ!」

「じゃ、あんたは?」
「勿論、歩き」

「そんなに歩きがええの?」
「そ、歩くと芽が出るような発見があるらしい!」

「えっ、えって?」
「これ、‘アルキメデスの原理’っていうらしい!」

「???」

今年(2018年)一月の歩きの統計値は以下の通り!

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① 一日の目標:5,000歩をクリアしたのは、残念ながら、27日
② 一月の一日の平均歩数:9,397歩
③ 一月中に歩いた距離:176.8km
④ 一月の消費カロリー:たい焼き画38.3個というから、一日に1個以上だから一寸したもの・・・。

さて、2018年2月2日の今日の歩数は、

Screenshot_20180202-200533-2.png

一寸面白いでしょう!歩数の下桁と順位が・・・。

Screenshot_20180202-201030 (2)-2

9,999歩で止められたのが、また面白い!

二月は、一日平均歩数、10,000歩を目指して・・・。

(つづく)
[2018/02/02 21:58] | 健康と医療 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
皆既月食の半分!
お天気情報では、昨日(2018年1月31日)の皆既月食は、日本国中では房総半島と北海道だけしか見ることが出来ないかも知れないと言う事だったが、予測に反して幸いな事に日本国中のかなりの場所で観察出来たようだ!

ここ房総半島の千葉県の北緯でほぼ中央の茂原市では、雲は出ていたものの、主人公のお月様は、案外平気な顔をして昇って来た!

皆既月食の時間的な経緯は以下の通りである・・・。

タイトルの´半分´という意味は、残念ながら‘回復時’は、雲が沢山出て、この過程は撮影出来なかったという事である。
25時過ぎには、回復・復帰した満月が雲間から現れて呉れた!

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出典:https://www.nao.ac.jp/astro/feature/lunar-eclipse20180131/

<19:07>夕焼け雲に遮られて一寸不鮮明!
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<21:02>
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<21:02>
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<21:21>
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<21:32>
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<21:45>
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<21:50>
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<21:52>
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<22:05>
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<22:20>
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<25:46>
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と言う訳で、ここ千葉県の茂原市での‘天体ショウ’は幕となった!

(つづく)
[2018/02/01 01:47] | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
皆既月食の2日前
今年(2018年)の明後日(1月31日)に日本で皆既月食があるという!


出典:https://www.nao.ac.jp/astro/feature/lunar-eclipse20180131/

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出典:https://www.nao.ac.jp/astro/feature/lunar-eclipse20180131/


今日(1月29日)は、その2日前である・・・。
その主役である月と太陽を撮影してみた。
ひょっとして、1月31日が曇りだったり雨だったりしたら、と思ったからである!

<2018年1月29日16:49>
①DSCN6247-2
②DSCN6248-2
③DSCN6248-3
④DSCN6267-2
DSCN6249-2.jpg


<2018年1月29日20:39>
⑥DSCN6285-2
⑦DSCN6285-3


一方、西の空の太陽は・・・

<2018年1月29日17:01~17:05>
⑧DSCN6265-2
⑨DSCN6265-3
⑩DSCN6266-2

PCで少々変化させてみると、光の強度分布が解る!

⑫DSCN6282-2
⑬DSCN6282-3

2018年1月31日が快晴であることを祈りたい!

(つづく)
[2018/01/29 21:30] | サイエンス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
借景梅の樹の第3輪!
我が家のトイメンの御家(Kさん家)の梅の樹、これは我が家の借景の樹である。

②DSC_4844-2

今年(2018年)の春は異常気象である!
例年に見られない気温の乱高下がある・・・。

この借景の梅の樹にやっと第1輪が咲いたのは、1月9日だった。

<9日の第1輪目>
⑫DSCN5724-2
⑮DSCN5730-4

そして、第2輪は、12日も後の18日である。

<18日の第2輪>
⑩DSC_4825-4

そして、そして、第3輪は1月27日である!
ただし、蕾は24日、大雪が降った22日の後である!
残念ながらこの大雪の時に第1輪は既に命を落としていたのである。

<第3輪目の24日の蕾>
⑪DSC_4834-3

<27日の第3輪>
①DSC_4855 (1)-1-2
②DSC_4859 (1)-2
③DSC_4863 (1)-1-2
④DSC_4868 (1)-1-2
⑤DSC_4867 (1)-1-2
⑥DSCN6240-1-2
⑦DSCN6239-1-2
⑧DSCN6237-1-2
⑨DSCN6238-1-2

大雪にもめげずに約10日間も咲き続けた第2輪目の梅花もそろそろ力尽きて来た!

<27日の第2輪>
⑩DSC_4857 (1)-2
⑪DSC_4857 (1)-3

満開は今後2月に入ってからだろうが・・・。

(つづく)
[2018/01/28 21:35] | ニュース | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初雪に耐えた2輪目の梅花と第3輪目
この弊ブログで何度もご紹介したが、ここ房総半島・千葉県は茂原市の片田舎にも今季初の降雪があった!
近年に珍しく、約5cmもの‘大雪’だった!

今季やっと咲き始めた我が家の借景の梅の樹の第輪目の梅花が、この降雪に巻き込まれてしまっていて、一時はどうなるのかと思っていたが、翌々日(2018年1月24日)元気な姿を見せてくれた!

まだまだ残雪はあったのだが・・・。

そして、そして第3輪目の蕾がほころび始めたではないか!
どんなものでも‘誕生’は嬉しい!

降雪の翌々日は、快晴だった!

①DSC_4843-2

借景の‘Kさん家’の梅の樹も何だか生き返ったように見えた!

②DSC_4844-2
③DSC_4844-3

私は、第2輪目の場所を探した!
あったあった! 健気にも降雪に耐えていた!

④DSC_4833-2
⑤DSC_4833-3

別の角度から・・・。

⑥DSC_4836-2

残念ながら、第1輪目は降雪に耐え切れずに・・・。

地面にはまだ雪の名残が・・・。

⑥DSC_4839-2
⑦DSC_4840-2
⑧DSC_4841-2
⑨DSC_4841-3

しかし、しかし、第3輪目の蕾が・・・。

⑩DSC_4834-2
⑪DSC_4834-3
⑫DSC_4835-2
⑬DSC_4835-3

この借景の梅の樹が満開になるのはいつなのだろうか?

(つづく)
[2018/01/27 21:16] | 仰天! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初雪の翌朝(その4):〖2階からの景色<その2>〗
ここ房総半島・千葉県の茂原市へ越して来て23年余りだが、こんな素晴らしい景色に接したのは初めてである!

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〖2階からの景色<その2>〗

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このメジャーから推し量ると、降雪量は約6cm位と思われる!

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この小鳥も初めての景色に驚いているのだろうか?
それとも‘凍りついて’いるのだろうか?
じっとしていて動かない!

(つづく)
[2018/01/26 21:40] | 感激! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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